
Visual Studio Community 2022 のインストール方法を学ぶことができます。
このコースを受講することで受講生がどのような状態になれるのかを確認することができます。
本コースの全体像を確認することができます。
本コースの講師について知ることができます。
このセクションで学ぶ内野について確認することができます。
Visual Studio Community 2022を使って新規プロジェクトを作成する方法を学ぶことができます。
構造体と共用体を定義する方法を学ぶことができます。
構造体、共用体とはどのようなものか、どのような違いがあるのかを学ぶことができます。
構造体、共用体のメンバー変数に値を入れる方法を学ぶことができます。
演出問題を通して、構造体の定義方法を再確認することができます。
演出問題を通して、共用体の定義方法を再確認することができます。
構造体を初期化する方法を学ぶことができます。
配列や構造体をメンバー変数にした場合の初期化方法を学ぶことができます。
構造体のポインタを取得する方法を学ぶことができます。
構造体のポインタを通してメンバーに値を入れる方法を学ぶことができます。
演出問題を通して構造体のポインタの使い方を再確認することができます。
typedefを使って構造体の型を定義する方法を学ぶことができます。
構造体でtypedefを使う場合の注意点を確認することができます。
演出問題を通して、構造体のtypedefの使い方を再確認することができます。
構造体を関数の引数にする方法を学ぶことができます。
構造体を関数の戻り値として使う方法を学ぶことができます。
構造体の配列の使い方を学ぶことができます。
このセクションで学んだことを再確認することができます。
このセクションで学ぶ内容を確認することができます。
構造体を定義する時に発生するアライメントについて学ぶことができます。
アライメントが入る場合の構造体の初期化の注意点について学ぶことができます。
共用体の中に構造体を入れた場合のアライメントに学ぶことができます。
エンディアンについて学ぶことができます。
エンディアンについての補足の説明になります。
二進数やビットがどのようなものかを学ぶことができます。
ビットフィールドについて学ぶことができます。
ビットフィールドの使い方を学ぶことができます。
ビットフィールドの設定でイレギュラーな割り当てをした時のメモリ配置について学ぶことができます。
ビットフィールドの設定でイレギュラーな割り当てをした時のメモリ配置について学ぶことができます。
演出問題を通して、ビットフィールドの使い方を再確認することができます。
このセクションで学んだ内容を再確認することができます。
このセクションで学ぶ内容を確認することができます。
C言語で構造体とビットフィールドを使ってフラグを作成する方法を学ぶことができます。
プログラミングにおいて、よく使うデータ管理の種類を知ることができます。
サンプルプログラムの作成を通して、FIFOの実装方法を学ぶことができます。
前回の続きです。サンプルプログラムの作成を通して、FIFOの実装方法を学ぶことができます。
サンプルプログラムの作成を通して、LIFOの実装方法を学ぶことができます。
自己参照構造体について学ぶことができます。
線形リストについて学ぶことができます。
サンプルプログラムの作成を通して、線形リストの実装方法を学ぶことができます。
前回の続きです。サンプルプログラムの作成を通して、線形リストの実装方法を学ぶことができます。
C言語でオブジェクト指向プログラミングの継承に近いことを行う方法を学ぶことができます。
構造体を使って、C言語で時間制御をする方法を学ぶことができます。
ポインタのポインタの動作について確認することができます。
構造体を使って、ポインタのポインタと同じ動作をするプログラムの作成方法を学ぶことができます。
共用体とENUMを使って分かりやすくデータを管理する方法を知ることができます。
コース終了のあいさつです。
C言語の構造体と共用体、メモリまで意識して使っていますか?
C言語でデータ構造を作る時は必ずと言っていいほど構造体や共用体を使います。
これはつまり、C言語を使うのであれば構造体や共用体の利用は避けられないということです。
そんな超重要文法の構造体や共用体ですが、中でどのようなメモリ管理がされているかご存じでしょうか?
もしこの答えがNOであるならば、このコースはきっとあなたの役に立ちます。
■構造体、共用体はポインタと並ぶ超重要文法!
C言語で重要な文法といえばポインタですが、構造体や共用体はそれと並んで重要な文法です。
ポインタは難易度が高いため詳しく説明することも多いですが、構造体はどちらかというとわかり易い文法なのでC言語の本などでもサラッと説明されがちです。
ただ、そんな構造体や共用体も知らないとバグを起こしやすい注意点やメモリ効率を良くするようなテクニックもあります。
このコースでは、難易度が低いが故に軽視されがちな構造体を、メモリの使い方などを含めて詳しく解説していきます。
■新しく学べることがそんなにあるのか…?
構造体や共用体はそんなに難しい内容ではないため、実際にコースの半分くらいは知っている内容かもしれません。
ただ、このコースは構造体、共用体のメモリ配置も踏まえて説明をしているので、本でサラッと勉強をしただけであれば、きっと新しい学びもあると思います。
加えて、
・アライメント
・エンディアン
・ビットフィールド
このコースではこれらについても解説をしています。
これらについては、本ではあまり触れられることがない内容だと思います。
これらの用語を聞いて何のことかイメージが湧かないのであれば、このコースはあなたのお役に立てると思います。
このコースは
・新しい内容を学習する
・すでに知っている内容をさらに深く復習する
この2つを併せたコースになっています。
■ 最後に
C言語を自由に使うためには構造体や共用体の知識は必須です。
このコースを受講して、ぜひ構造体や共用体の内部の動きまで意識したプログラミングができるようになってください!
■ お願い
※無料レクチャーで「Visual Studio 2022のインストール」を受講できます。購入後、Visual Studio が動かないというトラブルを防止するためにも、事前に動作確認後、受講をしていただくようお願いします。
■ コース内容
セクション1:コースの紹介
・Visual Studio 2022 のインストール
・コースの受講で得られる未来
・コースの全体像
・講師紹介
セクション2:構造体、共用体の基礎
・はじめに
・新規プロジェクトの作成
・構造体と共用体の定義方法
・構造体、共用体とは
・メンバー変数に値を入れる
・演習問題・その1
・演習問題・その2
・構造体の初期化
・複雑な形の構造体の初期化
・構造体ポインタの取り方
・ポインタ経由でメンバー変数にアクセスする
・演習問題・その3
・構造体のtypedef
・構造体のtypedefの注意点
・演習問題・その4
・関数で構造体を使う・引数
・関数で構造体を使う・戻り値
・構造体の配列
・まとめ
・セクションのまとめ・理解度チェック(全9問)
セクション3:構造体と共用体の注意点
・はじめに
・アライメント
・アライメントが入る時の注意点
・アライメントと共用体
・エンディアン
・エンディアン・補足説明
・二進数とビット
・ビットフィールド
・ビットフィールドの使い方
・ビットフィールドを使う時の注意点
・ビットフィールドを使う時の注意点・続き
・演習問題・その5
・まとめ
・セクションのまとめ・理解度チェック(全5問)
セクション4:構造体と共用体の利用例
・はじめに
・フラグ
・データ管理の種類
・FIFO
・FIFO・続き
・LIFO
・自己参照構造体
・線形リスト
・線形リストのサンプル
・線形リストのサンプル・続き
・継承もどき
・シーケンス制御
・ポインタのポインタを避ける方法
・ポインタのポインタを避ける方法・続き
・共用体とENUMを使ったデータ管理
セクション5:終わりに
・終わりのあいさつ