
なぜパソコンで作曲するのか、なぜ無料ソフトを使うのかについて解説します。
このコースで必要な機材・不必要な機材について解説します。
どのDAWを使用するのか、なぜBandLabを使用するのかについて解説します。
どの無料音源を使用するのか、なぜ音源が無料なのかについて解説します。
なぜ作曲できないのかについて解説します。
どのように作曲するのかについて解説します。
今回制作する楽曲の方向性について解説します。
Cakewalk Sonar(free tier)のダウンロードとインストール方法です。
BandLabのダウンロード方法について解説します。
BandLabのインストール方法について解説します。
BandLabの設定について解説します。
MTPowerDrumKitのダウンロード方法について解説します。
MTPowerDrumのインストール方法について解説します。
MTPowerDrumKitのダウンロード・インストールをまとめた資料です。
AmpleBassのダウンロード方法について解説します。
AmpleBassのインストール方法について解説します。
DeadDuckSoftwareのダウンロード方法について解説します。
DeadDuckSoftwareのダウンロード方法について解説します。
DeadDuckSoftwareのダウンロードが可能な別サイトです。
DeadDuckSoftwareのインストール方法について解説します。
AmpleGuitarのダウンロード方法について解説します。
AmpleGuitarのインストール方法について解説します。
sforzandoのダウンロード方法について解説します。
sforzandoのインストール方法について解説します。
StandardGuitarのダウンロード方法について解説します。
StandardGuitarのインストール方法について解説します。
StandardGuitarのインストール方法について解説します。
Igniteのダウンロードについて解説します。
Igniteをダウンロードするための資料です。
Igniteのインストール方法について解説します。
Synth1のダウンロード方法について解説します。
Synth1のインストール方法について解説します。
Synth1のインストール方法について解説します。
NEUTRINOのダウンロード方法について解説します。
MuseScoreのダウンロード・インストール方法について解説します。
MuseScore3.5.2のダウンロードリンクです。
BandLabを起動させる方法について解説します。
BandLabの初期設定について解説します。
PowerDrumKitを立ち上げる方法について解説します。
インストゥルメントトラックの分解について解説します。
プラグインレイアウトを並び替える方法について解説します。
ドラムを打ち込む方法について解説します。
ドラムを打ち込む方法について解説します。
BandLabを保存する方法について解説します。
ドラムを打ち込みやすくするためにドラムマップを設定する方法について解説します。
MTPowerDrumKitのドラムマップの設定方法をまとめた資料です。
作業画面を拡大縮小する方法について解説します。
ドラムを打ち込む方法について解説します。
ドラムを打ち込む方法について解説します。
ドラムを打ち込む方法について解説します。
ステップシーケンサーを大きくする方法にてついて解説します。
ドラムデータを結合する方法について解説します。
ドラムパターンから選択する方法について解説します。
ドラムパターンから選択する方法について解説します。
ドラムパターンがドラック&ドロップできない場合の対処方法について解説します。
【補足説明】オリジナルのドラムパターンを打ち込む際に考えていたことについて解説します。
【補足説明】オリジナルのドラムパターンを打ち込む際に考えていたことについて解説します。
ドラムパターンから選択する方法について解説します。
ドラムパターンから選択する方法について解説します。
ドラムパターンから選択する方法について解説します。
ドラムを叩く強さを変更する方法について解説します。
聴覚的にゆっくり聞こえるドラムパターンを作成する方法について解説します。
聴覚的にゆっくり聞こえるドラムパターンを作成する方法について解説します。
聴覚的にゆっくり聞こえるドラムパターンを作成する方法について解説します。
サビへ向かって盛り上がるリズムを作成する方法について解説します。
サビ前のキメのリズムを作る方法について解説します。
AメとBメロの切り替わりを滑らかにする方法について解説します。
サビのドラムパターンを選択する方法について解説します。
