
この講座で作るApp Inventorアプリの完成品が動くところのデモです。どんなアプリが作れるのか見てください!App Inventorに触るのが初めてでも、こんなアプリが作れます。
「この講座で学べること」、「講座の進め方」、「この講座がおすすめの人」などを解説します。
「App Inventor 2とは何なのか」、「その歴史」、「特徴」、「何ができるのか」などを解説します。
MIT公式サイトでApp Inventorの起動方法と日本語への切り替え方法、メニューについて解説します。
Windowsパソコンでアプリを実行できるエミュレーターのインストールをします。
Windows用エミュレーターでAI2 Companionを更新する方法を解説します。古いバージョンではエラーが発生することがあります。
Macパソコンでアプリを実行できるエミュレーターのインストールをします。
お絵かきに必要なパーツをデザイン編集画面で配置して、アプリの見た目を完成させます。
ブロック編集で、アプリの動きを作っていきます。
作ったアプリを、Windowsエミュレーターで動かしてみましょう。
作ったアプリを、スマホのMIT AI2 Companionで動かしてみましょう。
Androidスマホの実行ファイルのapkファイルをビルドして、スマホにアプリをインストールします。
aiaファイルを使ったアプリの保存と復元の仕方です。
このレクチャーでは、講座の内容を振り返りながら、これまでの学びを整理します。
ご受講ありがとうございました!これからもアプリ制作を楽しんでください!
「この講座が少しでも役に立った」と思われた方は、ぜひレビューを投稿していただけると励みになります。
本コースにはAIの使用が含まれています。
この講座は、MIT App Inventor 2を使って、コードを一切書かずにAndroidアプリを作る方法を学べる、プログラミング初心者・教育向けの無料入門コースです。
App Inventorは、MITが提供するビジュアルプログラミング環境で、ブロックを組み合わせるだけでアプリを作成できます。
本講座では、「線を描くシンプルなお絵かきアプリ」を作りながら、アプリ開発の基本的な流れを やさしく・丁寧に 解説します。
本講座で学べること:
App Inventorの概要と基本的な使い方
Webブラウザでの開発環境の起動方法
Windows/Macでのエミュレーターインストール手順
デザイン画面の使い方(ボタン・描画キャンバスなどの配置)
ブロック編集での基本的な動作構築方法
エミュレーターを使ったアプリの動作確認方法
apkファイルのビルド、スマートフォンへのインストール方法
aiaファイルのエクスポート・インポートによるバックアップ操作
この無料講座では、最低限の機能で「線を描く」アプリを完成させることを目標としています。
スマートフォンがなくても、エミュレーターだけで開発・動作確認が可能です。
「アプリ開発に興味はあるけど、何から始めたらいいかわからない」という方に最適な一歩目の講座です。ぜひこの講座で、アプリ開発の楽しさに触れてみてください。