【Android☓Kotlin5|中級4】Firebase/ナビゲーションドロワー/通知の基礎<みんプロ式>
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【Android☓Kotlin5|中級4】Firebase/ナビゲーションドロワー/通知の基礎<みんプロ式>

KotlinでAndroidのより高度な機能を習得する中級編第4弾!リアルタイムチャットアプリを作ってFirebase/ナビゲーションドロワー/通知・SAF等のスキルを習得!Android Studio3.0対応、スライド・コード付
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Price: $114.99
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What you'll learn
  • 多くのアプリで実装されている左側からスライドする3階建てレイアウト・ナビゲーションドロワーの使い方が習得できます。
  • [Firebase] Googleログインに対応したアプリへの認証機能(Firebase Auth)が習得できます。
  • [Firebase] 誰かが更新すると自動的に他の端末にも反映されるリアルタイムデータベース機能(Firebase Realtime Database)が習得できます。
  • [Firebase] ユーザーが作った写真や動画などのコンテンツをクラウド上で保管できるストレージ機能(Firebase Storage)が習得できます。
  • [Firebase] メールやSNSを使って自分のアプリへユーザーを招待できる機能(Firebase Invites)が習得できます。
  • [Firebase] コードを1行も書かずに使えるアプリの利用状況を分析出来るアナリティクスとクラウドメッセージングの機能を使った通知機能が習得頂けます。
  • ドキュメントプロバイダを使ったアプリ外のファイルに安全にアクセスするためのストレージアクセスフレームワーク(SAF)の機能が習得できます。
  • 自分以外のアプリから自分のアプリを起動するためのPendingIntentと組み合わせた通知機能(Notification)の使い方が習得できます。
Course content
Expand all 85 lectures 06:43:11
+ はじめに
6 lectures 22:29
本講座で使用するスライド資料
00:04
【重要】ご自身のAndroid Studioの画面と講義動画の見え方が異なる場合はQ&A掲示板よりお知らせ下さい。順次対応させて頂きます。
01:17
今回作るアプリ(リアルタイムチャット)の設計図を書こう
06:06
+ 新しいプロジェクトを作成してコーディング前の下準備をしよう(Firebaseのアカウント開設・クラスファイル・アイコンの作成等)
13 lectures 44:00
Firebaseのアカウントを開こう
01:04
Navigation Drawer Activity(3階建てレイアウト)を使って新しいプロジェクトを作成しよう
03:45
サインイン画面のクラスファイルを作成しよう
01:40
Firebase Realtime Databaseで使うチャット1行分のモデルクラスを作ろう
05:08
【解説】コンストラクタと「init」(クラスのインスタンス化=初期化・セカンダリコンストラクタの話も)
07:41
トップレベルプロパティ・関数を格納するファイルを作成しよう(トーストメッセージ表示の拡張関数作成含む)
01:22
多言語設定をしよう(英語と日本語:strings.xml)
01:53
マテリアルデザインのカラーパレットを使って色を設定しよう(colors.xml)
02:20
アクションアイコンをマテリアルアイコンで作成しよう
04:04
APIレベル21未満でもマテリアルアイコン(VectorDrawable)が使える設定をしよう
04:50
【解説】VectorDrawableとは(ベクター画像とビットマップ(ラスタ画像)の違い)<復習>
02:56
アプリアイコン(ランチャーアイコン)を作成しよう(Android Asset Studio)
02:33
+ レイアウトファイル(完成図)を作ろう
5 lectures 26:17
チャット一覧のリスト部分のレイアウトファイルを作ろう(content_main.xml:RecyclerView)
05:39
【重要】match_constraintに潜むワナ(Android Studio3.0以上の場合:初級編の復習)
03:10
チャット1つ分のレイアウトファイルを作ろう(chat_content.xml:CircleImageViewの使い方含む)
05:53
ナビゲーション(3階部分)のレイアウトファイルを作ろう(activity_main.xml)
04:12
【解説】マテリアルデザイン仕様の3階建てレイアウト(Navigation Drawer)の仕組み
07:23
+ Kotlinでソースコードを書こう①(ログイン認証前の下準備)
4 lectures 18:55
【解説】3階建てレイアウトの自動生成コードの謎解き①(NavagationとActionBarの連携を取るためのActionBarToggle)
07:52
【解説】3階建てレイアウトの自動生成コードの謎解き②(Navigationメニューのクリック処理等)
02:35
オプションメニュー関係の自動生成コード削除とナビゲーションクリック処理メソッドの整形をしよう(MainActivity)
00:46
+ Kotlinでソースコードを書こう②(FirebaseAuthを使ったサインイン処理 [Googleアカウントでログインの場合])
15 lectures 58:36
Firebase内にプロジェクトを作成してFirebaseAuth(ユーザー認証機能)のライブラリを追加しよう
03:45
Firebaseを追加できない場合(Could not parse the Android ApplicationModule's Gradle config)
02:48
ログインしないとデータベース(FirebaseRealtimeDatabase)への書き込みが出来ないように設定しよう
03:06
現時点でアプリにログインしているかのチェック処理をしよう
03:09
【解説】アプリへのログインチェックのコード解説(FirebaseAuthとFirebaseUserとは)
05:59
