
このレクチャーは初回ですので、下記の内容をお話します
コース概要
このコースの進め方
講師の自己紹介
Udemyの画面の基本的な操作方法と学習のしかたを説明します
このセクションの概要です
Node.jsをインストールします
(AngularCLIを動かすのに必要です)
Visual Studio Codeをインストールします
まずはAngularでプロジェクトを作りましょう
わたしの環境のプラグインをご紹介します
Angular MaterialとMaterial Iconsをインストールします
インストールした後、「material」モジュール中にひとまとめにします
ngx-translate をインストールします
(他言語化のライブラリです)
OpebJDKをインストールします
APIのWARファイルを起動します
POSTMANのインストールを説明します
作業用リポジトリの内容を説明します
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
アプリケーションの概要を説明します
Angularのテンプレートに使うサインインページのひな形について解説します
Angularのテンプレートに使う一覧系ページのひな形について解説します
Angularのテンプレートに使う一覧系ページのひな形について解説します
基本となる Component を作っていきます
まずは Core module を作り、その中に必要な Componentを作ります
基本となる Component を作っていきます
Shared module を作り、その中に必要な Componentを作ります
基本となる Component を作っていきます
Pages module を作り、その中に必要な Componentを作ります
基本となる Component を作っていきます
遅延バインディングする モジュール を作り、その中に必要な Componentを作ります
index.htmlの編集を行います
app.component.htmlの編集を行います
Routingを使って画面の表示を切替えます
サインイン画面を作成します
サインイン画面にReactive formsとMaterialを組み込みます
サインイン画面にAccount serviceを追加してWebサーバーに実際にサインインします
サインイン画面にAccount serviceを追加してWebサーバーに実際にサインインします
サインインのレスポンスから取得したユーザ情報を
セッションストレージに保存できるようにします
サインイン中にローディング画面を表示させます
サインイン画面にエラーメッセージを表示させます
ブラウザ左上のタイトルを画面ごとに切替できるようにします
Http interceptorを追加します
これまでに書いたソースのユニットテストを書きます
まずは書き方の説明です
Error messaging serviceとLoading serviceのユニットテストを書きます
Routing serviceとSession storage serviceのユニットテストを書きます
Xhr interceptorのユニットテストを書きます
いったんこれまでに作ったユニットテストを実行してみます
コンポーネントのテストの書き方を説明します
Error messagingコンポーネントのテストを書きます
Loadingコンポーネントのテストを書きます
Title i18サービスのテストを書きます
Accountサービスのテストを書きます
まずはhttp通信のテスト方法を説明します
Accountサービスのテストを書きます
Accountサービスのテスト内容を解説します
Accountサービスのテスト後半の内容を解説します
Sign inコンポーネントのテストです
Sign inコンポーネントのテストです(解説します)
Sign inコンポーネントのテストです(DOMのテストを追加します)
Appコンポーネントのテストです
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
メニュー関連のAPIについて説明します
Account serviceにメニュー関連のデータ取得メソッドを追加します
ヘッダーコンポーネントのメニューを作成します
ヘッダーメニューについてhtml、css、tsの内容を説明します
ヘッダーコンポーネントのサインアウト機能を作成します
ヘッダーコンポーネントのサインアウト機能について解説します
サイドナビを作成します
フッターを作成します
メニューを一通り作り終えたところでAuth Guardを追加します
これまでの動作確認をおこないます
Account Serviceに追加したコードのテストです
Header Componentのテストを作成します
Header Componentのテストを作成します
テスト内容の解説です
サイドナビのテストを作成します
フッター、Yes Noダイアログのテストを作成します
Auth Guardのテストを作成します
Auth Guardのテスト内容を解説します
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
今回新たに追加するMaterialコンポーネントを説明します
商品一覧画面のhtmlとcssを作成します
商品一覧画面のTypeScriptを作成します
商品一覧画面のhtmlを解説します
商品一覧画面のcssを解説します
商品一覧画面のTypeScriptを解説します
商品一覧画面が使用するAPIを解説します
商品一覧にProduct serviceを使った検索処理を組み込みます
Angular Material のリファレンスで、http通信によるtableデータの取得方法を解説します
追加したProduct serviceについて解説します
商品一覧に組み込んだ検索処理について解説します
検索処理を組み込んだところでいったん動作を確認します
数量や金額の書式を設定するパイプを独自で作成します
数量や金額の書式を設定するパイプについて解説します
入力値を大文字にするディレクティブをインストールします
商品一覧画面に検索条件の保存機能を追加します
検索条件の保存についてその他の画面を修正します
Mat Paginatorを多言語化します
商品一覧画面の動作を最終確認します
数値、金額のカスタムパイプのテストです
数値、金額のカスタムパイプのテストを解説します
検索条件の保存機能のテストです
Mat PaginatorI18nサービスをテストします
Product serviceをテストします
