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どうもこんにちは、ピーコックアンダーソンです。
今回はBlazorでのWebアプリケーション開発手法の第2弾のコースとなります。
内容は、
・メッセージ表示
・フォーム検証
・入力コンポーネント
・依存性注入(DI)
・ViewModel
・Azureへのアプリ公開
・Azureデータベースとの接続
といった内容になっています。
第1弾でのRazorページを使ったWebページ作成の知識をもとに、
各種メッセージ表示、入力検証でのエラー表示、
Blazorが用意している部品群である、入力コンポーネントの使い方を学びます。
また、サービスやViewModelを依存性注入で保持する方法を学ぶことで
テスト容易性を加味した実装や、
値を保持する単位(ライフサイクル)の管理ができるようになります。
最後は、Azureにアプリケーションを公開し
インターネットに接続できる端末からなら、どこからでもアクセスできる
アプリケーションを作ることができます。
また、Azureデータベースとの接続も行い、
データベースを使ったWebアプリケーションの開発もおこなえるようになります。
第1弾とこの第2弾を合わせて受講することで
Blazorの一通りの機能と、Azureに公開して、
データアクセスできるアプリケーションの公開手法を
学ぶことができますので、興味のある方は、ぜひ受講してみてください。