
ポインタの理解に必要な事前知識や注意点についてまとめています。
ポインタについての概要説明です。
ポインタがどのように使われるかについて、図で説明します。
ポインタの宣言から利用まで、簡単なサンプルを用いて解説します。
ポインタの宣言時のアスタリスクについての注意点となります。
これまでのレクチャーでは、ポインタ変数の宣言と、値の設定を、別にして実行していました。 本レクチャーでは、宣言と同時に初期化する例を解説します。
ポインタ変数の初期化をせずにエラーとなる事例を解説します。
ポインタの間接参照を、変数のように利用する例を解説します。
間接参照の使い方の例をさらに広げて解説します。
ポインタ変数が指す対象を変更する例を解説します。
関数の引数の型が、ポインタ型となった場合の例について解説します。
voidポインタについて解説します。
ポインタ型へのキャストの方法について解説します。
ポインタ変数の宣言、間接参照、キャストに使われる、アスタリスクについて、これまでのレクチャー内容を整理します。
ヒープ領域の使われ方についての概要です。
関数mallocを用いたヒープ領域を確保についての解説です。
関数mallocを用いたヒープの確保から、関数freeを用いた開放までの一連の手順の解説です。
ポインタ変数の宣言と、初期化までの実施方法と、間違いの事例についての解説です。
ヒープ領域を利用する簡単なサンプルを用いて、関数mallocの使用方法を解説します。
関数mallocでヒープ領域に作成する場所のサイズを、いくつか変えた例を解説します。
ヒープを確保して、そこに値を読み書きする簡単なサンプルを解説です。
関数mallocによるヒープの場所の確保を、関数の中から実行するサンプルを解説します。
これまでの整理として、ポインタ変数を用いて、スタック領域とヒープ領域を利用するサンプルを解説します。
関数freeの実行忘れによりメモリリークされていく事例について解説します。
関数freeによる二重開放について解説します。
配列とポインタの関係について解説します。
配列をポインタとして利用する例を、簡単なサンプルを用いて解説します。
配列とポインタが組み合わさった変数宣言の中で、紛らわしい事例について解説します。
前のレクチャーで紹介した紛らわしい事例のうちの一つで、配列を指すポインタの事例について、簡単なサンプルで解説します。
前のレクチャーで紹介した紛らわしい事例のうちの一つで、配列を指すポインタが配列になった事例について、簡単なサンプルで解説します。
ポインタを用いた文字列の利用、および、ポインタ配列を用いて、文字列の配列の利用の概要について、図で解説します。
ポインタを用いた文字列の配列の利用について、簡単なサンプルで解説します。
これまでのレクチャーのまとめとして、ポインタと配列の、紛らわしい事例などを集めたサンプルを解説します。
ヒープ領域に場所を確保して、配列として利用する例についてサンプルで解説します。
構造体ポインタの概要です。
構造体ポインタの利用について、簡単なサンプルを用いて解説します。
構造体ポインタから、アロー演算子を用いて構造体メンバにアクセスする方法について、概要解説と、その簡単な事例のサンプルで解説します。
構造体をtypedefで定義したときの、定義した型のポインタ変数宣言と、その利用例について、サンプルで解説します。
ポインタのポインタについて、概要と、その簡単なサンプルを解説します。
文字列の配列を引数として受け取る関数で、引数の型がポインタのポインタとなるサンプルについて解説します。
関数ポインタの概要と、宣言方法、および各種関数ポインタ変数の宣言例について解説します。
関数ポインタを用いた簡単なサンプルについて解説します。
前のレクチャーで用いたサンプルの、関数の引数を1個増やして、2個の引数を持つ関数の例について解説します。
同じ引数の型、個数、戻り値の関数が2個あり、それを1つの関数ポインタで扱う事例について解説します。
2つの関数を、関数ポインタのメンバを持つ構造体で扱う事例について、サンプルで解説します。
関数ポインタの宣言の紛らわしい記述の事例について解説します。
関数ポインタと配列が組み合わさった、いくつかの紛らわしい変数宣言の事例について解説します。
C言語はだいたい分かるけれども、ポインタだけが理解が進まず、伸び悩んでいる方向けに、ポインタだけを短期集中で学べる講座です。
ポインタのつまづきやすいポイントを、紙の教科書より分かりやすく解説していますので、教科書よりも学習を時間短縮できます。 一方、説明内容は絞っているため、教科書の置き換えにはなりません。 教科書と併用いただくことで、教科書の分かりづらいところを補う形での利用がおすすめです。
学習のための開発環境は不要です。 動画の視聴のみで学習を進められます。
大きい文字を使用しており、スマホだけで学習が進められます。