サビのドラムパターンを選択する方法について解説します。
サビのドラムパターンを選択する方法について解説します。
ドラムパターンをコピーする方法について解説します。
完成したドラムパターンを確認します。
Chrords_MIDIのダウンロードです。
借用するコードについて解説します。
コード進行の著作権について解説します。
ChordWikiの使い方について解説します。
DPiano-Aを立ち上げる方法について解説します。
分数コードの入力方法について解説します。
コードのMIDIデータを入力する方法について解説します。
コードチェンジをドラムパターンと合わせる方法について解説します。
コードチェンジをドラムパターンと合わせる方法について解説します。
イントロのコード進行を入力する方法について解説します。
イントロのコード進行を入力する方法について解説します。
コードチェンジのタイミングを調整する方法について解説します。
イントロのコード進行を確認します。
コードの音を長くする方法について解説します。
Aメロのコード進行を確認します。
Bメロのコード進行を入力す方法を解説します。
Bメロのコード進行を入力す方法を解説します。
コードの表示を整える方法を解説します。
サビのコード進行を入力する方法を解説します。
サビのキメにコード進行を合わせる方法を解説します。
サビのコード進行を入力する方法を解説します。
サビのコード進行を入力する方法を解説します。
サビのコード進行を確認します。
アウトロのコード進行を入力する方法を解説します。
楽曲全体のコード進行を確認します。
メロディの作り方について解説します。
メロディの繰り返し方について解説します。
メロディ作りで使用する音について解説します。
メロディを作る順番について解説します。
DPiano-Eを立ち上げる方法について解説します。
サビのメロディを入力する方法について解説します。
サビのメロディを入力する方法について解説します。
サビのメロディを入力する方法について解説します。
サビのメロディを入力する方法について解説します。
サビのメロディを確認します。
Bメロのメロディを入力する方法について解説します。
Bメロのメロディを入力する方法について解説します。
メロディにBの音を使った理由について解説します。
Bメロとサビのメロディを確認します。
Aメロディを入力する方法について解説します。
メロディの推移を確認します。
AmpleBassを立ち上げる方法について解説します。
ベースで弾くべき音について解説します。
ベースに必要な音のみを取り出す方法について解説します。
ベースとドラムを合わせる方法について解説します。
ベースとドラムを合わせる方法について解説します。
ベースの音を切ってドラムと合わせる方法について解説します。
ベースの音を切ってドラムと合わせる方法について解説します。
ベースとドラムを確認します。
ドラムとベースの音量を調整する方法について解説します。
ドラムとベースとメロディを確認します。
AmpleGuitarを立ち上げる方法について解説します。
アコースティックギターのMIDIデータをコピーする方法について解説します。
コースティックギターらしい音を出す方法について解説します。
コースティックギターらしい音を出す方法について解説します。
すべての音がアコースティックギターらしい音がでるように調整する方法について解説します。
すべての音がアコースティックギターらしい音がでるように調整する方法について解説します。
sforzandoを立ち上げる方法について解説します。
パワーコードを入力する方法について解説します。
特殊なパワーコードを使うタイミングについて解説します。
アンプシュミレーターを使用する方法について解説します。
アンプシュミレーターで音を作る方法について解説します。
BandLab付属のアンプシュミレーターの音を確認します。
エレキギターとベースを合わせるについて解説します。
エレキギターとベースを合わせるについて解説します。
エレキギターとベースを合わせるについて解説します。
エレキギターとベースを合わせるについて解説します。
エレキギターとベースを合わせるについて解説します。
エレキギターとベースが合っているか確認します。
エレキギターの音源を複製する方法について解説します。
エレキギターに表情をつける方法について解説します。
エレキギターに表情をつける方法について解説します。
エレキギターに表情をつける方法について解説します。
エレキギターに表情をつける方法について解説します。
エレキギターに表情をつける方法について解説します。
