
・広告・宣伝は「コミュニケーション」のお仕事です!
・広告は、文化をつくる
「土用の丑(うし)の日」にうなぎを食べる習慣は、
なぜできたのか?
サンタクロースの服は、なぜ赤いのか?
・知っておきたい、広告・宣伝に関する用語の解説
・広告業界の「関係者」とは?
広告会社(広告代理店)、制作会社などの違い
・メディア企業(媒体社)とは
・広告宣伝担当者の、具体的なお仕事
・【ワーク】自社の商品・サービスは、他社とどこが違う?
・マスメディアの特性
・4マス媒体「テレビ広告」「ラジオ広告」
・【ワーク】自社が広告するなら、どんな媒体を選ぶ?
・「新聞広告」「雑誌広告」
・【ワーク】自社が広告するなら、どんな媒体を選ぶ?
・メディアバイイングとは
・広告費用の考え方
・「インターネット広告」とは?
・【ワーク】自社が広告するなら、どんな媒体を選ぶ?
・「交通広告(OOH)」「イベント広告」とは?
・【ワーク】自社が広告するなら、どんな媒体を選ぶ?
・「チラシ・折込・サンプル広告」「店頭用POP広告」
・【ワーク】自社が広告するなら、どんな媒体を選ぶ?
・ターゲット像(ペルソナ)とは?
〜消費者・顧客を明確化する
・「あらゆる人に知ってもらいたい」は費用がかかる
・クリエイティブ、タレント契約
・制作を依頼する相手は誰?
・オリエンシートを作る
・広告宣伝に関わる「法律」と契約書
・広告宣伝の予算のたて方
・予算が少なくても、広告はできる!
・効果検証を行う
・広告宣伝のスケジュールのたて方
・広告宣伝担当者の心がけ
・「伝えたい!」という強い思いを持つ
・講座のまとめ
講師・守山菜穂子の著書『選ばれる人になる「パーソナル・ブランディング」の教科書』をご紹介する動画です。
会社で広告宣伝の担当を命ぜられたが、何から始めて良いかわからない。
広告宣伝の費用や規模感について、ざっくりと知りたい。
インターネット広告にすっかり疲れてしまった。あれこれやり尽くした感じがするが、他に何か方法はないの?
宣伝費用が異常にかかっている。削減したいし、何かもっと他にやりようがあると感じている。
こんなお悩みはありませんか。
初めまして、ブランドコンサルタントの守山菜穂子(もりやま・なおこ)です。
私は大学時代に広告デザインを学び、東京の大手広告会社と、大手出版社で、14年間、広告宣伝の仕事に従事していました。
その間、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌と呼ばれる「4マス媒体」の仕事や、交通広告・イベント広告・店頭POP広告・インターネット広告など、幅広い広告を手掛けています。
具体的には広告の企画(プランニング)、メディアバイイング、クリエイティブ制作と呼ばれるジャンルを経験しています。
もちろん、予算やスケジュールの立て方も熟知しています。
私は2014年に独立し、現在に至るまで、広告宣伝の知識をもとに、企業へのコンサルティング活動をしています。最近は、グローバル企業のマーケティング活動へのアドバイスをしていました。また、中小企業の宣伝部門の立ち上げをお手伝いした経験もあります。
そして、私がこの講座で伝えたいことは、実は
「広告宣伝ってすごく面白いジャンル」
ということなんです。
学生時代に広告業界に憧れて、学び始め、30年以上経ちますが、今でも本当に面白い仕事だなあと思います。
… 広告宣伝に苦労している?
胃がイタイ? 予算がなくて頭が痛い??
そんな人ほど、ぜひ本講座 「広告宣伝」基本のき をご覧ください。
きっと気分が晴れ、広告宣伝に関するモヤモヤが
払拭されると思います!
【他の講座と異なる独自のポイント】
◎講師は、大手広告会社を経て、大手マスコミの広告部門に勤務。その後ブランドコンサルタントとして独立したという経歴。広告業界とマスコミ業界を熟知しています。
◎講師は、14年間、広告ビジネスに携わった経験から、現在も企業の広告宣伝・マーケティング部門の新規立ち上げや、新入社員の育成など多数のコンサルティング経験があります。
◎講座にはワークが入っているので、受講後はビジネスの不安やモヤモヤを、スッキリ解消することができます。
【講座内容】
1, 広告は文化をつくる
2, 広告宣伝に関する用語
3, 広告業界の関係者
4, 広告宣伝担当者の仕事
5, マスメディアの特性
6, テレビ広告
7, ラジオ広告
8, 新聞広告
9, 雑誌広告
10, マスメディア広告の扱い
11, 多彩なメディアの特性
12, インターネット広告
13, 交通広告
14, イベント広告
15, チラシ・折込・サンプル広告
16, 店頭用POP広告
17, 多彩な広告の扱い
18, 広告宣伝担当者が知っておくべきこと
19, ターゲット
20, クリエイティブの種類
21, 広告宣伝に関わる法律
22, 広告宣伝の予算のたて方
23, 広告宣伝のスケジュールのたて方
24, 広告宣伝担当者の心がけ