
講師の挨拶と、このコースの目的について説明しています。
このコースの構成について説明しています。
講師の自己紹介ををしています。
日本語と英語のプレゼンテーションの違いについて解説しています。
TPOに応じて、右脳プレゼン・左脳プレゼンを使い分けることの重要性を説明しています
事前の確認事項や上司・関係者との期待値の合わせ方について具体的に解説しています
作業をスタートする前の、スライドスペックの確認事項について説明しています。
事前準備のまとめです。チェックリストのダウンロードを忘れずに!
講師の実際にあった失敗エピソードから学ぶコーナーです。
英語のプレゼンテーションの構成で大切なことを学びます
Executive Summaryとは何か、について説明しています。
Agendaの書き方について説明しています
全体構成のまとめです。
Agendaを作成する演習です。
演習1の回答例と解説をしています。
講師の実際にあった失敗エピソードから学ぶコーナーです。
どのスライドにもあてはまる正しいフォントと、スライドタイトルの注意点について説明します。
スライドタイトルの書き方に関する演習です。
演習2の回答例と解説をしています。
1スライド1メッセージの重要性について説明してます。
英語記載の省略形や、単語と単語をハイフンでつなぐ場合の注意点について説明しています
アメリカ式・イギリス式の日付の書き方と読み方、文を引用する際のクオテーションマークについて解説しています
出典部分に記載する引用の書き方、名前と併記する学位の書き方について説明しています。
修正が必要な箇所が複数あるスライドタイトルを、改善する演習です。
基本的なグラフの見せ方、スライド上の配置について説明しています
適切なグラフの種類とその用途を説明しています。
主にグラフを用いたスライドでの注意点について説明しています。
グラフを説明する際によく使用される英語表現を紹介しています。
よく使用する単語例を、「日本語で言いたいこと」から適切な単語を選択できるように作成した一覧をご用意しましたので、ダウンロードして、是非、ご活用ください!
ダウンロード資料の「定量的スライドで使用する単語例(1)」の補足解説です。
ダウンロード資料の「定量的スライドで使用する単語例(2)」の補足解説です。
グラフで使用される用語について、及び英語での計算の説明の仕方について解説しています。
Section 4のまとめです。
データを元に、グラフと英語のスライドタイトルをつける演習です。
演習4の回答例と解説です。
いけてないスライドを改善する演習です。
演習5の回答例と解説です。
適切な箇条書きの行数や文字数などの注意点について説明しています。
図を使用した方がわかりやすい例や、受動態は避けた方が良い理由などについて説明します。
シンプルな英語を使用する重要性と、避けるべき色についても説明します。
定性スライドでよく使用される英語表現を説明しています。
説明に使用しているスライドはダウンロードできますので、ご活用ください!
日本語・英語とわず、スライドレイアウトのコツ(3分割法)の解説をしています。
右脳左脳の機能から、直感的にわかりやすい配置について説明しています。
いけてない箇条書きのスライドを改善する演習です。
演習6の回答例と解説をしています。
箇条書きを図やダイアグラムに書き換える演習です。
演習7の回答例と解説をしています。
各Sectionで学んだことのまとめと、今後の心構えについて説明します。
このコースは、英語のプレゼン資料作成が、はじめての方、初心者の方が
自分の上司や、部門の上層部、もしくは自分自身が、外国人の役員や社長、
もしくは社外の方々などに向けて使用する英語のプレゼンテーションを
作成することを想定し、制作しています。
この講座を受けることで、プレゼンターや聴衆に高い満足度を持ってもらい、その結果として、
ご自分の評価・評判も上がり、目標達成できるような資料を作成することができるようになります。
資料作成に特化した内容となっておりますので、英語でのプレゼンの仕方・話し方には触れておりません。
プレゼンテーションの印象はスライド次第で大きく変わってきますので、
今回は、はじめの一歩として、初めてでも、初心者でも、満足度の高い
英語でのプレゼン資料を作成することに特化したコースをご用意しました。