Googleアカウントでログインできるようにしよう(SHA-1フィンガープリントとは)
03:43
(必要な方のみ)SHA-1フィンガープリントの取得方法
04:23
Googleサインインに必要なプラグインの設定をしよう
01:41
GoogleサインインAPIへのアクセス権を取得しよう(GoogleSignInOptions / GoogleSIgnInClient)
03:59
【解説】GoogleサインインAPIへアクセス権を取得するコードの解説(GoogleSignInOptions / GoogleSIgnInClient)
06:22
Googleサインインボタンのxmlコードをレイアウトファイルに貼り付けよう
01:44
Googleにサインインしてその結果を受け取ろう(SIgnInIntent)
05:05
Googleへのサインインに成功したアカウントをFirebaseで認証しよう
04:22
【解説】GoogleにサインインしたアカウントのFirebaseでの認証処理コードの解説
05:36
+ Kotlinでソースコードを書こう③(ナビゲーションの表示・チャットに招待・サインアウト)
4 lectures 27:50
ナビゲーション(3階)のヘッダーにログインユーザーの情報を表示させよう
05:53
【解説】ナビゲーションのヘッダー内のビューを単純にfindviewbyid出来ない理由
05:44
暗黙的インテントとDynamic Linkを使ってチャットに招待しよう
11:42
アプリからサインアウトしよう(FirebaseからのサインアウトとGoogleからのサインアウト)
04:31
+ Kotlinでソースコードを書こう④(チャットデータの投稿(テキスト・画像))
11 lectures 01:04:58
【解説】Firebase Realtime Databaseとは(JSONツリーとは)
08:16
FirebaseRealtimeDatabaseのライブラリを追加して参照を取得しよう
05:09
テキスト(文字)チャットの投稿をしよう
05:13
【解説】テキストチャット投稿のコード解説(レコードを一意に識別するpushメソッド)
05:35
【解説】テキストの投稿処理と画像の投稿処理の違い
02:39
ストレージアクセスフレームワークを使って端末から投稿する画像を取得しよう
04:19
仮のチャットデータをDBに登録してレコードのキーを取得しよう
03:39
端末から取得した画像をFirebaseStorageにアップロードしよう
07:00
【解説】ストレージアクセスフレームワークを使ったアプリ外のファイルの取得方法
08:52
【解説】画像をFirebaseStorageにアップロードする方法
11:50
一旦アプリをビルドしてチャットデータがFirebaseに登録できるか確かめよう
02:26
+ Kotlinでソースコードを書こう⑤(投稿したチャットデータの一覧表示)
14 lectures 01:09:16
【解説】FirebaseUIライブラリとは
03:24
【解説】RecyclerViewの仕組みとは(中級編vol.1の復習)
07:00
FirebaseUIライブラリとリストの位置調整をするLayoutManagerの設定をしよう
04:08
1行分のリストのビューを生成するためのViewHolderクラスを作ろう
03:52
【解説】コンストラクタと「init」(クラスのインスタンス化=初期化・セカンダリコンストラクタの話も)
07:41
アダプターとリストの変動を検知するリスナーメソッドを設定しよう
06:32
投稿者の情報をリストに表示させよう(画像ロードフレームワーク「Glide」の使い方復習)
04:37
【解説】画像ロードフレームワーク「Glide」とは(ファイルダウンロードの仕組み [バイトストリーム]:復習)
06:58
【解説】setImageDrawable()とsetImageResource()の違い
02:43
テキスト(文字)チャットデータをリストに表示させよう
03:29
画像チャットデータをリストに表示させよう
04:14
【解説】画像をFirebaseStorageからダウンロードする方法
03:21
リストを自動的にページングさせよう
04:50
【解説】リストを自動的にページングさせる方法(RecyclerView.AdapterDataObserver)
06:27
+ Kotlinでソースコードを書こう⑥(新規投稿があった場合の通知表示)
10 lectures 01:00:05
新しい投稿を検知してその投稿データを取得しよう
05:11
【解説】新しい投稿を検知してその投稿データを取得する方法(valueイベントとchildイベント)
08:12
新しい投稿があった場合に表示する通知(Notification)を作成しよう
06:14
【解説】通知(Notification)作成の8ステップ
06:40
【解説】PendingIntent(遅延インテント)とは
05:31
通知チャンネルの設定をしよう(Androidバージョン8.0以降で通知を表示させるために必要な措置)
08:27
コードを1行も書かずに通知を出してみよう(Firebase Norificationの使い方)
04:46
Firebaseの管理画面から不適切な投稿を検閲して削除しよう
01:04
コードを1行も書かずにアプリの利用状況の簡単な分析をしよう(Firebase Analyticsの使い方)
05:34
エンディングメッセージ
08:26
+ ボーナスセクション①【Androidの機能関係(API・Android Studioの使い方)
1 lecture 05:24
build.gradleファイルにおける「compile」の廃止(Android Studioを3.1にアップデート後に既存のプロジェクトを開く場合の注意点)
05:24
Requirements
  • パソコンとAndroid5.0以上が搭載されたスマートフォンあるいはタブレットPC
  • 基本的なパソコンの操作(マウス操作・インターネット閲覧・ファイル操作など)はできておいてください
  • できれば64bitのWindows8以上のパソコンが望ましいです(Windowsで撮影を行っているため、macの場合はキーボード操作が異なります)
  • Android Studioを使って簡単なAndroidアプリを作ることが出来る、及びプログラミング言語・Kotlinの基礎的な知識を有している(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)
Description

