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【超実践】ビジネス要件分析・基本設計・詳細設計をやり抜く実践ワーク講座
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【超実践】ビジネス要件分析・基本設計・詳細設計をやり抜く実践ワーク講座

基本設計・詳細設計では、ドキュメントの『書き方』だけでなく『ビジネス要件分析』が重要です。そこで、関係者と何を会話すれば良いか?集めた情報をどうやって設計ドキュメント化するのか?など、『勘と経験』に頼らないノウハウを実践ワークで整理しました
Last updated 9/2022
Japanese

What you'll learn

  • 「ビジネス要件分析・基本設計・詳細設計」が一気通貫で身に付く
  • ビジネス要件を的確に反映した「機能性の高い開発」ができるようになる
  • 基本設計・詳細設計の「再現性ある手順・思考プロセス」が身に付く
  • 「保守性の高いシステム設計」のやり方が身に付く
  • 社内テンプレに頼らず「自力で設計書が書ける」ようになる
  • 「オブジェクト指向」の具体的な実践パターンが身に付く

Course content

7 sections83 lectures11h 37m total length
  • システム開発の価値とは?8:31
  • 言語化されていない「勘と経験」とは?9:10
  • エンジニアは何を考えながら設計しているのか?12:45

Requirements

  • 開発プロジェクトに関わった事がある(PM, SE, プログラマー)
  • 「クラス」の概要を理解している(属性, メソッド, オブジェクト, インスタンス など)
  • (上記2点を満たさない場合)不明点は調べながらキャッチアップする意欲がある

Description

「システム設計(基本設計・詳細設計)」と聞くと何をイメージされるでしょうか?

多くの方はER図・シーケンス図・クラス図などの「ドキュメント作成」をイメージされると思いますが、それだけでは設計全体の3〜4割しか満たしていません。

そして残り半分以上の時間は『情報を収集・整理して、システムのビジネス価値を高める要件分析』に使います。

・要件分析(モデリング):どうすれば開発プロジェクトを成功させられるか?
・基本設計:どうすればビジネス意図を反映した「機能性の高いシステム」になるか?
・詳細設計:どうすれば継続開発が楽になる「保守性の高いコード」が書けるか?

つまり「どうやってシステム価値(= プロジェクト成功度)を高めるか?」まで意識した設計ができると、エンジニアとしての活躍の幅が一気に広がります。

しかし残念ながら、ノウハウが一般化されてない現状があります。

そこで、ビジネス・エンジニア両方の視点から価値の高いプロダクトを設計・開発するために、いつ・何を・どう考えれば良いのか、「言語化されてない勘と経験」を体系化した実践ワークの講座を開設しました。

Who this course is for:

  • ビジネス価値の高いプロダクトを設計・開発したい
  • 企画段階からプロジェクトに呼ばれる人材になりたい
  • ミドル層にLv.アップして活躍の幅を広げたい
  • プログラマを卒業して上流工程で活躍できるようになりたい
  • 設計意図を理解した綺麗なコードを書きたい
  • 個人でプロダクト開発してみたい