
チャットボットAPIを使用する準備を行います。無料のアカウント作成が必要になります
準備の次は実際にAPI接続を使ってBubble上にAIを実装していきます
ここでは動きのあるページを作るためにJavaScriptを使用します
ここでは既にBubbleに存在しているエレメントに対してJavaScriptを使っていきます。
ここでは郵便番号から住所を出力するAPIを使用します
特殊なデザインを使った見出しの作り方を学びます
様々な見出しを作りながらHTMLの使い方を練習します
ボタンをプルプルと動かします
Stripeと連携しBubble上で決済の機能を使えるようにします
サイドバーを作ることが出来るプラグインを紹介しています
AirAlertというプラグインの使用方法を確認します
AirColorPickerというプラグインを使ってユーザーが色を選択できるようにします
※注意事項
PNG出力のために使われているプラグインが、現在では非公開になっているようです。
そのため、「Element to PNG Plugin」という別のプラグインを、代替案としてご紹介させていただいております。
開発者公式の、日本語での使い方の説明ブログも公開されており、比較的使いやすいプラグインになっていると思います。
▼「Element to PNG Plugin」URL
https://bubble.io/plugin/element-to-png-1596696063767x752322438878724100
▼使い方の説明
https://blog.nocodelab.jp/entry/elementtopng
本講座ではBubbleの少し踏み込んだ機能の解説を行っています。
Bubbleの基本を学ばれて、より深い内容を学びたい方を対象としています。APIをBubbleで利用する方法を学ぶので様々なAPIをBubble上で実装することができるようになります。
JavaScriptの実行方法も学びますので、皆さんのノーコード開発の幅を広げることが出来るようになります。
※購入前の注意事項
セクション8の「21. 画像形式(PNGファイル)で出力しよう」において、PNG出力のために使われているプラグインが、現在では非公開になっているようです。
そのため、「Element to PNG Plugin」という別のプラグインを、代替案としてご紹介させていただいております。
開発者公式の、日本語での使い方の説明ブログも公開されており、比較的使いやすいプラグインになっていると思います。
Udemyの仕様上、説明欄には外部リンクを記載できないため、詳細はQ&Aからご覧いただけますと幸いです。