Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
【Angular14】で学ぶフルスタックフレームワーク:製造+Unitテスト・E2Eテストを実践する入門版
Rating: 4.2 out of 5(122 ratings)
1,226 students

【Angular14】で学ぶフルスタックフレームワーク:製造+Unitテスト・E2Eテストを実践する入門版

プログラミング初心者でも大丈夫!AngularとMaterialを用いて、モダンな業務系アプリケーションを開発しながらシステム開発の基礎を学びます。プログラミングだけではなくUnitテストやE2Eテストも現役エンジニアが徹底解説します。
Created by古川 哲二
Last updated 7/2023
Japanese

What you'll learn

  • Angularを用いて、業務系アプリケーションを開発します
  • AngularとAngular CLIを使えるようになります
  • Angular Materialを使ってモダンな画面開発をできるようになります
  • RxJSを使ってWebサービスと接続できるようになります
  • カスタムバリデーション、カスタムパイプ、カスタムディレクティブなど現場で役立つテクニックを学べます
  • マルチ言語とマルチタイムゾーンの基礎がわかります
  • メディアクエリを使ったPCとスマホ両方に適したResponsive対応を学べます
  • Jasmine+Karmaを使ったUnitテストの勘所がわかるようになります
  • Cypress+cypress-image-snapshotを使ったE2Eテストの勘所がわかるようになります

Course content

13 sections201 lectures24h 0m total length
  • はじめに9:23

    このレクチャーは初回ですので、下記の内容をお話します

    1. コース概要

    2. このコースの進め方

    3. 講師の自己紹介

  • 操作方法と学習のしかた8:31

    Udemyの画面の基本的な操作方法と学習のしかたを説明します

Requirements

  • Visual Studio Codeが必要です
  • Open JDK 11以上が必要です(別途準備したWebサービスを動かすため)
  • プログラミング経験があれば良いですが、なくてもかまいません
  • WindowsPCで収録していますが、Winユーザ以外も視聴可能です

Description

こちらは「Angular」を初めて学ぶ方向けのコースです。

本コースは、2022年10月時点での最新バージョン「Angular14」に対応しています。
※2023年夏に更新予定です


ある程度の業務経験やプログラミングの経験があるとなお良いですが、

細かい部分まで解説しますのでプログラミング初心者の方でも学べるようになっています。


本コースでは、通販サイトの商品管理システムを制作しながら、Angularを用いたシステム開発を学びます。

実際の開発業務に沿って、開発からテスト工程までを実施します。


詳細は以下の通りです。


  1. 実際の業務にそった手順でhtml、cssをテンプレートに取り込むところからはじめて、TypeScriptやRxJS、Angular Materialを使い実際に画面を製造します

  2. サインイン画面を含む6画面を作ります。画面数を多くこなすことで学習が定着しやすくなります

  3. Webサービスは別途準備したSpring bootを使いRxJSを使って接続します

  4. その他には、カスタムバリデーション、カスタムパイプ、カスタムディレクティブなどのテクニックを使います

  5. 各画面の製造と同時にJasmine+Karmaを使ったUnitテストも追加します

  6. 終盤のレクチャーではメディアクエリを使ったPCとスマホ両方に適したResponsive対応も行います

  7. 最後にCypress+cypress-image-snapshotを使ってE2Eテストを行います


本コースは、プログラミング初心者の方でも理解して手を動かせるようになるため、非常に細かいところまで時間をかけて解説をするようにしています。

少し細かすぎるかな…?という解説もありますので、ご自身の理解に合わせて、倍速再生などを利用して、受講を進めてください。

Who this course is for:

  • Angularで実際に業務をしたい方
  • 書籍などで学習したが覚えられない方
  • jQueryなどからAngularに移行したい方
  • プログラミング初学者の方
  • 実務的なUnitテスト・E2Eテストの勘所を抑えたい方