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ドレミ(イタリア語)とABC(英語)とイロハ(日本語)
白鍵は7個の繰り返し
鍵盤は白鍵7個と黒鍵5個の繰り返し
黒鍵は2個と3個の繰り返し
黒鍵2個の左隣→ド(C)
黒鍵3個の左隣→ファ(F)
音当て2択クイズ:鍵盤編のやり方
レベル1:鍵盤上でのド(C)とファ(F)の位置
レベル2:鍵盤上でのド(C)とファ(F)の位置
レベル3:鍵盤上でのド(C)とファ(F)の位置
レベル1:鍵盤上でのド(C)とレ(D)の位置
レベル2:鍵盤上でのド(C)とレ(D)の位置
レベル3:鍵盤上でのド(C)とレ(D)の位置
レベル1:鍵盤上でのド(C)とシ(B)の位置
レベル2:鍵盤上でのド(C)とシ(B)の位置
レベル3:鍵盤上でのド(C)とシ(B)の位置
レベル1:鍵盤上でのド(C)とラ(A)の位置
レベル2:鍵盤上でのド(C)とラ(A)の位置
レベル3:鍵盤上でのド(C)とラ(A)の位置
レベル1:鍵盤上でのファ(F)とソ(G)の位置
レベル2:鍵盤上でのファ(F)とソ(G)の位置
レベル3:鍵盤上でのファ(F)とソ(G)の位置
レベル1:鍵盤上でのファ(F)とミ(E)の位置
レベル2:鍵盤上でのファ(F)とミ(E)の位置
レベル3:鍵盤上でのファ(F)とミ(E)の位置
楽譜の種類について
ト音記号、へ音記号について
調号と臨時記号について
縦線、終止線、小節、拍子記号、速度記号について
音の高低を示すのに音符を使う
楽譜上における白鍵7個の繰り返し
鍵盤上のド(C)5個を音符で表わす
音当て2択クイズ:楽譜編のやり方
楽譜を見て判断!レベル1:ド(C)orファ(F)
楽譜を見て判断!レベル2:ド(C)orファ(F)
楽譜を見て判断!レベル3:ド(C)orファ(F)
楽譜を見て判断!レベル1:ド(C)orレ(D)
楽譜を見て判断!レベル2:ド(C)orレ(D)
楽譜を見て判断!レベル3:ド(C)orレ(D)
楽譜を見て判断!レベル1:ド(C) orシ(B)
楽譜を見て判断!レベル2:ド(C) orシ(B)
楽譜を見て判断!レベル3:ド(C) orシ(B)
楽譜を見て判断!レベル1:ド(C) orラ(A)
楽譜を見て判断!レベル2:ド(C) orラ(A)
楽譜を見て判断!レベル3:ド(C) orラ(A)
楽譜を見て判断!レベル1:ファ(F) or ソ(G)
楽譜を見て判断!レベル2:ファ(F) or ソ(G)
楽譜を見て判断!レベル3:ファ(F) or ソ(G)
楽譜を見て判断!レベル1:ファ(F) or ミ(E)
楽譜を見て判断!レベル2:ファ(F) or ミ(E)
楽譜を見て判断!レベル3:ファ(F) or ミ(E)
音の時間的長さを示すのに音符を使う
付点音符の長さについて
音符と休符について
指番号について
音符の種類について
4拍ずつ数えながら弾く
2拍ずつ数えながら弾く
1拍ずつ数えながら弾く
1/2拍ずつ数えながら弾く
1/4拍ずつ数えながら弾く
3拍ずつ数えながら弾く
付点2分音符と4分音符をリズムに乗って弾く
3/2拍ずつ数えながら弾く
付点4分音符と8分音符をリズムに乗って弾く
3/4拍ずつ数えながら弾く
付点8分音符と16分音符をリズムに乗って弾く
1/3拍ずつ数えながら弾く
各音符の長さを確認しながらつなげて弾く
楽譜が読めないのでピアノが弾けない、弾く気がしない、でも弾けるようになれたら・・・と思ったことはありませんか?
ピアノの楽譜(五線譜)には音符やいろいろな記号が登場し、初心者の方がはじめから全てを理解するのは難しいです。頑張って覚えようと思えばできないことはないかもしれませんが、たとえ全て暗記できても弾けるようにはなりません。
ですが、今回このコースで重点的に取り上げた「音符の2つのポイント」音の高さ(何の音?)、音の長さ(何拍伸ばして弾くの?)をマスターすれば、あなたが弾きたい曲にチャレンジすることができるようになります。「音当て2択クイズ:鍵盤編、楽譜編」やこのコース内の「動画の真似」をして手を動かしていただければどなたでも楽譜を見て弾くことができるようになります。
やる気はあるのに、楽器(鍵盤アプリ)もあるのに、弾きたい曲も決まっているのに、ここで躊躇していてはもったいないですよね?
これを機会に、ぜひこのコースで音符を攻略して、あなたの弾きたい曲にどんどんチャレンジしていってください。
それではコースの中でお会いしましょう!