
当コースについての概要
Ansibleの機能概要
Ciscoルータ、GNS3(NW疑似環境)の役割
GNS3のダウンロードとインストール手順
CentOS8.1に対応したVirtualBoxの設定
AnsibleコントローラとなるCentOS8.1のインストール
Teratermのダウンロード
Teratermのインストール
Teratermの設定(ウィンドー、フォント、その他の設定 、設定の保存 )
ネットワーク環境の設定
CentOS8.1へのansibleのインストール
インベントリファイルの機能と作成
認証用の鍵の生成
GNS3の基本設定
GNS3上のネットワーク作成(ルータ/スイッチ/リンクの物理レベルの作成)
ansibleコントローラとルータ間の物理レベルの設定
インタフェースのIPアドレスの決定
全機器の電源投入対応の操作
全機器のコンソール画面表示
ルータとansibleコントローラを接続するルータインタフェースのIP設定
仮想端末のIPアドレス設定
RSA暗号キーペアの生成
公開鍵認証の設定
ルータのsshサーバ設定
ルータのインタフェースのIPアドレス設定を行うymlファイルの作成
コンソールからの設定項目と上記のymlファイルの対応の説明
ansible-playbookコマンドによるymlファイルの実行
ルータのスタティックルートの設定を行うymlファイルの作成
コンソールからの設定項目と上記のymlファイルの対応の説明
ansible-playbookコマンドによるymlファイルの実行
ルータのOSPFの設定を行うymlファイルの作成
コンソールからの設定項目と上記のymlファイルの対応の説明
ansible-playbookコマンドによるymlファイルの実行
変数使用による2つのルータの同時設定
ルータのEIGRPの設定を行うymlファイルの作成
コンソールからの設定項目と上記のymlファイルの対応の説明
ansible-playbookコマンドによるymlファイルの実行
変数使用による2つのルータの同時設定
EIGRPの設定の削除
インタフェースの IPアドレスの無効化
1.Ansible、GNS3、Ansible+GNS3の機能説明、TeraTermの設定、GNS3及びCentOS8のインストール
2.CentOS8へのansibleのインストール、インベントリファイルの作成
3.GNS3の基本設定、GNS3上のネットワーク作成、ansibleコントローラとルータ間の設定
4.ルータのsshサーバ設定、RSA暗号キーペアの生成、公開鍵認証の設定
5.ルータのインタフェースのIPアドレス設定、スタティックルートの設定、OSPFの設定、EIGRPの設定
(*)本コースで入力するコマンドをコピー&ペースト出来るファイルが添付されています。
同様に、本コースで使用するanasibleのymlファイルも添付されています。