
【1人でできない・完成したけど不安...そんなあなたへ】
本講座を最後までご受講いただき、ありがとうございます!
“お客様が思わず欲しくなるセールススライド”、作れましたか?
もしあなた1人の力で作れていたら素晴らしいです。自信を持ってあなたの商品でお客様を幸せにしてあげて下さい。
とはいえ、
- 自分一人で資料(スライド)を作れない...
- 本当にこれで売れるのか不安…
- もっと説得力を増したい!
そんなあなたのためにこんな特別な企画を用意しました。
【講座購入者限定】
Zoom個別ワークショップ
あなたのスライドをチェックして、より売れる形へブラッシュアップするアドバイス、や修正サポートいたします。もちろんそのほかのご相談でもOKです。
※講座を全て受講していなくても参加可能です。ぜひ一緒にあなただけのオリジナルLPを完成させましょう!
申し込み方法は以下のリンクからアクセスして申し込みをお願いします。
【Zoomワークショップ申し込み用URL】
https://timerex.net/s/ken10515_34ee/c058ddad
それでは個別ワークショップでお会いできることを楽しみにしています。
「オンライン講座を作ったのに、なかなか売れない…」
そんな悩みを抱える講師・コーチ・セラピストの方へ。
この講座では、セールスが得意でない方でも、ChatGPTとCanvaのテンプレートを活用して、受講したくなる講座資料を効率よく作成する方法をお伝えします。
講座内容の企画や構成、スライドの文章やデザインなど、手間のかかる工程をテンプレートとプロンプトに沿って進めることで、短時間でプロ品質の資料が完成します。
受講者の共感を引き出し、自然と「やってみたい」と思われるセールスストーリーを形にする仕組みを、誰でも実践できるように解説しています。
私はこれまで、Webデザイナー兼Webコンサルタントとして、ヒーラー・英語コーチ・美容サロン経営者など、100名以上の個人事業主や講師業の方を対象に、LP制作・バナー・公式LINEなど販促まわりの支援を行ってきました。
その中で、「講座やキャンペーンが申し込まれやすくなる見せ方」や「最小限の修正で効果を引き出す改善提案」を繰り返し行ってきた経験を、今回の講座に凝縮しています。
この講座では、その実務経験から得た「セールスにつながる構成と表現の組み立て方」をテンプレート化し、ChatGPTとCanvaを使って再現できる形にしてお届けしています。
「どうやって構成を考えるの?」「どんな言葉を使えば響くの?」と悩んでいた方でも、ChatGPTへの指示文(プロンプト)を自分で作れるようになる実践型講座です。
完成したスライドは、そのまま動画講座や無料セミナーにも活用可能。
「講座の魅力を伝えきれない」と感じていた方でも、受講者の感情を動かすストーリー設計ができるようになります。
「伝える」から「伝わる」へ変化する、その実感をこの講座で得てください。
【こんな方におすすめです】
・オンライン講座を作ったものの、販売につながらず悩んでいる方
・セールスやプレゼンが苦手で、講座をうまく案内できない方
・見た目や構成に悩まず、スムーズに売れる資料を作りたい方
・ChatGPTを活用して、講座づくりの作業時間を短縮したい方
・コーチ、カウンセラー、ヒーラー、講師など、ひとりで活動する起業家の方
【受講後に得られる変化(Before → After)】
・「講座を作ったけど、どう伝えれば響くかわからない」
→ 共感を引き出すストーリー構成で、“受けたくなる資料”が作れるように
・スライドづくりが面倒で、準備が進まない
→ ChatGPTとテンプレに沿うだけで、短時間で講座資料が完成
・「売り込み感」が強くて、申し込みにつながらない
→ 押し売りせずに、自然と「受けてみたい」と言われる流れができる
【なぜ売れるようになるのか?】
この講座では、ChatGPTに指示するための「あなた専用のプロンプト(指示書)」を作成し、売れる構成・言葉・順序が整ったスライドを効率よく形にする方法をお伝えします。
また、受講者の共感を引き出す「ストーリーテンプレート」や、それを伝わりやすく整理する「Canvaスライド」もご用意しており、視覚と構成の両面からサポートします。
つまり、「何をどう伝えればよいか」と悩む時間を削減しながら、
売れる流れが整った状態で講座の資料が完成するという仕組みを、すぐに使える形で提供しているのが本講座です。
セールスが苦手でも、資料づくりが初めてでも大丈夫です。
この講座で得られるテンプレートとプロンプトを使えば、講座の魅力を整理し、伝わる形で届けられるようになります。
一部セクションは無料プレビュー可能ですので、ぜひご覧になってみてください。
それでは、講座の中でお会いできるのを楽しみにしています。