
コース概要、こんなあなたに、講師紹介
動画の画面上操作について
演奏動画を見て、曲の感じをつかむ
コース概要、こんなあなたに
ドレミ(イタリア語)ABC(英語)&イロハ(日本語)について
曲の構成についての理解
テーマA ~Cの演奏動画を見て曲の感じをつかむ
右手でテーマAAを弾く練習
右手でテーマBを弾く練習
右手でテーマCを弾く練習
右手でA ~Cを通して弾く練習
ベースA ~Cをよく聴いて、曲の感じをつかむ(♩=80)
左手でベースAAを弾く練習(♩=80)
左手でベースBを弾く練習(♩=80)
左手でベースCを弾く練習(♩=80)
左手でベースA ~Cを弾く練習
両手A ~Cの演奏動画を見て曲の感じをつかむ
両手でAAを弾く練習
両手でBを弾く練習
両手でCを弾く練習
両手でA ~Cを弾く練習
伴奏と合わせて弾く
右手テーマ(英語表記)を弾く
左手ベース(英語表記)を弾く
両手(英語表記)で弾く
左手でテーマ:A〜Cをよく聴いて曲の感じをつかむ
左手でテーマ:AAを弾く
左手でテーマ:Bを弾く
左手でテーマ:Cを弾く
左手でテーマ:A~Cを弾く
左手でテーマ:A~C(英語表記)を弾く
リードシートを見て、A ~Cを弾く
楽譜が読めない・苦手、指先が動かしにくい、#やbがついていると途中でわからなくなる・・・とピアノを弾くのを諦めてしまったことはありませんか?
楽譜には数多くの音符や記号がありすべて理解するにはかなり時間がかかります。また、覚えたからといってすぐ弾けるようにはなるわけでもなく、初心者の方が、普段あまり動かさない小指や薬指を使ってピアノを弾くのにもハードルがあります。
ですがこのコースは
黒鍵を弾く音符は赤く表示し、
また、手が固くなってしまった方でも弾きやすいよう、なるべく小指と薬指を使わない指番号が考えてあります。
そして指の動きを上から映した動画で構成されているため、その真似をしているだけでコース終了時には、どなたでもこの曲が弾けるようになっています
また、また、怪我や病気などの理由で「左手でテーマを弾いてみたい方」のための動画も追加しました。(2022年9月)
第2時世界大戦後のシャンソンとして、またジャズの素材として多くのミュージシャンにカバーされている
「Autumn Leaves (枯葉)」
英語が話せなくても、フランス語がわからなくても、この曲が弾ければ海外の方とも十分意思疎通が可能ですよね?
あなたがもしピアノ初心者の場合、今前に進まなければずっとそのまま・・・時間がもったいなくないですか?
あなたがピアノ再開を考えている場合、ここで止まっていては、以前にかけたお金も時間も無駄になりもったいないですよね?
これを機会に、まずは動画の真似をするところから始めて、是非1曲弾けるようになってください。
それでは、コースのなかでお会いしましょう。