
◇ Clipchamp×Canva2画面収録の苦労とデータ消失トラブルの実体験
◇AIに相談してCanvaアプリ一本という最短ルートにたどり着いた経緯
◇Kindle15冊出版・14冊1位の実績を持つ講師がたどった失敗と学び
概要説明
このレクチャーでは、講師・美月がはじめてUdemy講座を制作した半年間の実体験をお伝えします。ClipchampとCanvaを組み合わせた2画面収録の苦労、25本の撮り直し、2日かけた動画がダウンロード時に消えるトラブルなど、失敗の連続でした。そこでAIに相談した結果、Canvaアプリ一本で完結する最短ルートにたどり着きました。Kindle15冊出版・14冊Amazon新着1位の実績を持つ講師が、自身の遠回りをあなたにさせないために作った講座です。
★このレクチャーには「用途別索引(PDF)」を添付しています。「プロンプト例が見たい」「サムネイル作成の手順を確認したい」など、知りたい内容をキーワードで探せる索引になっていますので、講座を進める中でぜひご活用ください。
◇初心者でも30分で慣れ・メモ機能で1画面収録に集中できる
◇クラウドベースでデータ消失・フリーズのリスクが大幅に減る
◇収録開始までClipchamp方式の9ステップがCanva単体なら4ステップに短縮
概要説明
このレクチャーでは、動画教材制作にCanvaアプリをおすすめする3つの理由をお伝えします。1つ目は使いやすさと操作性です。初心者でも30分ほどで慣れ、メモ機能でナレーション原稿をスライドごとに管理できるため、タブレット不要・1画面で収録に集中できます。2つ目はデータ消失やフリーズのリスクが大幅に減ること。クラウドベースで自動保存が走るため、書き出し中にデータが飛ぶトラブルが激減します。3つ目は操作ステップの少なさです。Clipchamp方式では収録開始まで9ステップ以上かかっていたものが、Canva単体では4ステップで始められます。
◇Premiere・Final CutはプロNG・Clipchampは安定性に限界・Canvaが初心者に最適
◇Canvaが向いている人・向いていない人の基準が明確になる
◇ Udemy講座なら無料版で十分・Pro版が必要になるケースも解説
概要説明
このレクチャーでは、よく比較される動画編集ツールとCanvaの違いを整理し、自分に合ったツールの選び方をお伝えします。PremiereProやFinal Cutはプロ向けで習得に時間がかかりすぎ、Clipchampはスライド作成機能がなく安定性にも限界があります。Canvaはスライド作成から収録・編集まで一本で完結できる唯一のツールです。無料版でもUdemy推奨の1080p書き出しに対応しているため、まずは無料版で始めることをおすすめします。
◇ スライド作成から収録・編集・Udemy公開まで一気通貫でCanva1本で学べる
◇受講後は自分で動画教材を最初から最後まで完成させられる状態になる
◇ 2本目以降の講座をテンプレートで最短制作できる仕組みが身につく
概要説明
このレクチャーでは、このコースで学べる範囲と受講後に得られる未来をお伝えします。スライド作成から収録・編集・Udemy公開まで一気通貫で学べる構成で、動画編集の専門知識は一切不要です。受講後は自分で動画教材を最初から最後まで完成させられるようになり、2本目・3本目の講座はテンプレートを使って最短で制作できる仕組みが身につきます。トラブルに振り回されない安定した制作環境を手に入れましょう。
ポイント3つ
◇CanvaのメモとGoogleドキュメントの2層構造で収録がスムーズになる
◇Canvaのメモはスライドごとのカンペ・Googleドキュメントは講座全体の管理に使う
◇ 画面全体収録のカンペは単語羅列にすると操作しながら瞬時に確認できる
概要説明
このレクチャーでは、収録をスムーズに進めるためのカンペ管理術をお伝えします。Canvaのメモ機能にはスライドごとのナレーション原稿を入れ、Googleドキュメントには講座全体の目次とカンペをまとめる2層構造が効果的です。また画面全体収録では文章のカンペを読もうとすると手が止まりがちになるため、単語羅列にしてスマホやタブレットで確認する方法をおすすめします。実際に使っているGoogleドキュメントのサンプルを補足資料に添付していますので参考にしてください。
◇動画編集初心者〜初級者・ツールトラブルに悩んできた方に最適
