


【この講座について】
AWS認定 AIプラクティショナー(AIF-C01)の合格に必要な力を、AWSもAIも初めての方でも身につけられるように、合計345問の問題演習でまるごと対策する講座です。動画ではなく「解いて・読んで覚える」問題集型の講座で、通勤中やスキマ時間にスマホでどんどん進められます。
AIF-C01は、生成AI時代に対応したAWSの入門レベル資格です。専門的な実装スキルよりも「AI/生成AIとは何か」「AWSのどのサービスを何に使うか」「責任あるAI・セキュリティをどう守るか」を、幅広く正しく理解しているかが問われます。本講座は、その出題範囲(5つのドメイン)を配点どおりにカバーしています。
【この講座の特徴】
・合計345問=本番約5回分のボリューム。ムダ打ちでなく、公式試験ガイドの出題範囲に沿って作問しています
・全問にくわしい解説つき。「正解の理由」だけでなく「各選択肢のサービス・用語が何なのか」まで箇条書きで整理。1問解くたびに、正解以外の知識も身につきます
・重要な概念には図解を用意(合計39点)。RAGの流れ/混同行列/責任あるAIの要素/推論パラメータ など、文章だけでは分かりにくい所を1枚の図で理解できます
・「まず用語を固める練習ドリル150問」→「本番形式の模擬試験3回分(195問)」の2段構え。基礎の定着から本番の実力チェックまで、この講座だけで完結します
・事実はAWS公式(公式試験ガイド/AWS公式ドキュメント)で裏取り済み。分かりやすさより正確さを優先しています
・完全オリジナルの予想問題。市販の暗記サイトや過去問の丸写しは一切ありません
【問題の内訳】
・練習ドリル(150問):○×(正誤判定)と4択で、用語・サービスの役割・重要な事実を一気に叩き込むための易しめドリル。まずここで土台を作ります
・模擬試験 第1回・第2回・第3回(各65問/計195問):本番と同じ65問構成の実力チェック。3回とも別のシナリオ(重複なし)で、繰り返し演習できます
【こんな悩みを解決します】
・何から手をつければいいか分からない。まず用語を効率よく覚えたい
・参考書は読んだが、本番形式で通用するのか自信がない
・似たAWSサービス(Comprehend/Kendra/Textract など)の違いがあいまい
・用語の丸暗記ではなく、理解して合格したい
【学習の進め方】
1. 練習ドリル150問で、AIF-C01の用語・サービス・重要事実を固める
2. 模擬試験 第1回〜第3回で、本番形式(65問)の実力をチェック
3. 間違えた問題は解説と図解で復習。3回とも安定して7割を超えれば、本番も自信を持って臨めます
未経験からでも、最短ルートで合格を目指せる構成です。一緒に合格しましょう。
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※本講座はAmazon Web Services, Inc.が提供・承認する公式教材ではありません。「AWS」「AWS認定」およびロゴは Amazon Web Services, Inc. またはその関連会社の商標です。
※本講座の問題は、公式試験ガイドに基づいて独自に作成した予想問題であり、実際の試験問題ではありません。試験内容は主催者の更新に合わせて随時アップデートします。