
このコースでは、フロントエンドという仕事の基本を体験してもらいます。
主にHTML,CSS,JavaScriptを扱います。
このレクチャーには、「自己紹介」「目次」「達成できること」「授業の流れ」「必要なモノ」を含んでいます。
それでは、講座を始めていきましょう!!
プログラムができなかった場合は、ダウンロードして、プログラムの内容を実行したり確認することができます。
文字を表示するプログラムを書きます。
プログラムをそのまま書き写してください。
HTMLを使って画像を表示します。
画像はなんでもかまいません。
リソースの中に画像を置いていますので、そちらを使っていただいてもOKです。
HTMLファイル間でページ移動します。
二つのページを作り<a>タグでページ移動します。
それでは授業をやっていきましょう!!
HTMLで入力ボタンをつくります。
<input>タグでつくります。
それでは授業をやっていきましょう!!
CSSのご紹介をします。
以降のCSS講座ではHTMLファイルの中にCSSを記述する方法で行います。
CSSを記述して文字の色を変えていきます。
HTMLファイルの中にCSSを書く方法で行います。
それでは授業をはじめましょう!!
CSSで文字のサイズを変えます。
それでは授業をはじめましょう!!
CSSで背景の色を変えます。
それでは授業をやっていきましょう!!
CSSでブロックに枠をつけていきます。
それでは授業を始めましょう!!
CSSを使ってブロックを隣に並べます。
今回は難易度が少し高いです。
それでは授業をやっていきましょう!!
JavaScriptの紹介をします。
JavaScriptにはHTMLファイルに直接書き込む方法と、jsファイルを作成して呼び出す方法があります。
JavaScriptでアラートを表示します。
アラートとはポップアップで表示されるメッセージです。
それでは授業をはじめましょう!!
JavaScriptを使って変数の内容を表示します。
変数とは、数字や文字を格納する入れ物です。
それでは授業をやっていきましょう!!
JavaScriptを使って変数の演算をします。
それでは授業をはじめましょう!!
JavaScriptで条件分岐の方法をやります。
それでは授業をはじめましょう!!
JavaScriptで繰り返し処理をします。
それでは始めましょう!!
JavaScriptで関数を使う方法をやります。
関数とは処理のまとまりをいいます。
関数を呼び出して処理を行います。
それではやっていきましょう!!
JavaScriptでJQueryを使う方法をやります。
今回は難しいですが、ゆっくり書き写してみてください。
それでは授業をはじめましょう!!
フロントエンドでスマホアプリに挑戦します。
Monacaのアカウントを作成をしましょう。
それでは授業をはじめましょう!!
Monacaを使って簡単なアプリをつくりましょう。
最後にChromeブラウザでサイトのプログラムを表示する方法をやります。
プログラムの上にカーソルをおくと、画面のどこを表示しているかが分かります。
また、スマホの画面を表示することができます。
Monacaを使い、アプリをビルドして、実行ファイルを作りましょう。
最後に計算プログラムをつくります。
長い間、ありがとうございました!!
HTML、CSS、JavaScriptの基本を体験して頂きます。
手本のプログラムを見ながら、それをメモ帳に書き写し、WEBサイトで結果を確認していきます。
全ての授業のプログラムは、リソースよりダウンロードして頂けますので、プログラムができなかった場合も結果を確かめることができます。
また、スマホアプリの開発も体験して頂けます。
デバッガーで確認したり、実行ファイルを作ったりします。
フロントエンドの世界は日進月歩ですが、今回の授業でお伝えする内容は、基本の基本なので、退屈に感じるかもしれませんが、今後長い間役に立つ技術ばかりです。
それでは、授業をはじめましょう!!