
本コースの概要、目的、受講者がどのようになれるのかを知ることができます。
Visual Studio Community 2022 のインストール方法を知ることができます。
本コースの全体像(構成)を知ることができます。
本コースで作成するアプリの設計図を確認し、作成するアプリがどのようなものかを知ることができます。
講師紹介の紹介をしています。ドキュメントによる紹介になります。
このセクションが全体像のどこにあたるのか、このコースで何が学べるのかを確認することができます。
Visual Studio Community 2022の新規プロジェクトの作成方法を学ぶことができます。
Visual Studio のUIエディタを使ってコントロールを配置する方法を学ぶことができます。
リソースを使ってコントロールに画像を貼り付ける方法を学ぶことができます。
Visual Studio のUIエディタを使って、コントロールのプロパティを設定する方法を学ぶことができます。
Windows Formsでカスタムコントロールを作成する方法を学ぶことができます。
アンカーの意味と設定方法を学ぶことができます。
Windows Formsにおけるイベントの意味と設定方法を学ぶことができます。
グリッドの描画方法を学ぶことができます。
カスタムコントロール内で行を作成します。
GDIオブジェクトの削除方法を学ぶことができます。
カスタムコントロール内で列の縦線を描画します。
カスタムコントロール内で行の横線を描画します。
スケジューラーの日付を表示する領域の線を描画します。
日付領域に日と曜日を表示します。
DateTimeを利用して日と曜日を表示する方法を学ぶことができます。
日付領域に日と曜日を表示します。
DateTimeを利用して年と月を表示する方法を学ぶことができます。
土曜日と日曜日の列の塗りつぶしを行います。
日付領域の横線が消えてしまうバグを修正します。
日付領域の縦の線を描画します。
日と曜日の文字を中央寄せします。
特定範囲内で文字を中央寄せにする方法を学ぶことができます。
年と月の文字を中央寄せします。
自作コントロールの見た目の調整を行います。
プログラム内のプロパティをUIエディタのプロパティウィンドウに表示する方法を学ぶことができます。
コントロールの位置の調整と行の線の基準座標の変更を行います。
ソースファイルの整理をします。
ソリューションエクスプローラー内のファイルを入れ子構造にする方法を学ぶことができます。
日と曜日を週番号で表示できるようにします。
DateTimeから週番号を取る方法を学ぶことができます。
列を週番号で区切ります。
水平スクロールバーの設定を行います。
水平スクロールバーの制御方法を学ぶことができます。
水平スクロールバーの移動に連動してガントチャートが動くようにします。
チラつきを無くして、描画範囲の指定を行います。
コントロールのチラつきを無くす方法と描画範囲を指定する方法を学ぶことができます。
スクロールに関するバグの修正を行います。
垂直スクロールバーの設定を行います。
垂直スクロールバーに連動してガントチャートが動くようにします。
ガントチャート内の線が一部消えてしまうバグの修正を行います。
現在の状態の把握と次のセクション以降で行うことの確認をしていきます。
このセクションの概要と学ぶ内容について確認することができます。
Windows FormsでUIを操作するプログラムを作成する時の注意点を学ぶことができます。
拡大縮小ボタンをガントチャートと連動させます。
縮小ボタン押下に伴う列の表示に関するバグを修正します。
デートタイムピッカーをガントチャートと連動させます。
テキストボックスをガントチャートと連動させます。
自作のマウスカーソルを使えるようにします。
マウスカーソルの変更方法を学ぶことができます。
Windows Forms のイベント追加い関する注意点とリソースに添付しているソースファイルに関するお願いをお伝えします。
カスタムコントロールに関するイベントの設定をします。
押したボタンに応じてマウスカーソルを変更させます。
カラーダイアログを使って、塗りつぶし色とテキスト色の設定を行います。
カラーダイアログの使い方を学ぶことができます。
上部メニューの設定をします。
メニューの追加方法とイベントの設定方法を学ぶことができます。
ファイルを開くダイアログを使えるようにします。
ファイルを開くダイアログの使い方とイベントの設定方法を学ぶことができます。
このセクションで行った内容と次のセクションで行うことを確認することができます。
このセクションの概要と学ぶ内容について確認することができます。
線形リストについて学ぶことができます。
このコース内で線形リストを使う箇所について説明をします。
線形リストを使ったデータ構造のベース部分を作成します。
