
コースの一部は無料で公開しています。ぜひご視聴ください!
▍注意事項
ER図の記法はIE(Information Engineering)を使用します。
正規化の詳細は扱いません。私たちのコースでは「[データ活用]データ設計初心者のための初めての正規化入門」で詳細を扱っています。
▍コースの特長
ER図とデータモデリング(概念設計)を初心者でも分かりやすく学べる。
ER図の読み書きだけでなく、作成のテクニックや業務を踏まえた設計のコツも身につけられる。
10年以上のデータ活用の講師経験・実務経験を持つエキスパートによる講義で、聞きやすく・分かりやすく・実務に活かしやすい。
ステップごとの計12個の演習(解説付き)で、学んだ内容を確認・実践できる。
コース修了時のテストで、コースを通した理解度を確認できる。
▍コースの流れ
データとその設計
データに求められること
システム開発とデータベース設計
[確認テスト]データとその設計
ER図の基本
ER図とは
ER図の構成要素
エンティティとは
属性とは
リレーションシップとは
数の関係(カーディナリティ)とは
[演習]数の関係(カーディナリティ)
要否の関係(オプショナリティ)とは
[演習]要否の関係(オプショナリティ)
リレーションシップ(まとめ)
[演習]リレーションシップ
ER図の作成
エンティティの種類
1対1の関係の扱い(エンティティの統合、外部キーの決定)
1対多の関係の扱い(外部キーの決定)
[演習]リレーションシップと外部キー
多対多の関係の扱い(多対多の分解)
[演習]多対多の分解
リレーションシップの扱い(まとめ)
[演習]ER図の作成
特殊なエンティティとリレーションシップ
ER図を使った概念設計
概念設計とは
エンティティの抽出
[演習]エンティティの抽出
リレーションシップの決定
[演習]リレーションシップの決定
属性の洗い出し
[演習]属性の洗い出し
主キー・外部キーの決定
[演習]主キー・外部キーの決定
全体の確認・見直し
[演習]全体の確認・見直し
セクションのまとめ
[オプション演習]ER図を使った概念設計
[付録]ER図と正規化
振り返りと確認テスト
コースの振り返り
[確認テスト]コースの理解度チェック
▍備考
画面上の文字をすべて読み上げるわけではありません。必要に応じて一時停止してご覧ください。