Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
新規事業&DX人材の為のアート思考×デザイン思考入門編
Highest Rated
Rating: 4.3 out of 5(3,724 ratings)
11,498 students

新規事業&DX人材の為のアート思考×デザイン思考入門編

「新規事業に必要とされる思考のフレームワークを知りたい」「DX人材を育成したい」という方へ!“正解の見えない時代”にアート思考やデザイン思考のフレームワークを活用し、創造的な新規事業の立ち上げをナビゲートします。
Last updated 3/2024
Japanese

What you'll learn

  • アート思考やデザイン思考が必要になった背景と概念がわかります
  • アート思考やデザイン思考をビジネスに活用した事例が分かります
  • DX、新規事業創出にかかわるマインドシフトがわかります。
  • クリエイティブな発想をするためのフレームワークが分かかります
  • ほとんどの人が自分の中に創造的思考があることがわかります
  • アイデアを表現する事に積極的になり自己肯定感が身に付きます
  • 自己肯定感が身に付くことで仕事へのモチベーションが上がります

Course content

14 sections58 lectures2h 36m total length
  • こんなコトに悩んでいないですか?1:04
  • コース概要0:54
  • コースの流れ0:32
  • 新規事業開発に必要な3つの要素とコースの位置づけ1:13
  • ”人財”ではなく"人才"開発のために0:51
  • コースの学習目標(ゴール)0:44

Requirements

  • アートやデザインの事がわからなくても全く問題ありません。

Description

今、『アート思考』『デザイン思考』が新しいビジネスのフレームワークや新規事業の開発方法として注目を浴びています。トヨタ自動車、ソフトバンク他の新規事業立ち上げの専門家がレクチャーします。

急速にAI化する社会、経済の衰退、人口減少、そしてコロナ禍。

今までのやり方、モノの考え方や捉え方では通用しない「正解」が見えない時代で、新しい事業展開が求められる中、これまで以上に組織や個人の思考力・発想力・創造力が問われています。どうやってアイデアを生み出すか?新規事業をどうやって生み出すか?そのためにはどんな組織にしたら良いか?などの課題を解決します。


デジタルに限らず多くのイノベーションは「直感」「想像力」から生まれてきています。

今後のDXを推進する上でも今まで以上に創造性を高めるアート思考やデザイン思考がビジネスの領域に必要とされています。

「直感」や「想像力」は誰もが持っている能力です。決して難しい物ではありません。難しいと思い込んでいるだけなのです。


ロジカル思考>デザイン思考>アート思考を横断しながら具体的な事例の説明とワークショップで自己肯定感を生み出し

自分自身の内にある隠れたクリエイティビティーを発掘して発想力の強化と自立性を養います。

アートやデザインはよくわからないという方でも全く問題ありません。

創造性はすべての人の中に眠っているものです。


こんなお悩みはありませんか?

・新規事業担当になったけど、何をすればいいか分からない
・DX人材を育成したい
・新規事業のアイデア出しに困っている
・創造的で、自立的な人材を育成したい
・アート思考やデザイン思考は聞いた事があるがビジネスにどう活用して良いかわからない

このセミナーは、それぞれの人が持つ創造性を発揮し、それらの課題解決につなげるためのセミナーです。

トヨタ自動車、ソフトバンク他の新規事業立ち上げの専門のクリエイティブディレクターを歴任し、2015年には経産省・内閣府が運用するビッグデータを集約し可視化を試みるシステム「地域経済分析システム(RESAS)」のプロジェクトマネージャーを担当した経験豊富な講師がナビゲートします。

Who this course is for:

  • 新規事業開発の必要性を感じている方
  • 新規事業担当になったが、新規事業をどう始めていいかわからない方
  • 企画力や発想力をもっと身につけたい方(新しいアイデアが浮かばず悩んでいる方)
  • 創造的で、自律したDX人材を育成したい人事担当の方
  • 新商品・新サービスの開発や決定、プロジェクトの遂行を任される事になった方