線形リストのノードであるGraphとTaskのクラスを作成します。
線形リストにノードを追加するメソッドを作成します。
線形リストに登録したタスクを画面に表示するメソッドを作成します。
線形リストに追加したグラフを表示するプログラムを作成します。
前回の続きです。線形リストに追加したグラフを表示するプログラムを作成します。
前回の続きです。線形リストに追加したグラフを表示するプログラムを作成します。
デートタイムピッカーで開始日を変更した時に、グラフも日付の変更に連動するようにします。
タスク領域内のクリックを判定するメソッドを作成します。
マウス座標と特定領域の当たり判定をする方法を学ぶことができます。
タスク名編集用の入力用カーソルを表示するプログラムを作成します。
任意の位置にテキストボックスを表示する方法を学ぶことができます。
テキスト編集中に他のコントロールを無効にするプログラムを作成します。
NULL許容値についての文法の学習を行います。
入力用のテキストボックスを消去するプログラムを作成します。
動的に作成したコントロールを削除する方法を学ぶことができます。
Undo、Redoの仕組みについて解説しています。
Undo、Redoの実装方法を学ぶことができます。
コマンドとマクロコマンドのクラスを作成します。
マクロコマンドクラス内のプログラムを作成します。
コマンドコンテナのクラスを作成します。
コマンドコンテナ内でマクロコマンドを登録する条件の設定をします。
作成したコマンドの仕組みをガントチャートに実装します。
タスクを作成するコマンドを作成します。
タスク作成のコマンドを使ってタスクを作成します。
Undo、Redoの動作を体験することができます。
Undo、Redoが正しく動作しないバグの修正を行います。
タスク名を変更するプログラムを作成します。
タスク名を変更するコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってタスク名を変更できるようにします。
タスクをクリックした時にタスクを選択できるようにします。
続きです。タスクをクリックした時にタスクを選択できるようにします。
タスクを削除するコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってタスクを削除できるようにします。
選択に関するバグについての注意点とお願いをお伝えします。
グラフを作成するための線を引くプログラムを作成します。
グラフ作成用の線を描画するプログラムを作成します。
グラフ作成のコマンドを作成します。
グラフ作成のコマンドを使って、Undo、Redoを使ってグラフを作成できるようにします。
グラフを作成した直後に名前を編集できるようにするプログラムを作成します。
複数コマンドを同時に発行する方法を学ぶことができます。
続き。グラフを作成した直後に名前を編集できるようにするプログラムを作成します。
複数コマンドを同時に発行する方法を学ぶことができます。
続き。グラフを作成した直後に名前を編集できるようにするプログラムを作成します。
複数コマンドを同時に発行する方法を学ぶことができます。
ダブルクリックでグラフ名を編集できるようにします。
グラフの当たり判定をするプログラムを作成します。
タプルの使い方を学ぶことができます。
C#の文法のタプルについて解説をします。
グラフを選択するプログラムを作成します。
グラフ作成に関するバグの修正を行います。
グラフを削除するプログラムを作成します。
グラフを削除するコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってグラフを削除できるようにします。
ボックス選択(範囲選択)をするプログラムを作成します。
続き。ボックス選択(範囲選択)をするプログラムを作成します。
続き。ボックス選択(範囲選択)をするプログラムを作成します。
グラフを伸縮するプログラムを作成します。
続き。グラフを伸縮するプログラムを作成します。
グラフを前に伸ばすコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってグラフを前に伸縮できるようにします。
グラフを後ろに伸ばすコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってグラフを後ろに伸縮できるようにします。
グラフを移動するプログラムを作成します。
続き。グラフを移動するプログラムを作成します。
グラフを移動するコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってグラフを移動できるようにします。
グラフの色変更をするプログラムを作成します。
