
フォント研究に使えるサイトです。
URLをコピーして検索してみてください。
フォトからフォント検索
https://mojicity.jp/photokara/
■Canvaに手書きフォントをインストールして使う方法
Canvaを使ってデザインをしていると、
「もっと手書き風のフォントが使えたらな…」と思うことはありませんか?
じつは、Canva Proを使えば、自分でダウンロードした手書きフォントをアップロードして使うことができるんです。
今回は、Canvaに手書きフォントを追加して使うまでの手順を、初心者の方にもわかりやすく解説していきます。
■ステップ①:Canva Proに登録しよう
Canvaでフォントを追加するには、無料版ではなくCanva Pro(有料プラン)が必要です。
とはいえ、最初の30日間は無料で体験できるので、まずはトライアルから始めてみましょう。
■ステップ②:手書きフォントを探してダウンロード
おすすめの手書きフォントは、以下のようなサイトで見つけることができます。
フォントフリー
FONTDASU
BOOTH
手書き風、かわいい系、味のある毛筆風まで、いろんな種類があるので、自分の作りたい世界観に合ったフォントを選んでください。
※ ダウンロードしたファイルは .zip 形式で圧縮されていることが多いので、まずは解凍しておきましょう(MacならダブルクリックでOK)
■ステップ③:Canvaにフォントをアップロード
Canvaにログイン
左メニューから「ブランドキット」を開く
「フォントをアップロード」ボタンをクリック
解凍したフォントファイル(.ttfや.otf)を選択
利用規約を確認してアップロード
これで完了!アップロードしたフォントは、テキスト選択時に「アップロード済みフォント」の欄から選べるようになります。
注意しておきたいポイント
アップロードできるファイル形式は .ttf / .otf / .woff
フォントの利用規約は必ず確認(商用利用OKかどうか)
無料期間中のCanva Proでもフォントアップロードは使える(裏技です)
手書きフォントを使うだけで、あなたのデザインはグッと《個性》と《温かみ》が出てきます。
とくにKindle表紙やSNSの投稿など、他と差別化したいときにとても効果的です。
Canvaの機能を使いこなして、自分らしい表現を楽しんでみてください!
A5サイズのデザインベースはこちら↓
https://www.canva.com/design/DAGkvOB2hdM/2glxuJuxTVO6Dx44OtuFkQ/edit?utm_content=DAGkvOB2hdM&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=sharebutton
「AIデザインを身につけビジネスをさらに拡大しませんか?」
こんにちは、本コース講師の佐々木瑛太です。
あなたはこんなこと考えたことはありませんか?
・ビジネスにAIを取り入れたいけど何をすればいいのかわからない
・表紙サムネイルのデザインコストに疲弊している
・AIを取り入れたデザイン作成で収入を得ていきたい
・書籍のコンセプトを深掘りしデザインに反映していきたい
近年、AI技術は急速に進化していて、私たちのビジネスや副業にもどんどん活用できるようになっています。
でも実際には「どう使えばいいのか分からない」「表紙は外注しているけど、修正ばかりでしんどい」という声も多く聞きます。
僕自身もかつては外注でデザインを依頼していましたが、何度も修正をお願いしてしまって申し訳ない気持ちになったり、コストが膨らんでしまったり…。
「自分で作れたらどれだけ楽か…」そう思ったことが、AIデザインを学び始めたきっかけでした。
表紙というのは、本の内容やコンセプト、誰に届けたいのかを《視覚で伝える》大事な要素です。
とくにKindleでは、Amazonの検索結果でまず目に入るのが《表紙》。
どれだけ内容がよくても、表紙が魅力的でなければクリックすらされません。
だからこそ、ただ“きれい”なだけではなく、《誰に届けたいか》が伝わるデザインが必要になります。
そのためには、表紙・本文・プロモーションがすべて一貫したコンセプトでつながっていることがとても大切なんです。
AIを活用すれば、数秒で高品質なイラストが作れ、そのイラストを軸に、あなた自身の言葉で表紙デザインを構築できるようになります。
これは、ただのデザインではなく、マーケティングにも直結するスキルです。
「誰に、どんな価値を届けたいのか」を改めて明確にすることで、プロモーションの軸にもなるのです。
■このコースはこんな人におすすめ
・Kindle出版をしているが、表紙のクオリティに満足していない方
・デザインが苦手で、表紙作成にいつも時間がかかっている方
・費用をかけずに、魅力的な表紙を自分で作れるようになりたい方
・AIを活用してビジネスの可能性を広げたいと考えている方
このコースでは、AIを活用して短時間で高品質なKindle表紙を作成する方法を学びます。
デザインの経験がない方でも大丈夫!AIの力を使えば、プロ並のデザインが簡単に作れるようになります。
まず、Kindle表紙の重要性を理解し、マーケティング視点でどのように「売れる表紙」を作るかを学びます。
さらに、ChatGPTによるコンセプト言語化や、AIイラスト生成ツールの活用法を通じて、読者に響く表紙づくりを実践していきましょう。
■このコースの特典
このコースでは、各セクションにワークを設けています。
・コンセプト設計
・コンセプトに沿ったデザイン作成
・AIイラスト生成
・マーケティング視点のタイトル&サブタイトルコピー作成
・実際に表紙を作成するワーク
各ワークを一つずつこなしていくことで、誰でも《魅力的で伝わる表紙デザイン》が作れるようになります。
■このコースの全体像
・Kindle表紙の役割とデザインの基礎を理解する
・企画コンセプトを言語化し、AIに伝える設計力を身につける
・AIイラスト生成ツールを使い、自分だけの表紙画像を作る
・Canvaなどを活用して、実際に表紙デザインを仕上げる
・マーケティング視点でタイトルとキャッチコピーを調整し、売れる表紙へ仕上げる
・完成した表紙をもとに出版準備まで整える
■このコースで得られる未来
・外注に頼らず、自分で魅力的な表紙が作れるようになる
・AIを活用した“伝えるデザイン”のスキルがビジネスの武器になる
・本のコンセプトやターゲットが明確になり、出版の軸がブレなくなる
・マーケティング知識やコピー力も実践を通して自然と身につく
・今後は副業として、デザインサポートの仕事にもつなげられる可能性が広がる
AIとあなたのアイデアが掛け合わさることで、世界にひとつだけの《売れる表紙》が作れるようになります。
表紙からすべてをデザインできるようになると、出版だけでなく、あなたの発信そのものが変わっていきますよ。
一緒に、創作とマーケティングをつなぐ“武器”を手に入れていきましょう!