商品一覧画面(Product Listing component)をテストします
テストの説明の前に商品一覧画面(Product Listing component)のおさらいをします
商品一覧画面(Product Listing component)のテスト内容を説明します
商品一覧画面(Product Listing component)のテスト内容を説明します
商品一覧画面(Product Listing component)のテスト内容を説明します
ヘッダーとサイドナビの修正箇所にテストコードを追加します
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
Validationの手法とMatDatepickerについて説明します
MatDatepickerを多言語化したコンポーネントを作ります
商品登録画面のhtmlとcssを作成します
商品登録画面のTypeScriptを作成します
商品登録画面のhtmlを解説します
商品登録画面のhtmlを解説します
商品登録画面のcssを解説します
商品登録画面のTypeScriptを解説します
商品登録画面のTypeScriptを解説します
商品登録画面が使用するAPIを解説します
商品登録画面にProduct serviceを使って商品の登録・更新処理を組み込みます
商品登録画面にProduct serviceを使って商品の登録・更新処理を組み込みます
「販売終了」と「販売終了日」の2項目をチェックするバリエーションを追加します
カスタムのバリデーションを2つ追加します
カスタムのバリデーションの内容を解説します
商品登録画面に登録・更新の成功メッセージを表示させます
商品登録画面の動作を確認します
Success messaging serviceとSuccess messaging componentをテストします
カスタムバリデーションをテストします
カスタムディレクティブをテストします
カスタムディレクティブのテストを解説します
多言語化したMatDatepickerをテストします
多言語化したMatDatepickerのテストを解説します
Product serviceをテストします
Product serviceのテストを解説します
商品登録画面をテストします
テストの説明の前に商品登録画面(Product Registering component)のおさらいをします
商品登録画面(Product Registering component)のテスト内容を説明します
商品登録画面(Product Registering component)のテスト内容を説明します
商品登録画面(Product Registering component)のテスト内容を説明します
商品登録画面(Product Registering component)のテスト内容を説明します
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
在庫登録画面が使用するAPIを解説します
在庫関連のサービスを作成します
在庫登録画面を作成します
在庫登録画面のコードを解説します
「商品コード」と「商品名」の2項目をチェックするバリエーションを追加します
在庫登録画面の動作を確認します
カスタムバリデーションをテストします
Product stock serviceをテストします
在庫登録画面をテストします
在庫登録画面のテストを解説します
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
商品購入画面が使用するAPIを解説します
商品購入関連のサービスを作成します
商品購入画面を作成します
商品購入画面のコードを解説します
「商品の購入数」と「商品の現在在庫数」の2項目をチェックするバリエーションを追加します
商品購入画面の動作を確認します
カスタムバリデーションをテストします
Product purchase serviceをテストします
商品購入画面をテストします
商品購入画面のテストを解説します
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
購入履歴画面が使用するAPIを解説します
商品購入のサービスに購入履歴のメソッドを追加します
購入履歴画面を作成します
購入履歴画面のコードを解説します
購入履歴画面のコードを解説します
購入履歴画面の動作を確認します
Product purchase serviceにテストを追加します
購入履歴画面をテストします
購入履歴画面のテストを解説します
ユニットテストの最終確認をします
このセクションのまとめです
このセクションの概要を説明します
スタイルシートにメディアクエリを追加します
追加したメディアクエリを説明します
追加したメディアクエリを説明します
レスポンシブ対応の結果を確認します
このセクションのまとめです
こちらは「Angular」を初めて学ぶ方向けのコースです。
本コースは、2022年10月時点での最新バージョン「Angular14」に対応しています。
※2023年夏に更新予定です
ある程度の業務経験やプログラミングの経験があるとなお良いですが、
細かい部分まで解説しますのでプログラミング初心者の方でも学べるようになっています。
本コースでは、通販サイトの商品管理システムを制作しながら、Angularを用いたシステム開発を学びます。
実際の開発業務に沿って、開発からテスト工程までを実施します。
詳細は以下の通りです。
実際の業務にそった手順でhtml、cssをテンプレートに取り込むところからはじめて、TypeScriptやRxJS、Angular Materialを使い実際に画面を製造します
サインイン画面を含む6画面を作ります。画面数を多くこなすことで学習が定着しやすくなります
Webサービスは別途準備したSpring bootを使いRxJSを使って接続します
その他には、カスタムバリデーション、カスタムパイプ、カスタムディレクティブなどのテクニックを使います
各画面の製造と同時にJasmine+Karmaを使ったUnitテストも追加します
終盤のレクチャーではメディアクエリを使ったPCとスマホ両方に適したResponsive対応も行います
最後にCypress+cypress-image-snapshotを使ってE2Eテストを行います
本コースは、プログラミング初心者の方でも理解して手を動かせるようになるため、非常に細かいところまで時間をかけて解説をするようにしています。
少し細かすぎるかな…?という解説もありますので、ご自身の理解に合わせて、倍速再生などを利用して、受講を進めてください。