
この講座の紹介をしています。
はじめて受講される方向けに簡単な使い方を解説しています。
講座で扱っている資料をまとめています。必要に応じてダウンロードしご活用ください。
ChatGPTの登録方法を解説しています。
ソフトウェアエンジニアの方や、ソフトウェアエンジニアになるために学習している方にとっての、
ChatGPTの使い方や注意点を解説しています。
情報収集するための問いかける内容や進め方を解説しています。
ChatGPTを使っていろんな問いを投げかけてみます。
情報収集その2として言い方を変えていろいろ問い合わせ、情報収集を実演しています。
ChatGPTに変数名・関数名を考えてもらう実演になります。
ChatGPTにコードを書いてもらう実演をしながら、注意事項も合わせて解説しています。
条件をつけてコード生成してもらう事もできるのでその方法を実演しています。
ミスが混ざっているコードをGPTに見てもらい、バグ修正をしてもらう実演をしています。
生成されたコードにJSDoc形式などでコメントを追記する事もできますので方法を実演しています。
知っている言語でコードを書いた後に、別の言語やフレームワークに書き換えてもらうという実演をしています。
生成されたコードや自分で書いたコードにリスクや懸念点がないか確認し、コードの品質を上げるテクニックを解説しています。
ChatGPTにテストコードを作ってもらう実演をしています。(JavaScript, Jest, 境界値分析)
データベーステーブルを作成し、SQLを作成し、ORMで置き換える実演になります。
phpで条件をつけてクラスを作成し、抽象化してもらう実演になります。
ChatGPTで変数を使う方法を実演しています。
ChatGPTで関数を使う方法を実演しています。
これまで解説してきた変数、関数に条件も組み合わせて、4の指示を順番に実施してもらう実演をしています。
ChatGPTに繰り返し処理をしてもらいコードをブラッシュアップしてもらう実演をしています。
GPTをプログラマーに見立てて、ペアプログラミングのように進める実演をしています。
このセクションのまとめになります。
システム設計のアシスタントとしてChatGPTを使う方法を段階的に解説しております。
勤怠管理システムに必要な機能やユーザー向けのヒアリングシートをつくる実演しています。
プロジェクト計画のたたき台をつくってもらう実演になります。
機能要件を洗い出し、それを実現するための画面設計をする実演になります。
画面設計後、必要なデータを格納できるよう、データベースのテーブル設計を実施し、ER図も作成する実演になります。
基本設計 最後の機能設計も実施する実演になります。
非機能要件もたたき台を作成し、これまでの内容をまとめて要件定義書を作成する実演になります。
機能設計から詳細設計のクラス図をつくる実演になります。
クラス図をベースにコードを生成する実演になります。
このセクションのまとめになります。
2023年11月。GPT-4に複数の機能が統合されましたのでその解説をしています。
(GPT-4V、ブラウジング、高度データ分析、DALLE3)
ボーナスレクチャーはudemy講座内で唯一 宣伝を行っていい場所になっております。
【ChatGPT(チャットジーピーティー】は、
基本無料で使え、使い方次第で優秀なアシスタントとして使えるAIサービスです。
2022年に突然登場した『ChatGPT』は、
またたく間に世界中にひろまり、
公開わずか2ヶ月で、1億人のユーザー数を記録しました。
これまで、AIを使って自然な日本語を生成するのは難しいとされていましたが、
『ChatGPT』は自然な言葉で対話することができ、
革命的、革新的だと多くの方が興味、関心を抱いています。
2023年3月にはさらなる改善版『GPT-4』がリリースされ、
2024年には精度改善・コスト削減した『GPT-4o-mini』もリリースされています。
今後『ChatGPT』を始めとするAIアシスタントを効率的に使えるかどうかで、
上流工程(企画・要件定義・設計)、開発、テストの速度が大幅に変わってくると思われます。
そんな時流を受けてこの講座では、
『ChatGPT』をソフトウェアエンジニアリング目線で活用できるようになる方法を解説しています。
新しい分野でどんどん発展しており、まだまだ僕も勉強中ですので、
「こんなプロンプトをつくるにはどうしたらいい?」
などの相談にも、講座内のQ&Aを通じて対応させていただき、
共有したほうがいいなと思うものは講座内に反映させていきたいと思っています。
■ 更新情報
2023年11月
入力情報を学習に使用させない方法を追加
GPT-4は2023年4月まで学習という事を追加
マルチモーダルの解説追加 (GPT-4V、ブラウジング、データ分析、DALL•E3)
AWS構成図をアップロードして解説してもらう
■ 講座の内容
・導入
GPTの概要/歴史/登録方法
・学び・開発編
情報収集/ロードマップ/ステップバイステップ/サンプルコード生成/関数名・変数名/コード生成(条件付き)/エラー・バグ修正/JSDocsコメント追記/言語変換(JavaScript->React/TypeScript)/懸念点を聞いて品質を上げる/テストコード生成/SQL生成/変数/関数/リファクタリング/繰り返し/ペアプログラミング
・設計編
要件定義のたたき台/要件定義書の作成/ヒアリングシート/プロジェクト計画のたたき台/機能要件/非機能要件/基本設計(画面設計・機能設計・テーブル設計)/詳細設計(クラス図)/クラス図を元にコードを生成/PlantUML
■お知らせ
ChatGPTの出力時は途中から2倍速〜3倍速にしております。
ほぼGPT-3.5(無料版)で収録していますが、一部GPT-4でも収録しております。