
推奨する学び方を説明。真似るというのが大事。
アニメを作る上で必要なソフトをご紹介。アニメートCCは月額有料制(無料トライアル7日間あり)
そのほかは無料ソフトです。
アニメートCCの画面レイアウトや色身の設定をします
タイムラインの基本と簡単なgifアニメを作成できます。画像を「いらすとや」から自分のPCにDLしておきましょう。リンクを教材フォルダに用意しておきます。
画像の動かし方とパラパラマンガ的な作り方を学べます。使用する画像のリンクを教材フォルダに入れています(以降省略)
レイヤーが何かの説明をします
複数の絵と文字を入れたgifアニメ制作をお教えします
アニメートCC(Flashアニメ)の最大の特徴・トゥイーンで簡単アニメーション
絵を描かないと表題打ってますが、多少絵・・・というか図形も作ります。
今回はAnimateCCの講座ではなく、録音の仕方をお教えします。Audacityという有名なフリー音編集ソフトを利用します。
全開収録した声とアニメをあわせていきます。そしてBGMも重ねられるんですよ
声と口パクを合わせていく・・・と言いたい所ですが、まだ口を動かすのではなく体全体を動かしてしゃべっているように見せる手法をお教えします。
これまで学んできた作り方で自分のアニメを作ってみましょう。後半は答え合わせ的動画です
日本アニメの醍醐味、口パクです。声にあわせて口を開いたり閉じたりさせましょう
シンボルの入れ替えを用いて、表情パターンを作り、表情を変えましょう
バラエティ番組みたいな明るいフチドリが付けられたテロップの作り方です
往年の実写系FLASHアニメのように、口をクルミ割り人形のようにパクパクさせるやり方です
レイヤーのフォルダ機能によるカット割管理です。これで長編も作れます
swivelはswfのmp4変換ソフト。本家AnimateCCよりも早くエンコードできます。その使い方です
AnimateCCのタイムライン上での音編集の仕方を説明します。前後の無音部分の取り方など
お疲れ様でした。これにて絵が描けなくてもできるAnimateCC講座は修了です。
この講座は無料配信の「絵が描けなくてもできるAnimateCC講座」です。AdobeAnimateCCは有料ですが、それ以外のいらすとやや素材集など無料のものを用いて、いわゆる会話劇の「Flashアニメ」が作れるようになります。HTML5書き出し対応でかなり需要が高まっているアニメートCCですが、まずここで基本を学んでステップアップされてはいかがでしょうか?