
コースの概要、学習目標(ゴール)、習得できるスキル・技術、このコースの対象を説明します。
このコースの効果的な進め方について説明します。
アーカス・ジャパンについて説明します。
講師の自己紹介を行います。職歴や実績など。
Dynamics 365における用語の更新とこのコースでの用法について説明します。
このセクションで学習することについて、簡潔に説明します。
Dynamics365について、製品の特徴を説明します。
Dynamics365を使用するメリットについて説明します。
Dynamics365の試用版を取得して試す方法について説明します。
このセクションで学んだ事を確認するクイズをします。
このセクションで学んだことのまとめと次のセクションへの導入を行います。
このセクションで学習することについて、簡潔に説明します。
Dynamics 365におけるCustomer Serviceの位置づけについて説明をします。
Dynamics 365が想定している業務シナリオについて説明します。
Dynamics 365の機能で使用している用語について説明します。
このセクションで学んだ事を確認するクイズをします。
このセクションで学んだことのまとめと次のセクションへの導入を行います。
このセクションで学習することについて、簡潔に説明します。
Dynamics 365 のアプリの画面の見かたと基本的な操作について説明します。
顧客サービスの業務シナリオ①について説明します。
問合せの登録とサポート案件の作成について説明します。
サポート情報記事を利用した調査について説明します。
問合せが解決した際の操作について説明いたします。
顧客サービスの業務シナリオ②について説明します。
メール問合せの自動受付とキューへのルーティングについて説明します。
キューを利用した担当者割り当てと調査。回答とクローズまでの操作について説明します。
問合せの記録を元に、サポート情報記事の作成する方法について説明します。
このセクションで学んだ事を確認するクイズをします。
このセクションで学んだことのまとめと次のセクションへの導入を行います。
本コースのまとめを行います。
Microsoftのビジネスアプリケーション、Dynamics 365 Customer Serviceの入門編です。
このコースはCustomer Service(個客サービス分野)について取り上げています。
CRMリーディングカンパニーであり、大手企業での多数の実績のあるアーカス・ジャパンで提供しているハンズオントレーニングで実績のある講師がDynamics 365 Customer Serviceについて分かりやすく、クイズも交えながら解説を行います。
Dynamics 365 Customer Serviceがどういったものか、概要を学べる教材を探されている方にはおススメのコースです。
本コースを受講いただくことでコンタクトセンターなどのカスタマーサービス業務で活用でき、業務効率や顧客満足の向上につなげることができます。
基本的なパソコン操作ができれば十分理解できる内容になっております。
安心してご受講ください。
なお、本コースは入門編のため、Dynamics 365のカスタマイズなどの内容は取り扱っておりませんのでご了承ください。
本コースは MCP(MB-910・MB-230など)の試験対策は取扱っておりませんが、試験の合格に役立つ基礎知識やアプリの操作イメージを学ぶことができます。
各セクションでは、次のような流れで解説していきます。
・セクション1:コースの概要紹介や講師の紹介に始まり、Dynamics 365の用語の紹介を行います。
・セクション2:Dynamics 365の特徴やメリット、Dynamics 365を試用版で試す方法などを紹介します。
・セクション3:Dynamics 365 Customer Serviceの位置づけや業務シナリオ、Dynamics 365 Customer Serviceの用語を説明します。
・セクション4:Dynamics 365で問い合わせの受付から回答、ナレッジの蓄積・活用までを2つの業務シナリオに沿って説明します。
・セクション5:本コースのまとめや今後の学習アドバイスを行います。