<<みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門5(Firebaseの基礎とナビゲーションドロワー [Kotlin中級編4])>


********* 当講座の受講をご検討頂くにあたってご留意頂きたい事項 (必ずご一読願います)**********

(注1)講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

(注2)「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

(注3)当講座は完全初心者向けのプログラムではありません。プログラミングを全くやったことがない方でAndroidアプリ開発に挑戦してみたい方は、初級編講座「【Kotlin✕Android/初級編】はじめてのアプリ作成からリリースまで<一番やさしいAndroidアプリ開発入門>」からご受講頂きますようお願い致します。

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この講座は、  

  • 当シリーズの初級編講座「ゼロからはじめる一番やさしいAndroidアプリ開発入門<はじめてのアプリ作成からリリースまで>」を修了された方あるいはそれと同等レベルのスキルをお持ちの方に

  • 今最も注目のプログラミング言語・Kotlinで、Androidのより高度な機能を習得してもらえるように設計された

  • 応用編のプログラミング講座です。


初級編で培って頂いたAndroidとKotlinの基礎力をベースに、Todoアプリを一緒に作りながら、  

  • 多くのアプリで実装されている左側からスライドする3階建てレイアウト・ナビゲーションドロワーの使い方  

  • そして、認証・招待・分析・データベース・ストレージなど数多くの便利な機能が詰まったバックエンドサービスであるFirebaseの使い方  

  • さらには、ストレージアクセスフレームワークを使った安全なファイルアクセスの方法や、PendingIntentと組み合わせた通知機能の使い方など、


より高度な機能を実現するための実践的なワザを習得して頂けます。  


初級編同様に、直観的でわかりやすいスライドを用いた、丁寧な解説スタイルを踏襲していますので、難解で高度な機能も、無理なく習得できるようになっています。  


また、講座の最後では、ソースコードをダウンロードいただけますので、動作を確認したり、応用を加えてオリジナルのアプリを作っていただくことができます。  


さらに、講座で使用したスライドテキスト(初級編の100枚超のスライド含む)もダウンロードいただけますので、PCの使えない環境でも効果的に復習していただくことができます。  


さあ、いますぐこの講座を受講して、Androidアプリの開発力を一歩引き上げましょう!!  