◇Udemyで講座を出したいが操作が難しそうで踏み切れない方向け
◇Canva1本で完結するため複数ツールを使い分ける必要がない
概要説明
このレクチャーでは、このコースが特に向いている方をお伝えします。動画編集が初めての方や初級者、ClipchampとCanvaの組み合わせでトラブルに悩んできた方に特におすすめです。またUdemyで講座を出したいけれど操作が難しそうで踏み切れていない方にも最適です。Canva1本でスライド作成から収録・編集まで完結するため、複数ツールを使い分ける必要がなく難易度が低いので、はじめての講座制作に向いています。
◇目次に目を通して全体像を把握してからスタートする
◇知っている内容は倍速・重要箇所は減速で効率よく視聴する
◇操作系は2画面で手を動かしながら・わからない言葉はWeb検索する習慣をつける
概要説明
このレクチャーでは、このコースを効率よく受講するためのコツをお伝えします。受講前にまず目次に目を通して全体像を把握し、自分に必要な箇所をマークしておくと優先して視聴できます。再生速度の使い分けも効果的で、既知の内容は倍速・重要箇所は減速が基本です。操作系のレクチャーはPCを2画面にして実際に手を動かしながら受講すると定着が早くなります。
ポイント3つ
◇無料で使えるCanva・ChatGPT・Claudeの3つのアプリが必要
◇ 内蔵マイクは審査落ちリスクあり・1万円以下の外付けマイクを推奨
◇ダイナミックマイクは周囲の雑音をカット・コンデンサーマイクは高音質
概要説明
このレクチャーでは、本コースで使用するアプリと機材をご案内します。アプリはCanva・ChatGPT・Claudeの3つで、いずれも無料版で対応できます。マイクについてはUdemyの音質審査が厳しいため内蔵マイクは避け、外付けマイクの使用を推奨しています。周囲の雑音を物理的にカットするダイナミックマイクのFIFINE AM8(6,800円〜)か、静かな環境であれば高音質が出せるコンデンサーマイクのFIFINE K669B(4,000円〜)の2つを紹介しています。
◇AI音声補正はPro版限定・効果は限定的なため静かな環境での収録を推奨
◇カンペの視認性が向上・レコーディングスタジオ右側に大きく表示されるようになった
◇スライドとタイムラインが完全連動・Sキーで分割カットが可能になった
◇ブラウザ版よりアプリ版が動作安定・動画教材制作にはアプリ版を推奨
概要説明
Canvaは近年の大型アップデートでカンペの視認性向上とタイムライン連動が実現し、動画教材制作に最適なツールへと進化しました。AI音声補正はPro版限定で効果も限定的なため、静かな環境での収録を基本とします。動画制作にはブラウザ版よりアプリ版の使用を推奨します。
◇ブラウザ版:インストール不要・どの端末からでもアクセスできる
◇アプリ版:動作が安定・収録時のフリーズリスクが少ない
◇アカウント登録はGoogleアカウントでワンクリック完了
概要説明
このレクチャーでは、Canvaのアカウント設定と推奨プラン、ブラウザ版とアプリ版の違いをお伝えします。ブラウザ版は手軽ですが負荷が重なると不安定になりやすく、動画教材制作にはアプリ版の使用を推奨します。アカウント登録はGoogleアカウントでワンクリックで完了できます。
◇タイトル決定→AI構成作成→色分け管理→スライド作成→収録→審査の8ステップ
◇ GoogleドキュメントでスライドとAIと組み合わせた効率的な制作管理方法
◇一度流れを覚えれば2本目以降は大幅に短い時間で制作できる
概要説明
このレクチャーでは、動画教材制作の全体ワークフローを8ステップの図解でお伝えします。タイトル決定からAIによる構成作成、Googleドキュメントでの色分け管理、スライド作成・収録・Udemy審査提出まで一連の流れを解説します。最初は多く感じるかもしれませんが、一度体で覚えてしまえば2本目以降はどんどん短い時間で制作できるようになります。
◇セクション数は3〜5つが目安・5つが最もわかりやすい
◇本の章構成と同じ考え方で受講生が迷わない順番で組み立てる
◇セクション1は必ずイントロダクションにする
◇セクション2〜5は全体像・実践・応用・運用の流れで構成する
概要説明
このレクチャーでは、Udemy講座のセクション構成とタイトルの整え方をお伝えします。セクション数は5つが最もわかりやすく、本の章構成と同じ考え方で組み立てます。セクション1は必ずイントロダクションにして、自己紹介・学習範囲・向いている人など基本情報をまとめてください。AIにプロンプトを入力するだけで構成案の叩き台をすぐに作ることができます。
