
このコースで制作する最終的な成果物のゲームを紹介しています。
Blenderというソフトに関しての簡単な説明を行います。その後に、Blenderのインストールと日本語化を行います。
今回の講座で使用するBlenderデータを配布します。
今回の講座で、Blenderで行うことの説明を簡単に説明しています。
Blenderでのアニメーション制作に必要不可欠なショートカットキーである、「移動・回転」のショートカットを学んでいきます。
同じくBlenderでのアニメーション制作に必要不可欠な操作である「キーフレーム登録」を学びます。
ゲーム内で使用するアニメーション「待機モーション」を制作していきます。
ゲーム内で使用するアニメーション「走りモーション」を制作していきます。
ゲーム内で使用するアニメーション「ジャンプモーション」を制作していきます。
Unity Hub(Unityのバージョンやプロジェクトを管理できるソフト)とUnityをダウンロードして、ゲーム制作ができる環境を構築していきます。
本講座で制作するゲームの下準備がされているUnityパッケージファイルを配布します。
本講座でUnityを使ってやることを解説していきます。
Unityを使って、キャラクターのアニメーションを制御するコントローラーを制作します。
キャラクターの移動や当たり判定の処理をプログラミングしていきます。
プレイヤーの入力に応じたキャラクターのアニメーション処理をプログラミングしていきます。
このコースで学んだことのまとめと、これからの学習方法などをいくつか紹介しています。
おまけです。北海道情報大学の宣伝です。
Unityで3Dゲームを制作するときに必須になる、3Dキャラクターのアニメーション制作の基礎を学びます。
Blenderでアニメーション制作をする方法から、Unityでアニメーションを制御するプログラミングまで、一通りを解説していきます。
BlenderやUnityの知識がなくても大丈夫!
BlenderとUnityがどのようなソフトなのかの概要説明や、インストール方法・操作方法も解説しています。
Blenderでは、ゲームに使用する基本的なアニメーションである
・待機用アニメーション
・走るアニメーション
・ジャンプするアニメーション
・クリアした時のアニメーション
を制作していきます。
UnityではBlenderで制作したアニメーションを使用して
・アニメーションコントローラーの制作
・アニメーション制御プログラミング
・キャラクター移動や当たり判定のプログラミング
・ゲームスタートからクリアまでの一連の流れを完成
まで行い、ゲーム完成まで進めていきます。
ゲーム制作には多くの作業が必要になり、一見とても大変そうに見えますが、一つ一つの作業内容を分解して進めると、完成までのゴールが鮮明になっていきます。頑張っていきましょう!
追記 2021年12月29日
こちらの講座用Unityプロジェクトはバージョン2019.2.6f1で作成されましたが、バージョン2020.3.25f1(現在の最新版LTS)でも動作確認できました。
バージョンアップに伴ってエラーなどが表示される可能性がありますが、古いパッケージが原因でエラーが出ているようです(私がバージョンアップした時も発生しました)。
その場合はいったんエラーの原因のパッケージを削除してからUnityを再起動するなどの対処で、エラーが解消される模様です。
もし新バージョンで当講座を進めた場合につまづいたときは、遠慮なく質問を投稿してください!