エレキギターに表情をつける方法について解説します。
sforzandoを複製する方法について解説します。
イントロのエレキギターフレーズを入力する方法について解説します。
イントロのエレキギターフレーズを入力する方法について解説します。
エレキギターに3連符のフレーズを入力する方法について解説します。
アウトロにエレキギターのフレーズをコピーする方法について解説します。
イントロにシンセサイザーの音を入れる方法について解説します。
サビとアウトロにシンセサイザーを入力する方法について解説します。
Bメロにシンセサイザーを入力する方法について解説します。
Bメロにシンセサイザーを入力する方法について解説します。
シンセサイザーの音を微調整する方法について解説します。
楽曲全体を確認します。
楽曲のキーを変更する方法について解説します。
移調に伴いボイシングを変更する方法について解説します。
楽曲のキーを変更する方法について解説します。
楽曲のキーを変更する方法について解説します。
キーが変わった楽曲全体を確認します。
AIきりたんの音を使用するにあたり行うことについて解説します。
歌詞に合わせてボーカルメロディを調整する方法について解説します。
歌詞に合わせてボーカルメロディを調整する方法について解説します。
ボーカルデータを書き出しMusicScoreで読み込む方法について解説します。
MuseScoreで歌詞を入力する方法について解説します。
NEUTRINOで音声を書き出す方法について解説します。
AIきりたんが入った音源を確認します。
※Cakewalk by BandLabはWindows専用の楽曲制作ソフトです。
※Cakewalk by BandLabは2025年8月1日以降にCakewalk Sonar(free tier)へ移行になります。Cakewalk by BandLabとCakewalk Sonarの操作画面や操作方法はほぼ同様です。Cakewalk Sonarのダウンロードとインストール方法をまとめた資料を用意していますので、Cakewalk Sonarを使用していただきますようにお願いいたします。
このコースは、「無料のDAWであるCakewalk by BandLab」と「無料のソフトのみ」を使用して、バンド系アニソン風楽曲を作りながら、作曲のやり方を学ぶことができるコースです。
このコースがあれば、知識ゼロからあなたのオリジナル楽曲を作成するまでのノウハウを得ることができます。
楽曲内で使用する楽器はすべて打ち込みで、すべて無料でダウンロードできる音源を使用します。
そのため、あなたは追加で音源を購入する必要はなく、無料で作曲を始めることができます。
このコースでは、PCの扱いに自信がない方でも受講できるように、コース内で使用するソフトのダウンロード・インストール方法や使用方法まで詳しく解説していきます。
このコースでは、音楽理論不要で初心者にも簡単に作曲することができる「トレース作曲法」を使用します。
トレース作曲法とは、既存曲からコード進行を借用して、メロディを付ける作曲方法です。
このコースを通して、トレース作曲法の具体的なやり方を解説していきます。
トレース作曲法では、コード進行は既存曲から借用するため、音楽理論は全く必要ありません。
また、DAW(Cakewalk by BandLab)を使用するため、楽譜についての知識は必要ありません。
コードが分からない方でも作曲に取り組めるように、コードのMIDIデータを用意しました。
このMIDIデータを選んで並べるだけで、コード進行が出来上がります。
さらに、このコースの中では、初心者の方でもメロディが作れるように、メロディを作るためのコツについても解説します。
このコツは、楽曲作りの肝であるメロディ作りのヒントになります。
このコースは、7時間以上のボリュームがあります。
つまり、一つ一つの操作方法、作曲方法を丁寧に解説しています。
また、1レクチャーは3分程度と短いため、隙間時間に受講することが可能です。
「作曲を始めたい。」
「自分だけのオリジナル曲を作りたい。」
「音楽理論は分からないけど、作曲してみたい。」
「BandLabをダウンロードしたが使い方が分からない。」
「DAWに興味があるけど、自分一人でできるか不安。」
そのような方にピッタリのコースです。
一昔前は、作曲は音楽的教育を受けた人間だけの限られた特技でした。
しかし、現代ではPCと音楽ソフト(DAW)の発達により、作曲への敷居が下がっています。
もはや限られた人間だけの特技ではありません。
作曲は、あなたにも絶対できます。
あなたにも作曲の楽しさを知ってもらいたいです。
それでは、コースの中でお会いできることを楽しみにしています。