
コースのセクション内容の説明をしています。このレクチャーを聞いたら、学習したいことが明確な方は特に、該当セクションから始められて時間の節約になります。
英検のメリットについてお話しています。
紙のマークシートに記入する従来型と、パソコンで受験するSCBT、どちらの方がいいのでしょうか?それぞれの特徴や利点を表にまとめました。
英検2級二次試験はどのように進むのか、面接員のセリフと受験者の言うべきセリフの添付ファイル付き。
二次試験の採点基準を詳しく解説します。ここでは、音読で気を付ける点についてお話します。
二次試験の採点基準を詳しく解説します。ここでは、No. 1で気を付ける点についてお話します。
二次試験の採点基準を詳しく解説します。ここでは、No. 2イラストの説明で気を付ける点についてお話します。
二次試験の採点基準を詳しく解説します。ここでは、No. 3で気を付ける点についてお話します。
二次試験の採点基準を詳しく解説します。ここでは、No. 4で気を付ける点についてお話します。
試験を受ける態度も見られています。どのようにしたら満点が取れるのか、そのポイントをお話します。
バーチャル練習問題1~6、どのように練習をしたらいいのかお話しています。
動画を止めることなく流しっぱなしで、二次試験スピーキング練習問題を1セットバーチャル受験してみましょう。しっかり声に出して解答してくださいね。
音読についての解説をします。どんなふうに読んだら高得点が取れるのか説明しています。一緒に音読練習もしましょう。
バーチャル練習問題No. 1の解説をしています。
これまでの練習だけでは足りない・・・もっと瞬発力を鍛えて、素早く答える練習がしたい!という方のために、もっと練習できる動画をご用意しました。本番の面接官のように、ただ無表情で質問をしますので、空白の時間に実際に声に出して答える練習をしてくださいね。文字データと日本語訳はダウンロード可能なpdfファイルとして添付しました。模範解答はおつけしていませんので、個別にご自分の解答をお送りください。添削させていただき、アドバイスいたします。
英検®2級一次試験には合格したけど、二次試験に合格できるかな・・・と不安を感じていませんか?スピーキングはとっさに答えなければならなくて、緊張しますよね。
二次試験では、面接官相手に英語を話さなくてはなりませんが、合格するためには怖がらずに、堂々とする必要があります。S-CBTでコンピュータ受験するのもいいですが、コンピュータ相手だとしても、英会話に自信がなくて心配症で、特に声を出すとなると心配、、という方!
二次試験スピーキングテストまでに絶対やるべきこと
1.「試験について知る」
試験の概要をあらかじめ知っておくことで、次にどんなことを問われるのかが予測でき、緊張が和らぎます。特に、大切なポイントを押さえ、面接官がチェックする箇所を的確に知ることで、緊張しすぎて聞き取れなかった問題でも、正解をねらえるようになります。
2.「声に出して練習する」
実際に声に出して何度も練習すると、意識しなくても言い慣れた表現が口から自然に出てくるようになります。どんなに多くの表現を知っていても、口慣れしていない表現はとっさに使うことが難しいのです。さらに2級で問われるテーマの関連語句がすぐに口から出るように練習する必要があります。2級の内容は社会的な内容となりますので、日常会話だけではカバーしきれません。新聞やにニュースに出てくる話題について素早く話せるように、一緒に練習していきましょう。
このコースでは、英会話が得意でない人でも、試験の頻出ポイントを押さえて口頭練習を行い、必要語句を増強することで、自信をもって試験に望めるようになる力を身に着けられます。効率的に短期間で学習できるように、頻出表現を集めたオリジナル問題を使用します。
市販のテキストのように、途中でCDを止めたり、時間を測ったりという手間のかかる作業は一切ありません。動画を止めることなく流しながら、声を出して質問に答えていくという、実際の二次試験さながらの練習方法です。黙読から質問4まで、一連の流れをバーチャル体験することができます。
また、解答を録音した音声ファイルのリンクを、ダイレクトメッセージでお送りいただけましたら、収録した問題すべて個別に添削させていただきます。試験合格のために適切なアドバイスもさせていただきます。文字だけでの解答の添削もいたします。
さらに、隙間時間練習に使える、単発質問集のPDFファイルを収録!独学の方や特に瞬発力を鍛えたい方のために、単問瞬発練習は、文字ファイルだけでなく動画収録もしました。準2級対策までは文字だけでの単問練習でしたので、即答する練習ができないという声をお聞きして、2級より改良いたしました。
このコースでしっかり英検対策をして、自信をもって二次試験に臨んでいただけたらと思います。
それでは、コースの中でお会いしましょう。
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