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BlazorでのWebアプリケーション開発手法2【C#】
Rating: 4.3 out of 5(83 ratings)
701 students

BlazorでのWebアプリケーション開発手法2【C#】

Blazorを使ってC#でWebアプリケーションを作る方法2【C#】、メッセージ表示、フォーム検証、入力コンポーネント、依存性注入(DI)、ViewModel、Azureへのアプリ公開、Azureデータベースとの接続
Last updated 2/2025
Japanese

What you'll learn

  • Blazorを使ってメッセージボックスを表示する
  • 入力コンポーネントの使い方
  • フォーム入力検証のやり方
  • Azureにアプリケーションを公開する方法
  • Azureデータベースに接続する方法

Course content

8 sections59 lectures4h 9m total length
  • はじめに2:49

Requirements

  • BlazorでのWebアプリケーション開発手法1【C#】を受講済みであること
  • C#の基本的な文法知識が必要です
  • VisualStudio2022が動作するWindows環境が必要です
  • HTMLやJavaScriptの知識はなくても問題ありません

Description

どうもこんにちは、ピーコックアンダーソンです。


今回はBlazorでのWebアプリケーション開発手法の第2弾のコースとなります。

内容は、

・メッセージ表示

・フォーム検証

・入力コンポーネント

・依存性注入(DI)

・ViewModel

・Azureへのアプリ公開

・Azureデータベースとの接続


といった内容になっています。

第1弾でのRazorページを使ったWebページ作成の知識をもとに、

各種メッセージ表示、入力検証でのエラー表示、

Blazorが用意している部品群である、入力コンポーネントの使い方を学びます。


また、サービスやViewModelを依存性注入で保持する方法を学ぶことで

テスト容易性を加味した実装や、

値を保持する単位(ライフサイクル)の管理ができるようになります。


最後は、Azureにアプリケーションを公開し

インターネットに接続できる端末からなら、どこからでもアクセスできる

アプリケーションを作ることができます。

また、Azureデータベースとの接続も行い、

データベースを使ったWebアプリケーションの開発もおこなえるようになります。


第1弾とこの第2弾を合わせて受講することで

Blazorの一通りの機能と、Azureに公開して、

データアクセスできるアプリケーションの公開手法を

学ぶことができますので、興味のある方は、ぜひ受講してみてください。


Who this course is for:

  • Blazorを使ってWebアプリケーション開発を行いたいC#開発者