
コース概要、こんなあなたに、講師紹介
そうがの画面上操作について
材料の準備について
アリワークの道具の準備について
返し針(スタート時)のやり方
チェーンステッチ(手前→向こう側へ)のやり方
チェーンステッチ(右→左へ)のやり方
チェーンステッチ(向こう側→手前へ)のやり方
チェーンステッチ(左→右へ)のやり方
返し針のやり方
ジグザグステッチ(手前→向こう側へ)のやり方
ジギザグステッチ(右→左へ)のやり方
ジグザグステッチ(向こう側→手前へ)のやり方
ジグザグステッチ(左→右へ)のやり方
スパンコールの連続刺し1列目
スパンコールの連続刺し2列目
スパンコールの連続刺し5〜7列目
スパンコールの連続刺し8〜10列目
スパンコールの連続刺し11列目
スパンコールの連続刺し12列目−1
スパンコールの連続刺し12列目ー2
スパンコールの連続刺し13列目
スパンコールの連続刺し14〜17列目
スパンコールの連続刺し18〜20列目
ビーズの連続刺し〜手前から向こう側へ
ビーズの連続刺し〜右から左へ
ビーズの連続刺し〜向こう側から手前へ
ビーズの連続刺し〜左から右へ
ビーズの連続刺し〜2周目
ビーズの連続刺し〜3周目
ビーズの連続刺し〜4周目
ビーズの連続刺し〜シルバービーズ
アウトラインをカット
自分の衣装や持ち物をビーズやスパンコールでキラキラさせたいと思ったことはありませんか?
今やオートクチュール刺繍作品には欠かすことのできないインドの高等刺繍技法「アリワーク」は、慣れてくるととても早く正確に刺すことができます。
反面、かぎ針を使うため、刺していく方向によって変えていく「指先の動かし方のコツ」をつかむまで時間がかかることも多く、かなりハードルがあります。
ですが、このコース内にある「指先と針の動かし方の動画」を見て真似すれば、誰でも簡単にそのコツをつかむことができ、「引っかかってやり直し」と言うストレスから解放されます。
このコースでは、刺繍していく4つの方向によって異なる「かぎ針の持ち方・指先の動かし方」また、「複数のビーズやスパンコールを一気に刺すやり方のコツ」を全て動画で解説しています。また、裁ち切りができる「ジグザグに刺すステッチ」も4方向全て含まれていますので、最後はハサミでカットするだけでコースターを完成することができます。
あなたがもしすでに、刺繍枠やかぎ針をお持ちならば、使わなくてはもったいないですよね?これを機会に、ぜひ、このコースで「アリワークのコツ」をつかんで、ストレスなく楽々刺しゅうできるようになってください。
それでは、コースの中でお会いしましょう。