<本講座で習得できるワザ知識>  

【3階建てレイアウト、ナビゲーションドロワーの使い方】  

  • マテリアルデザイン仕様の3階建てレイアウト(Navigation Drawer Layout)とは

  • DrawerLayoutとは

  • Navigationメニューのクリック処理

  • NavagationとActionBarの連携を取るためのActionBarToggleとは

  • ナビゲーションのヘッダー内のビューを単純にfindviewbyid出来ない理由


【バックエンドサービスFirebaseの使い方】  

  • Firebaseとは(アカウントの開き方と主な機能)

  • Android Studio内でのFirebaseプロジェクトの設定方法

  • ユーザー認証の機能(Firebase Auth)の使い方

  • Googleログイン(Google Sign-In API)の使い方

  • リアルタイムデータベース機能(Firebase Realtime Database)の使い方

  • 写真や動画などのファイルをクラウド上に保存する機能(Firebase Storage)の使い方

  • メールやSNSを使ったアプリ招待機能(Firebase Invites)の使い方

  • アプリ利用状況の分析機能(Firebase Analytics)の使い方

  • コードを1行も書かずにアプリユーザーに通知を送る機能(Firebase Notifications)の使い方

  • テキストの投稿処理と画像の投稿処理の違い

  • FirebaseUIライブラリの使い方

  • RecyclerViewで表示させたリストを自動的にページングさせる方法(RecyclerView.AdapterDataObserverの使い方)


  • ストレージアクセスフレームワークを使ったアプリ外のファイルの安全な取得方法

  • 遅延インテント(PendingIntent)を組み合わせた通知機能(Notification)の実装8ステップ

  • setImageResource()とsetImageDrawable()の違い




(中級編vol.1~vol.3の復習)  

  • 多言語対応のためのローカライズの設定方法

  • アプリのブランディングのためのマテリアルアイコンランチャーアイコンの作り方

  • RecyclerView(複雑なリスト)の仕組み

  • 暗黙的インテント

  • プライマリコンストラクタと「init」(クラスのインスタンス化=初期化)

  • リフレクション「Reflection」

  • match_constraintに潜むワナ

  • 画像ロードフレームワーク「Glide」の使い方

  • MIMEタイプ(Multipurpose Internet Mail Extention)とは



<みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編について>  


「みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。  

中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっています。従って、中級編の全ての講座を受講頂く必要はなく、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。  

詳しくは当講座内の動画・「本講座の位置づけについて(講座体系全体像の説明)」をご覧ください(無料で視聴可能です)。  

   

<前作・初級編には、たくさんのお客様から嬉しいメッセージを頂戴しました。本当にありがとうございました!!>  

   

(初級編「ゼロからはじめるみんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門【Kotlin / Java】に頂いたお客様の声を抜粋。お名前はイニシャルにさせて頂いております」  

  

K.M様  

今までエンジニアとして勉強はしてきましたが、クライアントの勉強は初めてで、どのような教材がいいのかも分からず、特にkotlinに至ってはあまり資料が多くない状況で、非常に困っていました。 そのようななかたまたま見つけたこの講座に非常に救われ、一通り理解することができました。図を用いて分かりやすい説明を心がけている箇所が非常に多く、またつまづきやすい部分はしつこいというぐらい繰り返し説明されており、非常に勉強になりました。 また、拙い質問にたいしても、分かりやすく、しかも非常に早くご返信頂き、サポート体制もすごい充実しています。 関西弁に関しても、鼻につくことなく、逆に理解しやすい口調だったので、特に違和感はありません。そこで気になったとしても、それ以上に得るものが大きいので、そこが妨げになるのはもったいないぐらいです。 中級編もいくつか出されており、それも楽しみですし、今後DIなど、よりいろいろな技術が紹介され、深く理解できる教材が出るのを楽しみにしております。 最新の情報に追従するのも、サポートするのもすごく大変かとは思いますが、できる範囲で是非継続してコンテンツを出して頂けると嬉しく思います。  