ポイント4つ
◇ AIに入力する前にタイトル・ターゲット・解決する悩みの3つを決めておく
◇ タイトル・ターゲット・悩みをセットでAIに入力すると構成案が瞬時に出る
◇ナレーション原稿も「約5分・話し言葉で」と指定するだけでAIが作成
◇AI出力はたたき台として自分の実体験を加えてリライトして完成させる
概要説明
このレクチャーでは、AIを使って講座構成とナレーション原稿を効率よく作る方法をお伝えします。まずタイトル・ターゲット・解決する悩みの3つを決めてからプロンプトに入力すると、構成案が瞬時に出てきます。ナレーション原稿も「約5分・話し言葉で」と指定するだけで作成でき、自分の実体験を加えてリライトすることで完成します。実際に使ったプロンプトとサンプルを活用資料に添付しています。
◇ AI音声は多忙な方や噛み噛みが心配な方向け・自分の声は人柄と信頼感が伝わる
◇動画教材は「誰が教えているか」が購入の決め手になる
◇特別な事情がない限り自分の声で収録することを推奨
概要説明
このレクチャーでは、AI音声と自分のナレーションのどちらを選ぶかをお伝えします。AI音声は多忙な方や噛み噛みが心配な方に便利な選択肢ですが、自分の声には人柄や温度感が自然ににじみ出るという価値があります。親しみやすさや信頼感は自分の声にしか出せないため、特別な事情がない限り自分の声での収録をおすすめします。
ポイント3つ
◇カンペ・目次・添付資料はGoogleドキュメントで一元管理する
◇動画ファイルはダウンロード後すぐUSBに移動してPCを軽く保つ
◇ テキストはクラウド管理・動画はUSB管理の2つに分けるのが基本
概要説明
このレクチャーでは、トラブルを防ぐファイル管理のルールをお伝えします。ナレーション原稿・目次・添付資料はGoogleドキュメントに一元管理することで、受講生の質問対応や内容変更にいつでも対応できます。動画ファイルはダウンロード後すぐUSBに移動する習慣をつけることで、PCへの負荷を下げて収録トラブルを未然に防ぐことができます。
ポイント3つ
? 動画教材制作には動作が安定するアプリ版を推奨
? ブラウザで「Canva ダウンロード」と検索してインストーラーを起動するだけ
? Googleアカウントでログインしてホーム画面が表示されれば初期設定完了
概要説明
このレクチャーでは、Canvaアプリのインストールと初期設定の手順を実際の操作画面でお見せします。ブラウザで検索してダウンロードし、画面の指示に従うだけでインストールが完了します。Googleアカウントでログインすればすぐに使い始められ、次回以降はデスクトップのアイコンをクリックするだけで起動できます。
? マイク認識・メモ表示・音量レベル・静かな環境の4つを本番前に必ず確認
? スライド動画は共有→プレゼンと収録→レコーディングスタジオの順で進む
? 30秒テスト収録で音質・文字サイズ・環境音を事前にチェックする
概要説明
このレクチャーでは、本番収録前に必ずやるテスト録音の手順と確認ポイントをお伝えします。マイクの認識・ナレーションのメモ表示・音量レベル・静かな環境の4つを確認してから収録を開始してください。スライド動画と画面収録それぞれの起動手順も実際の操作画面でお見せします。
ポイント4つ
◇ 1スライド1メッセージ・ポイントは1〜5行・装飾は最低限が基本ルール
◇ このコース自体が教材に向くレイアウトの実例として参考にできる
◇スライド作成は3通りの入り方があり・カスタムサイズ1920×1080px推奨
◇ 文字編集・メモ機能・自動保存まで実際の操作画面で確認できる
概要説明
このレクチャーでは、動画教材に向くスライド設計の基本と実際の作り方を3本の動画でお伝えします。1スライド1メッセージを基本に装飾は最低限にとどめ、このコースのスライド自体を参考にしてそのまま真似ることから始めてください。Canvaでのスライド作成手順から文字編集・メモ機能の使い方まで実際の操作画面で確認できます。
ポイント4つ
◇ 1スライド1メッセージ・ポイントは1〜5行・装飾は最低限が基本ルール
◇ このコース自体が教材に向くレイアウトの実例として参考にできる
◇スライド作成は3通りの入り方があり・カスタムサイズ1920×1080px推奨
◇文字編集・メモ機能・自動保存まで実際の操作画面で確認できる
