
日本最大の英語試験といえば英検ですが、英検に合格したときのメリットとはなんなんでしょうか?
英検には従来型とS-CBTの2つの受験方式があります。特に、新しいS-CBTについて、説明しています。
従来型英検2級の一次試験の構成、内容、時間配分についてお話しています。ライティングにどのくらいの時間を残しておくべきなのかも話しています。
ライティング2級と準2級の問題内容、構成、語数の点から違いを話しています。
ライティングを採点するときの4つの観点についてお話しています。
リーディング、ライティング、リスニング、それぞれの合格基準についてお話しています。
学習時間がほとんどない方が、これだけは視聴して学習すべき内容をまとめました。
このセクションで学ぶ内容と意義をお話しています。
模範解答を分析して、望ましい解答の構成を考えていきます。
模範解答を分析して、いつでも使えるテンプレートを作成していきます。
使い古された定型表現がイヤという方のために、さらに定型表現のバリエーションをまとめました。
英作文を仕上げる際に最も効率的かつ簡単にできる3つのステップをご紹介します。このステップに従って書けば、悩まず書くことができるようになります。
ステップ1メモをとりながら説得力ある理由を選ぶために、マインドマップの書き方をご紹介します。
日本語から英語に翻訳する英作文は得意ですか?英語に訳していく際のコツをお話します。
英訳した文を、前のセクションで作成したテンプレートに組み込んでいきましょう。最後のまとめの文の書き方についても触れています。
3つのステップに沿って、反対意見を書く練習を一緒にやってみましょう。
ライティングの解答ができあがったら、しっかり見直しをしましょう。その際に注意する最終確認事項についてまとめました。
練習問題をどのように自分で使って練習するかをお話しています。20分程度で80語から100語書けるように練習しましょう。
添削は本コース内の問題1問1回のみになります。詳細は最終レクチャーをご確認ください。
ライティングで困ることの多い悩みの一つに、書くべき内容が思いつかないということがあります。意見はなんとなく書けるけど、それを裏付けるまでの理由や具体的な説明ができないときにどのような勉強をしたらいいのか、お話します。
インプットもしっかりしてテーマに関する背景知識もバッチリなのに、理由の追加説明で何を書いたらいいのかよくわからない時の対処法をお話しています。
よくある質問No1にお答えします。従来型とCBT、一体どちらを受験したらいいのか、技能別試験ごとにメリット・デメリットをまとめました。
英検®5級と4級を除く全級において、問題形式が変更されます。1級から3級の変更点についてお話しています。
英検協会が発表した例題とそのポイントをご説明します。
英検協会からの例題の解答例を作ってみました。また、英検協会のセミナーに参加した際に入手した解答例と、採点観点のポイントを説明します。
英検®対策は万全ですか?リーディングやリスニングならまだいいけど、ライティングはどうも自信がない、、、と不安を感じていませんか?
英検®一次試験にはリーディングとリスニングとライティング、3つの技能試験がありますよね?リーディングとリスニングは、過去問やテキストで対策ができます。でもライティングは過去問を解いてみても安心できないのです。どうしてでしょうか?
なぜなら・・・
ライティングには答えがないからです。解答例を見ただけでは、自分の書いた答えが合っているのか間違っているのか、全然わからないからなのです。
そういう訳で、自分で対策のできないライティングに苦手意識をもってしまう方が多いのでしょう。
ライティングがご心配な方はぜひ、このコースを順番にご受講いただき、実際に手を動かして、英文を書いてみることをおすすめします。簡単な3つのステップに沿って書く練習をすることで、機械的に自然なライティングができるようになるはずです。それぞれのステップは、動画で詳しく説明しています。練習問題も豊富にそろえていますので、広範囲なテーマに関して解答する力が養えます。
書いていただいたものを1回、個別に添削させていただきます。せっかく書いても間違った表現のまま覚えてしまってはもったいないです。正しい表現を学んで、しっかり復習してください。試験合格のためにアドバイスもいたします。添削は1回、メールでいたします。
また、ライティング練習といっても、机に向かって書くことばかりが練習という訳ではありません。まわりの方と一緒に口頭でアイディアを出すことも効果的な練習につながります。そこで、隙間時間の練習に使える、練習用予想問題集をPDFファイルで収録してあります。すごろくゲームやさいころクラフトも楽しめますので、ぜひご利用ください。おうち英語をされている方で、社会的な話題を導入する際にも大変役に立ちますよ。
このコースでしっかり英検対策をして、自信をもって試験に臨んでいただけたらと思います。
それでは、コースの中でお会いしましょう。
英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
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