   

K.T様  

Udemyの有料コースを6コースぐらい受講していますが、その中でも唯一受講して良かったと思えたコースです。説明部分がしっかりしていて、また時折有用なPluginなどの紹介もあり、なるほどとうならせる部分が多いです。他の講座で、ただソースコードを書きながら読み上げているだけの他のコースとは大違いです。また、関西弁がという方もおられるようですが、標準語でも鼻をすすってばかりで聞きにくい某iOSの講座と比べたら、格段に聞きやすいです。Kotlinで開発したい方には本当におすすめしたいです。  

   

N.M様  

説明のテンポが良く、語りが楽しく、ハマります。Android画面やJavaの細かい仕組みまで説明されていて、初心者でもモノすごく分かり易いです。アプリの作成を通して多くの機能が学習できる様に、大変工夫されていると感じました。Q&Aも大変早く回答頂いて、最後まで学習する事が出来ました。  

   

H.S様  

動画の説明もさることながら、サポートもしっかりとしている、全くの素人、画面の違いなどにも丁寧に教えて頂き、今まで躓いていたのがウソのような感じです。知るは「年齢」に関係なし。これからも楽しみたいですね(*^_^*)  

   

H.C様  

非常に詳しく、わかりやすく解説してくれているので、すらすらとすすめることができています。 もともと、プログラミングは取り組んだことがあったのですが、途中で挫折してしまっていました。 そのせいもあって、分かりやすかったのかもしれませんが、最後まで作り上げることができそうです。 なんの知識もなく受講したとしても、疑問を持たずにすすめて行けばある程度の知識も身について、今後のアプリ制作に役立てることができると思います。  

   

G.O様  

独学でプログラミング勉強し1ケ月たち簡単なアプリが作れるようになったのですが、こちらの動画を見てわかりやすさと楽しさで感動しました。 中級・上級とどんどんリリースしていただけると本当にうれしいです。  

   

H.K様  

非常に分かりやすく、説明も細かやで大変勉強になりました。 先生の関西弁は特に気にならず、むしろ時々織りまぜるユーモアに笑わせて頂きました。 おかげさまで、AndroidJavaのイロハを取得できたと思います。 ありがとうございました。  

   

T.H様  

独学で勉強して行き詰っていたので購入しました。 とても分かりやすくて面白い解説で、今まで悩んでいたことが すっと頭に入ってきました。値段以上に価値があると思っています。  

   

S様  

割とバリバリの関西弁でした。私は関西人なので一切問題ありませんでした。 講義内容ですが、 一般的な教科書だと、後々でもいいのに、あたかも理解していないと進めないように書いたり、 逆にポンと1回書いて「もうやったじゃん精神」で加速度的に説明が進んでサッパリワカランなんて所が多いのですが、 この講義はそれらが少ないので、ド素人の私でもついていけています。 この方による「簡単なゲーム作成の講義」が完成する事を祈ります。  

   

K様  

一人で学習すると、難しく感じるところをテキストや、効果音などで簡単に感じれるように工夫されているのが凄く良かったです。  

   

K.Y様  

テンポが良くて、非常にわかりやすくかつ面白いです。  

   

O.S様  

講義は関西弁でクセはあるのですが、わかりやすいです。図も使用しているため、音を流すとき、メモリ、スレッドなどAndroidが裏で何をしているのかがすぐ理解できます。イメージと実装である程度パターンが見えてくるので、ゆっくり何度も復習すれば、引き出しも多くなると思います。  

   

K.Y様  

関西弁が非常に柔らかく聞きやすかったです。日本ではiPhoneユーザーが多くAndroidアプリには中々興味が出ませんでしたが、本コースの影響で興味を持つことが出来ました。 KotlinだけでなくJavaも少し学び始めようと思います。 ありがとうございました。  

   

I.K様  

なれてくると、独特の話し方や話す内容が楽しくなってきます。楽しいので学習も進みます。

Who this course is for:
  • 初級編(ゼロからはじめる・みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門)を修了の方、あるいはそれと同等のスキルレベルをお持ちの方(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)