概要説明
このレクチャーでは、動画教材に向くスライド設計の基本と実際の作り方を3本の動画でお伝えします。1スライド1メッセージを基本に装飾は最低限にとどめ、このコースのスライド自体を参考にしてそのまま真似ることから始めてください。Canvaでのスライド作成手順から文字編集・メモ機能の使い方まで実際の操作画面で確認できます。
◇ スライド収録は台本必須・画面全体操作は基本不要だが複雑な場面はスマホで補う
◇少し噛むと連鎖しやすい・台本があると落ち着いて話せて撮り直しが激減する
◇Canvaのメモ機能でスライドごとに台本を管理できる
概要説明
このレクチャーでは、撮り直しを減らすための台本準備の方法をお伝えします。スライド収録では台本を必ず用意し、画面全体操作では基本不要ですが複雑な場面はスマホやタブレットで補います。台本があると次に話す内容が頭に入り噛みにくくなるため、撮り直しの回数が大幅に減ります。
ポイント3つ
◇スライド収録は台本必須・画面全体操作は基本不要だが複雑な場面はスマホで補う
◇少し噛むと連鎖しやすい・台本があると落ち着いて話せて撮り直しが激減する
◇ Canvaのメモ機能でスライドごとに台本を管理・同じ画面で確認しながら収録できる
概要説明
このレクチャーでは、撮り直しを減らすための台本準備の方法をお伝えします。スライド収録では台本を必ず用意し、画面全体操作では基本不要ですが複雑な場面はスマホやタブレットで補います。収録中に少し噛むと連鎖しやすくなりますが、台本があると次に話す内容が頭に入り落ち着いて話せるため撮り直しが大幅に減ります。Canvaのメモ機能を使えばスライドごとに台本を管理できます。
◇ノイズが目立つ場合はClipchampの無料AIノイズ抑制機能で対処できる
◇メモ未表示・文字サイズ・スライド真っ白はCanva再起動で解決することが多い
◇ 録画・書き出しトラブルの多くはPC負荷を下げることで解決できる
概要説明
このレクチャーでは、収録中によく起きるトラブルと対処法をお伝えします。ノイズが目立つ場合はClipchampの無料AIノイズ抑制機能が有効です。メモが表示されない・スライドが真っ白になるなどの画面トラブルはCanvaの再起動で解決することがほとんどです。録画ボタンが押せない・書き出しが止まる場合はPC負荷を下げることが第一の対処法です。
◇ファイル形式はMP4・画質はストリーミング向けに設定する
◇最高画質はPC負荷が大きくなり書き出しトラブルの原因になる
◇書き出し後はすぐUSBに移動してPCを軽く保つ
概要説明
このレクチャーでは、録画データの保存と書き出し手順をお伝えします。ファイル形式はMP4を選び、品質スライダーはストリーミング向けに設定することでUdemy審査を通過できる画質とPC負荷のバランスが最適になります。書き出し完了後はすぐUSBに移動してPCへの負荷を下げる習慣をつけてください。
ポイント3つ
◇ 噛んだら間を置いて区切りのよいところから読み直す・カットするだけで済む状態を作る
◇5分以内の短いレクチャーはキャンセルして取り直す方が編集より早い
◇ カット編集は冒頭・末尾の1〜2か所のみ・PC負荷を最小限に抑える
概要説明
このレクチャーでは、収録中に噛んでしまったときのリカバリー方法をお伝えします。噛んだときは慌てず間を置いて区切りのよいところから読み直すと、編集でカットするだけで済む状態が作れます。5分以内の短いレクチャーは取り直しの方が結果的に早く、カット編集は冒頭・末尾の1〜2か所にとどめてPC負荷を抑えることがコツです。
◇編集はカットのみ・冒頭と末尾の1〜2か所だけでOK
◇Sキーで分割→Deleteで削除・スキマは自動で埋まる
◇ カット箇所が少ないほどPC負荷が軽くなり書き出しトラブルを防げる
概要説明
このレクチャーでは、Canvaでのカット編集の基本操作をお伝えします。やることはシンプルで冒頭と末尾の不要部分を1〜2か所カットするだけです。Sキーで分割してDeleteキーで削除すると、Clipchampと違いスキマが自動で埋まります。カット箇所を最小限にとどめることでPC負荷を抑えて安定した書き出しができます。
◇撮り直す前に「ダウンロード」または「録画を削除」で前回の録画を処理する
◇削除完了後に初回と同じ状態に戻り新しく収録を開始できる
概要説明
