Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
【新UI対応】Amazon ECS × GitHub Actionsで始めるコンテナベースのアプリケーション開発
Highest Rated
Rating: 4.1 out of 5(280 ratings)
2,401 students

【新UI対応】Amazon ECS × GitHub Actionsで始めるコンテナベースのアプリケーション開発

ECS, GitHub Actions初心者が実践的なアプリケーションを構築できるようになります。コンテナを使ったWebアプリケーションとCI/CDパイプラインの構築方法を現役のAWSアーキテクトが解説。
Last updated 4/2023
Japanese
Japanese [Auto],

What you'll learn

  • コンテナ管理のマネージド・サービスであるAmazon ECS(Elastic Container Service)の概要を理解します。
  • Amazon ECSを用いたWebアプリケーションの構築方法をハンズオン形式で学びます。
  • GitHub Actionsの概要・導入方法を理解します。
  • GitHub Actionsを用いた自動テスト・自動デプロイ基盤の構築方法をハンズオン形式で学びます。
  • Dockerの基礎:コンテナのメリット・Dockerコマンドの使い方・Dockerイメージの作成方法を学びます。
  • CI/CDの基礎:導入の目的・コンテナベースのアプリケーションに導入するメリット等を学びます。

Course content

10 sections63 lectures4h 45m total length
  • 講義を受講する上での注意点2:15
  • 構築するアプリケーションの概要5:07

Requirements

  • 開発の実務経験は問いません。全ての工程をハンズオン形式で収録しています。
  • AWS・GitHubのアカウントを作成済み。
  • Linuxの基本的なコマンドが利用できると望ましい(必須ではありません)
  • 何らかのプログラミング言語での開発経験があると望ましい(必須ではありません)

Description

こちらのコースではAmazon ECSGitHub Actionsを用いた実践的なアプリケーションの構築方法を学びます。


ポイント1:ECSを使ったコンテナベースのアプリケーションを構築できるようになります

Amazon ECSはAWSが提供しているコンテナ管理のマネージド・サービスです。近年では多くの開発現場でコンテナベースでのアプリケーションの開発が行われており、複数のコンテナをオーケストレーションする手段としてAmazon ECSは有力な選択肢の一つです。こちらのコースでは、Amazon ECSの概要を理解した上で、AWSコンソール上でECSのクラスターを構築する方法を学びます。


ポイント2:GitHub Actionsを用いたCI/CDの自動化を実現できるようになります。

GitHub ActionsはGitHubが提供しているワークフローの自動化サービスです。Gitの操作(pushやmerge)などをトリガーに起動するワークフローを簡単に構築できます。コンテナベースのアプリケーションとCI/CDの自動化は非常に親和性が高いです。多くの開発現場、特にアジャイル開発を行っている現場では、開発のワークフローにGitHub ActionsなどのCI/CDツールが採用されています。こちらのコースでは、1. 単体テストを実行するワークフロー  2. ECSに自動デプロイを実行するワークフロー の構築方法を学びます。


ポイント3:初心者向けの解説も充実
メインは上記の2点ですが、初心者向けに以下の点に関して解説するセクションを設けています

  • Docker・コンテナの概要
    → AWS ECSはコンテナを動作させるサービスです。コンテナとはなにか、という点について簡潔に解説します。

  • CI/CDの概要
    → CI/CDとは一体なにか。また、それらを導入するメリットはなにか、という点について簡潔に解説します。

  • 今回する使用する複数のAWSサービスの概要
    →ECSを含めた複数のサービスを用いてアプリケーションを構築します。それらのサービスの概要・役割について解説します。


更新履歴

2023年3月25日
2022年からデフォルトとなっていたECSコンソールの新UI(新しいエクスペアリアンス)に対応したレクチャーを追加しました。


※ 効果音・BGM 提供 OtoLogic(CC BY 4.0)


Who this course is for:

  • AWSを使って開発を行う初級〜中級のエンジニアがメインターゲットです。
  • AWS ECSを用いたWebアプリケーションの構築方法を学びたい方。
  • GitHub Actionsを用いたCI/CDの自動化の方法を学びたい方。
  • 転職活動中で、自身のポートフォリオにECSやGitHub Actionsの導入を検討している方。