
コース概要、こんなあなたに
動画の画面上操作について
コースの進め方についての理解
C、F、Bb、Eb、Ab、Db、Gb、B、E、A、D、Gの練習(♩=60)
Cm、Fm、Bbm、Ebm、Abm、Dbm、Gbm、Bm、Em、Am、Dm、Gmの練習(♩=60)
C△7、F△7、Bb△7、Eb△7、Ab△7、Db△7、Gb△7、B△7、E△7、A△7、D△7、G△7の練習(♩=60)
C7、F7、Bb7、Eb7、Ab7、Db7、Gb7、B7、E7、A7、D7、G7の練習(♩=60)
Cm△7、Fm△7、Bbm△7、Ebm△7、Abm△7、Dbm△7、Gbm△7、Bm△7、Em△7、Am△7、Dm△7、Gm△7の練習
Cm7、Fm7、Bbm7、Ebm7、Abm7、Dbm7、Gbm7、Bm7、Em7、Am7、Dm7、Gm7の練習(♩=60)
Cm7b5、Fm7b5、Bbm7b5、Ebm7b5、Abm7b5、Dbm7b5、Gbm7b5、Bm7b5、Em7b5、Am7b5、Dm7b5、Gm7b5の練習(♩=60)
Cdim7、Fdim7、Bbdim7、Ebdim7、Abdim7、Dbdim7、Gbdim7、Bdim7、Edim7、Adim7、Ddim7、Gdim7の練習(♩=60)
C△7、F△7、Bb△7、Eb△7、Ab△7、Db△7、Gb△7、B△7、E△7、A△7、D△7、G△7の練習(♩=120)
Cm、Fm、Bbm、Ebm、Abm、Dbm、Gbm、Bm、Em、Am、Dm、Gmの練習(♩=120)
C△7、F△7、Bb△7、Eb△7、Ab△7、Db△7、Gb△7、B△7、E△7、A△7、D△7、G△7の練習(♩=120)
C7、F7、Bb7、Eb7、Ab7、Db7、Gb7、B7、E7、A7、D7、G7の練習(♩=120)
Cm△7、Fm△7、Bbm△7、Ebm△7、Abm△7、Dbm△7、Gbm△7、Bm△7、Em△7、Am△7、Dm△7、Gm△7の練習(♩=120)
Cm7、Fm7、Bbm7、Ebm7、Abm7、Dbm7、Gbm7、Bm7、Em7、Am7、Dm7、Gm7の練習(♩=120)
Cm7b5、Fm7b5、Bbm7b5、Ebm7b5、Abm7b5、Dbm7b5、Gbm7b5、Bm7b5、Em7b5、Am7b5、Dm7b5、Gm7b5の練習(♩=120)
Cdim7、Fdim7、Bbdim7、Ebdim7、Abdim7、Dbdim7、Gbdim7、Bdim7、Edim7、Adim7、Ddim7、Gdim7の練習(♩=120)
ピアノコードを覚えようとして、コード一覧表を見た結果、その種類の多さにびっくりしてやる気が一気に失せた・・・ということはありませんか?
確かに「Major7」ひとつとってもC~Bまで12種類、しかもコード一覧表に載っている基本形以外に転回形がそれぞれ3つあり、考えただけで気が遠くなってしまいますね。
ですが、このコースでは、
無理に暗記するのではなく何回も聴き流すことによって自然に身につけていく方法をとっているのでストレスなく進むことができます。
ピアノコードは目から入るより耳から入るのが一番の近道。
動画では、各コードとも
・C→F→Bb→Eb→Ab→Db→Gb→B→E→A→D→Gの順に、
内容も
・Major Scale(メジャースケール)→コードトーン(コードの構成音)→和音 のみ。
是非お好きなコードから何度も繰り返し聴いて、自然に身につけていただけると嬉しいです。
左手のヴォイシングやアドリブについては触れていませんのでご注意ください。