このレクチャーでは、スライド動画を収録した後に内容を変えて撮り直す方法をお伝えします。共有→プレゼンと収録と進むと2回目以降は前回の録画履歴が表示されます。保存が必要な場合は「ダウンロード」、不要な場合は「録画を削除」を選んでから新しく収録を開始してください。
◇ファイル形式はMP4・推奨画質は1080p・720p以下は審査で却下
◇ 画面比率は16:9必須・縦長や正方形は審査に通らない
◇音声は内蔵マイク不可・外付けマイク必須
◇Canvaのストリーミング向け設定で1080p相当の画質になる
概要説明
このレクチャーでは、Udemy審査基準に合わせた書き出し設定をお伝えします。ファイル形式はMP4・画質は1080p・比率は16:9・音声は外付けマイクの4点が必須条件です。Canvaで書き出す際は品質スライダーをストリーミング向けに設定するだけで審査基準を満たした設定になります。
◇サイズは最小750×422px以上・重要な情報は中央のセーフエリアに収める
◇文字・テキストは画像内に一切配置できない・公式ロゴのみ例外
◇ Canvaでは1280×720pxまたは1920×1080pxで作成するのが扱いやすい
◇テキストなしでコース内容が一目で伝わる写真・イラストを選ぶ
概要説明
このレクチャーでは、Canvaテンプレートを活用したサムネイルの作り方をお伝えします。Udemyのコース画像は文字・テキストの配置が禁止されており、写真やイラストだけでコースの内容が直感的に伝わるデザインが必要です。モバイルでトリミングされることがあるため重要な要素は中央のセーフエリアに収め、PNG形式でダウンロードしてアップロードしてください。
◇推奨画質1080p・720p以下は審査で却下・外付けマイク必須
◇音質不備が審査落ちの最多原因・静かな環境での収録が基本
◇全部収録する前に1分〜1分半のテスト動画を先に提出する
◇審査結果は3日以内・通過確認後に残りを収録することで撮り直しを防ぐ
概要説明
このレクチャーでは、Udemy審査で落ちないための音質・画質の確認ポイントをお伝えします。推奨画質は1080pで720p以下は自動却下、音質不備が審査落ちの最多原因のため外付けマイクと静かな環境が必須です。全レクチャーを収録する前に1分〜1分半のテスト動画を先に提出して審査を通過してから残りを収録することで、撮り直しのリスクを最小限に抑えられます
ポイント4つ
◇ 最初のビデオレクチャーは自動的に無料プレビューとして公開される
◇合計10分間になるようにレクチャーを追加選択できる
◇イントロダクションをそのまま使うのが最も手軽
◇ カリキュラム画面で該当レクチャーの無料プレビューをオンにするだけ
概要説明
このレクチャーでは、Udemyのプレビュー動画の設定方法をお伝えします。最初のビデオレクチャーは自動的に無料プレビューとして公開される仕組みになっており、さらに合計10分間になるようにレクチャーを追加選択できます。イントロダクションをそのまま活用するのが最も手軽で、カリキュラム画面で無料プレビューをオンにするだけで設定完了です。
◇動画アップロード→コース情報設定→審査提出→通過後に公開の4ステップ
◇必須項目が未入力だと審査提出ボタンが押せない
◇審査結果は通常数日以内に返ってくる
◇審査通過メールが届いたら自動的に公開完了
概要説明
このレクチャーでは、UdemyへのアップロードDから公開までの手順を実際の操作画面でお伝えします。動画をアップロードしてコース情報・価格・サムネイルを設定したら審査に提出します。必須項目がすべて埋まっていないと提出ボタンが押せないため事前に確認してください。審査通過のメールが届いたら公開完了です。
ポイント3つ
? ホーム→+→横向き動画→アップロードの順で編集画面を開く
? スライド動画と操作動画をCanvaのタイムラインに並べて結合する
? 1本のファイルとしてMP4で書き出しUdemyにアップロードして完了
概要説明
このレクチャーでは、スライド動画と操作動画をCanvaのタイムラインで結合して1本としてアップロードする方法をお伝えします。Canvaホームから横向き動画を選択して2本の動画をタイムラインに並べ、つながった状態を確認してからMP4のストリーミング向けで書き出します。1本のファイルとしてUdemyにアップロードして完了です。
ポイント3つ
◇Udemyの規定は1分以上15分以下・推奨は3〜7分・平均5〜6分が最適
◇スライド収録は短めになりやすい・画面全体操作は6分以上になる場合が多い
