
どの企業でも必ず行われる「月次・決算とは何か?」その概要を説明します。
「なぜ月次・決算を行うのか?」その理由を説明します。
月次の全体的な流れを説明します。
単体決算の全体的な流れを説明します。
連結決算の全体的な流れを説明します。
法律などで定められている決算開示の期限について説明します。
開示期限を守れなかった場合に課される罰則について説明します。
貸借対照表(BS)について説明します。
損益計算書(PL)ついて説明します。
損益計算書(PL)に出てくる5種類の利益について説明します。
貸借対照表(BS)や損益計算書(PL)を構成する勘定科目について説明します。
日々の取引がどのようなプロセスで貸借対照表(BS)や損益計算書(PL)に反映されるのかを説明します。
売上を計上するタイミングについて説明します。
一般的な費用を計上するタイミングについて説明します。
商品の仕入代など特定の売上と紐づけることのできる費用を計上するタイミングについて説明します。
「消費税とは?」その定義を説明します。
「消費税は誰が負担して誰が申告するのか?」その全体的な仕組みを説明します。
「消費税は誰が負担して誰が申告するのか?」その全体的な仕組みを仕訳を用いて説明します。
「消費税は誰が負担して誰が申告するのか?」その全体的な仕組みを仕訳を用いて説明します。
現在使用されている3つの消費税率について説明します。
消費税10%をさらに分解した内訳について説明します。
「消費税はどんな取引に課されるのか?」課税の4要件について説明します。
「課税取引・不課税取引・非課税取引」などの消費税区分について説明します。
主な非課税取引を紹介します。
「消費税はどのタイミングで発生するのか?」そのタイミングについて説明します。
商品を仕入れる際にどのタイミングで消費税が発生するのか?そのタイミングについて例題を用いて説明します。
商品を販売する際にどのタイミングで消費税が発生するのか?そのタイミングについて例題を用いて説明します。
消費税を判定する際の考え方をまとめたフローチャートを紹介します。
「仕訳を書くためにはどんな知識が必要なのか?」について説明します。
「仕訳を書く」という行為をさらに4つのステップに細分化します。
仕訳の書くための最初のステップを説明します。
仕訳の書くための2番目のステップを説明します。
仕訳の書くための3番目のステップを説明します。
仕訳の書くための最後のステップを説明します。
※音の小ささを改善しました(2025.02)
「やばい、まったく簿記を勉強せずに
社会人になっちゃったよ…」
「社会人になったらさすがに
仕訳くらい書けないとヤバいよな…」
「でも何から始めたら良いか
分からないしな…」
このような悩み、ないでしょうか?
無理もないですよね?
学生時代に会計を勉強しても
知識を活用する機会なんてほとんどないですから。
ここまで会計を避けていたとしても
不思議ではありません。
でも社会人になってからは違います。
40年以上続くであろう会社員生活において
仕事と会計は切っても切れない関係であり続けます。
会計とは言い換えれば
「目の前で発生した取引をルールに従って記録すること」
ですから当然と言えば当然ですけどね。
本コースは、このように
「今まで会計を避けてきたけど最低限の知識は持っておかないとな」という
悩みをもった方に向けて作られた”超初心者向けの会計講座”です。
・月次決算って何だっけ?
・BSとPLの違いが分からない
・仕訳の右と左が分からない
・売上や費用を計上するタイミングが分からない
・消費税のルールが分からない
このような初心者がよくつまづくポイントを
図解を使いながらひとつずつ丁寧に解説をしていきます。
この講座の目的は会計知識ゼロの状態から
仕訳を書けるようになること。
つまりこの講座を最後まで受講すれば
目の前で発生した取引を記録するために必要な知識を
すべて身につけられるということです。
長い社会人生活において
仕訳を書くスキルは必須です。
さらに言えば仕訳を書くルールは日本全国共通なので、
あなたの将来の選択肢を大きく増やすことにも繋がります。
たった3時間半のこのコースで会計の基礎を習得して
あなたの人生の可能性を広げていきましょう!
※コースで使用したスライドは
PDFでダウンロードできますので
紙で出力して学習することも可能です
※音の小ささを改善しました(2025.02)