Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
Difyアプリ開発講座「お問い合わせ対応を自動化しよう」
Rating: 1.0 out of 5(1 rating)
9 students

Difyアプリ開発講座「お問い合わせ対応を自動化しよう」

DFSファイルのインポートで、すぐにDifyアプリが作れます。
Last updated 5/2025
Japanese

What you'll learn

  • Difyでどんなことができるかがわかる
  • RAGの仕組みがわかる
  • お問い合わせ対応が自動化できる
  • チャートフローが読めるようになる

Course content

1 section • 5 lectures • 45m total length
  • 当講座について4:09
  • これから作るアプリについて5:18
  • 準備:ナレッジ登録とDSLファイルのインポート4:45
  • 最終仕上げ:ナレッジとスプレッドシートの紐付け12:46
  • チャットフロー(各ノード)の開設18:25

Requirements

  • PCスキル

Description

Word文書からチャットボットを作ります。

さらにスプレッドシートと連携することで、実用性の高い仕様にします。


■ここがポイント

・RAG技術により安価な運営が可能
・返答できなかった質問をログに残し、ユーザの連絡先を聞く。

・スプレッドシートのFAQを更新することで、あらゆる質問に答えられるようにできる。
・WEBサイトに貼れるチャットボット


■こんな方におすすめ

・ノーコードでアプリケーションを作りたい
・Difyでどんなことができるかを知りたい
・作りたいAIエージェントがあってどうやったらできるかを知りたい
・今の仕事でどこを効率化できるかを探したい


■仕様概要

1)DIfyにWord文書をナレッジ登録してRAGチャットを作る

2)上記で返答できなかった場合はスプレッドシートのFAQをもとに答える

3)さらに回答ができなかった場合、スプレッドシートへユーザーの質問を保存

4)ユーザが連作先を返した場合は連絡先を保存

5)FAQを更新することで、同等の質問が来た時も自動対応できるようにする


■参加者の活用事例

・お問い合わせ対応を外部業者に委託していたが、それをDifyアプリで対応することにしたら、月間数十万円の外注コストがゼロになった。

・アルバイトの人数が多く、出入りも激しいので、社内規定や接客マニュアル等を流し込んだチャットボットで対応したら、個別対応することがなくなり、社員の残業もなくなった。


Who this course is for:

  • 事務仕事を自動化したい方