◇長くなりそうなレクチャーは前半・後半に分割して2本にする
概要説明
このレクチャーでは1レクチャーあたりの適正時間と分割の考え方をお伝えします。推奨は3〜7分で収録の種類によって目安が変わり、スライド収録は短めに、画面全体操作は6分以上になりやすいです。長くなりそうと感じたら分割を検討するタイミングのサインだと考えてください。
ポイント3つ
◇コース開始13〜15分の自動レビューポップ・クーポン配布時・イントロダクションでお願いする
◇受講開始後2週間を目安にフォローメッセージを送る
◇丁寧なフォローを続けることでレビューが自然と集まる仕組みが作れる
概要説明
このレクチャーでは受講生レビューの集め方と対応方法をお伝えします。コース開始13〜15分に自動表示されるレビューポップの活用・クーポン配布時のお願い・イントロダクションへの一言追加の3段階で事前準備をしておきましょう。受講開始後2週間を目安にフォローメッセージを送ることで、レビューが自然と集まる仕組みが作れます。
◇受講生の質問・ツールの仕様変更・時代の変化がアップデートのタイミング
◇ Udemyはアップデートごとに受講生全員へ自動通知される
◇こまめなアップデートが講座の評価と信頼を高め続ける
概要説明
このレクチャーでは講座をアップデートし続けるための仕組みをお伝えします。受講生の質問やツールの仕様変更が主なアップデートのタイミングです。Udemyはアップデートのたびに受講生全員へ自動通知が届くため、こまめなアップデートが講座への信頼感とレビュー評価の向上につながります。
◇Canvaの既存テンプレートをベースに文字を差し替えるだけでOK
◇ 一度アレンジしたテンプレートは色を少し変えるだけで次の講座に使い回せる
◇ テンプレートの使い回しで2本目以降の制作時間が大幅に短縮できる
概要説明
このレクチャーでは次の講座制作をラクにするテンプレート化の方法をお伝えします。スライドは1から作らずCanvaの既存テンプレートをベースに文字を差し替えるだけで十分です。一度自分用にアレンジしたテンプレートは色を少し変えるだけで次の講座に使い回せるため、2本目以降の制作時間が大幅に短縮できます。
? 1作目は6ヶ月以上・2作目はシンプルに絞って1ヶ月で完成
? 見た目より「受講生が理解できるか」が大切だと気づいた
? 短いレクチャーは作る側も見る側も負担が減る・これが最短ルートの本質
概要説明
最後のレクチャーでは講師・美月の実体験をお伝えします。1作目は装飾に時間をかけすぎて6ヶ月以上かかりましたが、2作目はわかりやすさを最優先にシンプルに絞ることで1ヶ月で完成できました。1レクチャーを3〜7分に収めることで制作者も受講生も負担が減り、これがこの講座のタイトルにある「最短ルート」の本質です。
「動画教材を作りたいけど、操作が難しそう」
「ツールのトラブルで収録が進まない…」
そう思っていませんか?
この講座は、Clipchampでのトラブルだらけの制作経験をもとに生まれた、Canvaアプリ一本で動画教材を最短完成させるための実践講座です。データ消失、フリーズ、25本もの撮り直し――そんな半年間の苦労を経てたどり着いた答えを、すべてお伝えします。
■ この講座で学べること
AIを使った講座構成とナレーション原稿の効率的な作り方
Canvaでのスライド作成から収録・編集までの一連の手順
Udemy審査を通過するための音質・画質の設定方法
サムネイル作成からアップロード・公開までの手順
2本目以降の講座を最短で作るテンプレート化の方法
■ この講座の特徴
使用ツールはCanva無料版とAI(ChatGPT・Claude)のみです。高額なソフトや特別な機器は一切不要で、今すぐ始められます。
さらに受講者限定で活用資料をご用意しています。
ナレーション原稿サンプル
AIプロンプトテンプレート
推奨アプリ・マイク一覧
■ こんな方におすすめ
動画編集が初めて〜初級者の方
ClipchampなどのツールトラブルでPCが重くなり収録が進まない方
Udemyで講座を出したいけれど何から始めればいいかわからない方
すでにCanvaを使っていてそのまま動画教材制作に活用したい方
目標は最短1ヶ月で講座公開まで完了すること。長期間かけてじっくり学ぶ講座ではなく、すぐに行動して結果を出すための講座です。
「自分にもできるかも」と思ったら、ぜひ一歩踏み出してみてください。あなたの初講座公開を、この講座で全力サポートします!