
コース概要、こんなあなたに、講師紹介
動画の画面上操作について
演奏動画を見て、曲の感じをつかむ
ドレミ(イタリア語)表記、ABC(英語)表記、イロハ(日本語表記)についての理解
コース内で使用している楽譜について
曲の構成についての理解
テーマA〜Dの演奏動画を見て曲の感じをつかむ
右手でテーマAを弾く練習
右手でテーマBを弾く練習
右手でテーマCを弾く練習
右手でテーマDを弾く練習
右手でテーマA〜Dを通して弾く練習
ベースA〜Dの演奏動画を見て曲の感じをつかむ
左手でベースAを弾く練習
左手でベースBを弾く練習
左手でベースCを弾く練習
左手でベースDを弾く練習
左手でベースA〜Dを通して弾く練習
両手A〜Dの演奏動画を見て曲の感じをつかむ
両手でAを弾く練習
両手でBを弾く練習
両手でCを弾く練習
両手でDを弾く練習
両手でA〜Dを通して弾く練習
伴奏と合わせて弾く練習
右手でテーマを弾く(英語表記)
左手でベースを弾く(英語表記)
両手でテーマとベースを弾く(英語表記)
リードシートを見て弾くこと
楽譜が読めない・苦手、指先が動かしにくい、#やbがついていると途中でわからなくなる・・・とピアノを弾くのを諦めてしまったことはありませんか?
楽譜には数多くの音符や記号がありすべて理解するにはかなり時間がかかります。また、覚えたからといってすぐ弾けるようにはなるわけでもなく、初心者の方が、普段あまり動かさない小指や薬指を使ってピアノを弾くのにもハードルがあります。
ですがこのコースは
黒鍵を弾く音符は赤く表示し、
また、手が固くなってしまった方でもなるべく弾きやすいような指番号が考えてあります。
そして指の動きを上から映した動画で構成されているため、その真似をしているだけでコース終了時には、どなたでもこの曲が弾けるようになっています
ジャズのスタンダードナンバーである「All The Things You Are」は、1939年にジェローム・カーンがミュージカル「Very Warm for May」のために書いた曲です。
英語が話せなくても、ミュージカルを見たことがなくても、この曲が弾ければ海外の方とも十分意思疎通が可能ですよね?
あなたがもしピアノ初心者の場合、今前に進まなければずっとそのまま・・・時間がもったいなくないですか?
あなたがピアノ再開を考えている場合、ここで止まっていては、以前にかけたお金も時間も無駄になりもったいないですよね?
これを機会に、まずは動画の真似をするところから始めて、是非1曲弾けるようになってください。
それでは、コースの中でお会いしましょう。