
コード進行には典型的なパターンがあるということについて解説します。
このコースにおける定番コード進行とは何かということについて解説します。
定番コード進行を知るメリットについて解説します。
このコースで得られる知識と得られない知識について解説します。
このコースに適した人と適していない人について解説します。
コースの全体像について解説します。
コード進行に著作権はあるのかということについて解説します。
このコースで登場するコードについて解説します。
このコースにおけるコードの表記記号について解説します。
ダウンロードデータの使い方について解説します。
ローマ数字を用いた進行を理解するメリットについて解説します。
♭と#について解説します。
ローマ数字を用いた進行の表記について解説します。
ローマ数字の進行を目的のキーで表記する方法について解説します。
ダイアトニックコードの成り立ちについて解説します。
ダイアトニックコードの法則について解説します。
3和音コードと4和音コードの見分け方について解説します。
3和音コードと4和音コードの違いについて解説します。
定番コード進行で使われるコードについて解説します。
3コードと4コードについて解説します。
3コードの定番コード進行について解説します。
3コードの関係性について解説します。
4コードのスタートコードについて解説します。
4コードの定番コード進行について解説します。
4コードの定番コード進行について解説します。
4コードの定番コード進行について解説します。
4コードの定番コード進行について解説します。
カノンコードについて解説します。
定番コード進行が使われている楽曲について解説します。
コード進行を理論的に作る際の思考法について解説します。
スタートのコードを決める方法について解説します。
進行先の思考について解説します。
進行先の思考について解説します。
進行先の思考について解説します。
進行先の思考について解説します。
進行先の思考について解説します。
着地するコードの基準について解説します。
進行先コードの和音数による違いについて解説します。
コード進行を理論的に作る際の例外について解説します。
コード進行を理論的に作る際の例外について解説します。
なぜ定番コード進行を理論的に解析するのかについて解説します。
3コードの定番コード進行を理論的に解析する方法について解説します。
4コードの定番コード進行を理論的に解析する方法について解説します。
4コードの定番コード進行を理論的に解析する方法について解説します。
4コードの定番コード進行を理論的に解析する方法について解説します。
4コードの定番コード進行を理論的に解析する方法について解説します。
カノンコードの定番コード進行を理論的に解析する方法について解説します。
定番コード進行を拡張し、変化をつける方法について解説します。
思考法を利用し、定番コード進行を拡張する方法について解説します。
思考法を利用し、定番コード進行を拡張する方法について解説します。
コードの置き換えを利用し、定番コード進行を拡張する方法について解説します。
思考法とコードの置き換えを利用し、定番コード進行を拡張する方法について解説します。
コース受講後のお願いです。
ボーナスレクチャーです。
このコースは、「作曲で頻繁に用いられる定番コード進行」と、「定番コード進行をゼロから自分で作り上げる方法」、そして、「定番コード進行を拡張し、変化をつける方法」について解説していきます。
これら全てについて、ステップバイステップで解説していきます。
コード進行には、使用される頻度の高い、いわゆる典型的なコード進行のパターンが存在します。
この典型的なパターンのコード進行は、邦楽・洋楽関係なく、様々な楽曲で使用されています。
そのため、世に出ている楽曲で、聴こえ方が全く異なる楽曲であっても、コード進行だけを見ると、同じコード進行を使用しているということが多々あります。
コード進行が同じでも、聴こえ方が異なるのは、楽曲のアレンジの段階で、異なる楽器や音色を使い、異なるリズムにしているからです。
つまり、コード進行だけは楽曲が違っていても使い回されているということです。
コード進行が使い回され、典型的なコード進行のパターンがあるのであれば、コード進行のパターンさえ知っていれば、作曲時に困ることが少なくなります。
このコースは、定番コード進行にフォーカスしています。
そのため、約1時間30分で全てのカリキュラムを受講することが可能です。
さらに、コードが分からない方でもコードを打ち込むことができるように、コードのMIDIデータがダウンロード可能です。
このデータがあるため、コース内ではCubaseを使用していますが、Cubase以外のDAWでもメロディにコード進行を付けることができます。
このコースは、定番コード進行について、各レクチャー一つ一つを丁寧に解説しています。
また、1レクチャーは3分程度と短いため、隙間時間に受講することが可能です。
「コード進行のパターンを増やしたい」
「基本的なコード進行を自分で作りたい」
「コード進行を拡張し、変化を付けたい」
そのような方にピッタリのコースです。
一昔前は、作曲は音楽的教育を受けた人間だけの限られた特技でした。
しかし、現代ではPCと音楽ソフト(DAW)の発達により、作曲への敷居が下がっています。
もはや限られた人間だけの特技ではありません。
作曲は、あなたにも絶対できます。
あなたにも作曲の楽しさを知ってもらいたいです。
それでは、コースの中でお会いできることを楽しみにしています。