グラフの色変更をするコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってグラフの色変更をできるようにします。
テキストの色変更をするプログラムを作成します。
テキストの色変更をするコマンドを作成して、Undo、Redoを使ってテキストの色変更をできるようにします。
現在の位置を表す矢印を描画するプログラムを作成します。
現在の位置を表す矢印を動かすプログラムを作成します。
続き。現在の位置を表す矢印を動かすプログラムを作成します。
プロジェクトファイルの保存で使うXML形式について解説をします。
プロジェクトファイルをXML形式で保存するプログラムを作成します。
シリアライズについて学ぶことができます。
続き。プロジェクトファイルをXML形式で保存するプログラムを作成します。
シリアライズについて学ぶことができます。
XML形式のプロジェクトファイルを読み込みしてデータを復元します。
デシリアライズについて学ぶことができます。
続き。XML形式のプロジェクトファイルを読み込みしてデータを復元します。
デシリアライズについて学ぶことができます。
タスクを選択した時にグラフが選択されないバグの修正を行います。
特定条件でタスクの選択が解除されないバグの修正を行います。
ボックス選択に関するバグの修正を行います。
特定条件でDeleteキーを押した時にタスクやグラフが削除できなくなるバグの修正を行います。
複数のグラフを同時に移動できないバグの修正を行います。
ボックス選択をした後にグラフが移動できなくなるバグの修正を行います。
グラフの伸縮ができなくなるバグの修正を行います。
複数のグラフを移動した時にグラフが消えてしまうバグの修正を行います。
グラフの上書きが発生した後、Undoでグラフが復活しないバグの修正を行います。
アプリ起動時にデフォルトで作成していたタスクとグラフの削除を行います。
本コース終了の挨拶です。
友人、同僚から「すごい!」と言われるアプリを作ってみませんか?
このコースではC#と Windows Forms を使ってUndo(元に戻す)、Redo(やり直し)ができるガントチャート型のスケジュールアプリを開発します。
◆◆◆ 受講要件 ◆◆◆
・Windowsのパソコンを持っている
・C#の基礎的な文法が分かる
※受講者の想定レベルとしては私が公開しているコース
「【初心者歓迎】C#とWindows FormsでカッコイイWindowsアプリを作ろう!」
の受講後のレベルを基準としています。
具体的には
・代入
・計算(四則演算)
・条件分岐
・繰り返し
・メソッド
・クラス
・オブジェクト指向
・ジェネリックス
・継承
これらについて理解があることが前提となっています。
(コース内でこれらの文法に対する説明はありません…)
理解していない文法は独学する!という学習意欲があればぜひチャレンジしてみてください!
◆◆◆コースの目標◆◆◆
・みんなからスゴイと言われるアプリを完成させる!
・Undo、Redoの実装方法を知る!
・カスタムコントロールを使って自作コントロールを作れるようになる!
・Windows Forms を使って自由にアプリを作れるようになる!
・C#を使えるようになる!
◆◆◆説明◆◆◆
このコースではC#と Windows Forms を使って本格的なアプリ開発をしていきます。
カスタムコントロールを使ったアプリになるため、一般的な Windows Forms のアプリよりもカッコイイアプリが作れます。
C#を使ったWindowsアプリの開発になりますが、アプリ内の機能の実現方法やプログラム作成の考え方はWindowsアプリの開発以外でも利用できる内容になっています。
あなたのプログラミングスキルを向上させる内容になっているので、ぜひ受講してみてください!
友達や同僚に見せれば「すごい!」と言ってもらえるようなアプリです!
※セクション1の「Visual Studio Community 2022 のインストール」を無料視聴できます。
受講前に開発環境を整えて、動作確認をすることをオススメします。
※本コースはWindowsのパソコンで受講してください。
◆◆◆コースの内容◆◆◆
【セクション1】はじめに
コースの全体像や作成するアプリに関する説明を行います
【セクション2】ガントチャートの作成
アプリのUI(見た目部分)を作成します。
このセクションの大半のレクチャーは、カスタムコントロールを使ったガントチャート作成になります。
【セクション3】
ガントチャートをボタンなどのコントロールと連動させます。
【セクション4】
ガントチャートに編集機能を付けます。
ここでUndo、Redo機能を実装していきます。
コースの大部分がこのセクション4になります。
【セクション5】
終わりの挨拶です。