
コースのゴール、コース概要
動画の画面上操作のやり方
メジャースケール(ドレミファソラシ)は一定の法則によってできた7個の音のグループ
楽譜と鍵盤上で各メジャースケールを確認する
3和音(メジャー)について
Cの構成音について
Fの構成音について
Bbの構成音について
Ebの構成音について
Abの構成音について
Dbの
Gbの
Bの構成音について
Eの構成音について
Aの構成音について
Dの構成音
Gの構成音について
3和音(マイナー)について
Cmの構成音について
Fmの構成音について
Bbmの構成音について
Ebmの構成音について
Abmの構成音について
Dbmの構成音について
Gbmの構成音について
Bmの構成音について
Emの構成音について
Amの構成音について
Dmの構成音について
Gmの構成音について
メジャースケールの調号を使わない書き方について
C△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
F△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bb△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Eb△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Ab△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
D△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gb△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
B△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
E△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
A△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
D△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
G△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
基本形(1・ 3・5・7)、第1転回形( 3→)、第2転回形(5→)、第3転回形(7→)の音の響きを感じ取る。
4和音(ドミナント7)について
C7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
F7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bb7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Eb7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Ab7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Db7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gb7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
B7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
E7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
A7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
D7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
G7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
基本形(1・ 3・5・7)、第1転回形( 3→)、第2転回形(5→)、第3転回形(7→)の音の響きを感じ取る。
4和音(マイナーメジャー7)について
Cm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Fm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bbm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Ebm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Abm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Dbm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gbm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Em△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Am△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Dm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
基本形(1・ 3・5・7)、第1転回形( 3→)、第2転回形(5→)、第3転回形(7→)の音の響きを感じ取る。
4和音(マイナー7)について
Cm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Fm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bbm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Ebm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Abm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Dbm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gbm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Em7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Am7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Dm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gm7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
基本形(1・ 3・5・7)、第1転回形( 3→)、第2転回形(5→)、第3転回形(7→)の音の響きを感じ取る。
4和音(マイナー7b5)について
Cm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Fm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bbm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Ebm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Abm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Dbm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gbm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bm7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Em7(5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Am7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
D△7(b5)のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gm△7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
基本形(1・ 3・5・7)、第1転回形( 3→)、第2転回形(5→)、第3転回形(7→)の音の響きを感じ取る。
4和音(ディミニッシュ7)について
Cdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Fdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Bbdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Ebdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Abdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Dbdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gbdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Edim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Adim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Ddim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
Gdim7のコードトーン(構成音)を確認して弾くことができる
基本形(1・ 3・5・7)、第1転回形( 3→)、第2転回形(5→)、第3転回形(7→)の音の響きを感じ取る。
C△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
C△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
F△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
F△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Bb△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Bb△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Eb△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Eb△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Ab△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Ab△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Db△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Db△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Gb△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
Gb△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
B△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
B△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
E△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
E△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
A△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
A△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
D△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
D△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
G△7(♩=60)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
G△7(♩=120)のコードトーン(コードの構成音)を瞬時に判断して弾き、響きを耳で覚える。
華麗にアドリブを弾いているジャズピアニストはかっこいい!と思ったことはありませんか?ピアノコードは、短 3度、完全5度などの音程を勉強した方なら少し考えれば弾くことができますが、瞬時に!となるとなかなかハードルが高いです。
ですが、今回このコースで紹介する「メジャースケールを基にピアノコードを考えて弾く方法」を使えば、コード一覧表をチェックしたり、暗記しなくても、誰でも瞬時にコードが弾けるようになります。
このコースでは、ピアノコード毎に分けて、ひとつひとつ動画で丁寧に解説しています。
あなたがもしピアノを弾く方なら、せっかくの技術があるのに楽譜がないと弾けないなんて、もったいないですよね?
あなたがもしピアノ初心者で楽譜を読むのが苦手な方ならば、楽譜よりピアノコードから弾いてみる!という方法もありますよね?メジャースケールとは→【ドレミファソラシ】、【レミファソラシド】、【ミファソラシドレ】・・・のこと。動画の真似をするだけで弾くことができる内容になっています。
これを機会に、是非このコースでピアノコードを攻略して、新しい曲にチャレンジしたり、ボイシング・アドリブなどの次のステップへ進めるようになって下さい。
それではコースでお会いしましょう!
*各コードの基本形と転回形(第1転回形、第2転回形、第3転回形)を追記(2022年11月5日)