
コース概要
こんなあなたに
講師紹介
動画の画面上操作について
あらかじめ準備する材料について
フラット型スパンコールとカップ型スパンコールについての説明
あらかじめ準備する道具について
らくらく糸通し器のデスクスレダーについての説明
返し針のやり方
ビーズの連続刺しのやり方(1)
ビーズの連続刺しのやり方(2)
ビーズの連続刺しのやり方(3)
ビーズの連続刺しのやり方(4)
フェルトへ下絵を描き、印をつけるやり方
ビーズの連続刺しのやり方(フェルト1)
フェルトへのビーズの連続刺しのやり方(フェルト2)
フェルトへのビーズの連続刺しのやり方(フェルト3)
フェルトへのビーズの連続刺しのやり方(フェルト4)
複数のスパンコールやビーズを一気に刺すやり方、対角線の刺し方
数を調整しながら複数のスパンコールやビーズを一気に刺すやり方、対角線の間の刺し方
複数のスパンコールやビーズを一気に刺すやり方、対角線の刺し方(フェルト)
数を調整しながら複数のスパンコールやビーズを一気に刺すやり方(フェルト)、対角線の間の刺し方(フェルト)
スパンコールのビーズ留めのやり方
刺しゅうした糸を切らないように注意しながら周りをカットするやり方
Qピンの留め方
ビーズを使った縁のかがり方(1)
ビーズを使った縁のかがり方(2)
ビーズを使った縁のかがり方(3)
丸カンを使った金具へのつなぎ方
ビーズやスパンコールの刺繍は「完成までにかなり時間を要する大変な作業」だと思っていませんか?
確かに目も細かく大きい作品になると完成までに時間がかかり、何度もやり直しをしていると途中で挫折しそうになることもあります。
ですが、このコースでは、ビーズやスパンコールをまとめて一気に刺していくテクニックを使っているので、どなたでも、あまり時間をかけずにダイヤのチャームを仕立てることができます。
また、動画を見ながら刺していくだけで、いつの間にか4つのテクニックを習得することができ、意外と簡単な、でも立体的な仕上がりにびっくり!されることでしょう!
これを機会にあなたも是非、キラキラいっぱいのダイヤのチャームを完成させてください。
心がウキウキすること、間違いありません。