【Android☓Kotlin4|中級3】アプリでお金を稼ぐ技術[広告/アプリ内課金]<みんプロ式>
4.3 (13 ratings)
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【Android☓Kotlin4|中級3】アプリでお金を稼ぐ技術[広告/アプリ内課金]<みんプロ式>

KotlinでAndroidのより高度な機能を習得する中級編第3弾!クイズアプリを作って広告[Admob]/アプリ内課金[Google Play Billing Library]等の収益化スキルを習得!Android Studio3対応
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165 students enrolled
Price: $114.99
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This course includes
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What you'll learn
  • 「Admob」を使ってアプリ内広告を表示して広告収入を得る方法が習得できます。
  • 「Google Play Billing Library」を使って自分のアプリの中で課金アイテムを販売する方法が習得できます。
  • 「Open CSV」を使ってCSVファイルのデータを取り込む方法が習得できます。
  • 「assets」フォルダでのリソースの管理方法が習得できます。
  • 「SharedPreferences」を使ってちょっとしたデータを保存する方法が習得できます。
  • 「DialogFragment」を使ってAlertDialog(確認ダイアログ)を表示する方法が習得できます。
  • 「ProGuard」を使ってアプリのコードを難読化する方法が習得できます。
  • Service・AIDL(Androidインターフェース定義言語)・プロセスとスレッド・プロセス間通信の知識が習得できます。
  • マルチスレッドの処理の基礎知識(Thread/AsyncTask/Coroutineの違い)が理解できます。
Course content
Expand all 106 lectures 08:42:31
+ 新しいプロジェクトを作成してコーディング前の下準備をしよう
10 lectures 39:15
新しいプロジェクトを作成して小道具(リソース)のセットをしよう
07:58
【解説】パッケージ名を無料で取得する方法(復習)
01:27
クラスファイルを作ろう
03:16
【解説】Fragment(フラグメント)とは(復習)
05:03
データベースRealmを使うための初期設定をしよう
05:06
【解説】Realmのモデルクラスを「open」にしないといけない理由(復習)
02:00
画面の向きをタテ向きに固定して全画面表示させよう
02:05
アクションアイコン・ランチャーアイコンを作ろう(Vector Assets / Android Asset Studioを使って)
04:34
APIレベル21未満でもマテリアルアイコン(VectorDrawable)が使える設定をしよう
04:50
【解説】VectorDrawableとは(ベクター画像とビットマップ(ラスタ画像)の違い)<復習>
02:56
+ レイアウトファイル(完成図)を作ろう
4 lectures 17:37
レベル選択画面(MainActivity)のレイアウトファイルを作ろう
08:12
クイズ画面(TestActivity)のレイアウトファイルを作ろう
06:14
解説画面(AnswerFragment)のレイアウトファイルを作ろう
01:59
終了画面(FinishFragment)のレイアウトファイルを作ろう
01:12
+ Kotlinでソースコードを書こう①(アプリ起動時の初期設定 [MyApplicationクラス])
8 lectures 31:36
アプリ起動時にRealmデータベースの中身を削除しよう(CSVデータの二重登録回避のため)
03:20
【解説】アプリ起動時にRealmDBの中身を削除するコードの解説(RealmConfigurationの話)
03:39
効果音(SoundPool)の初期化と効果音ファイルのロードをしておこう
06:24
【解説】SoundPoolの初期化の謎解き(BuilderパターンとAudioAttributes)
05:27
SharePreferencesを使って合格ステータスをロードしよう
03:35
【解説】ちょっとしたデータを保存するための「SharedPreferences」とは
05:14
【解説】SharedPreferencesファイルの正体と保存場所
01:30
拡張関数を使って効果音とトーストメッセージのメソッドを簡素化しよう
02:27
+ Kotlinでソースコードを書こう②(CSVファイルの問題データをRealmデータベースに取り込み [レベル選択画面(MainActivity)])
8 lectures 49:41
レベル選択画面(MainActivity)のツールバー削除とサウンドOn/Offの切替処理を実装しよう
05:16
OpenCSVを使って問題のCSVデータをプログラムに取り込もう
10:56
【解説】assetsフォルダでリソースを管理する方法(resフォルダとの違い)
07:18
【解説】AssetManagerとInputStream(データのダウンロードの仕組み)
04:31
【解説】OpenCSVを使ったCSVファイルの取り込み方法
04:28
【解説】ListとMutableList(Kotlinにおけるコレクション)
05:13
取り込んだ問題データをRealmデータベースに取り込もう(Realmの非同期処理)
08:02
レベル選択画面(MainActivity)の画面の更新処理をしよう
03:57
+ Kotlinでソースコードを書こう③(広告[Admob]の実装)
9 lectures 47:22
Firebaseのアカウントを開いてプロジェクトを接続させよう
03:45
Admobのアカウントを開いてアプリと広告のIDを取得しよう
03:29
Google Playからアプリを削除されないようにするために広告のフィルタリングをしておこう
03:50
プロジェクト内でAdmobの初期化をしよう
02:55
バナー広告の設定をしよう
04:51
全画面広告(すきま広告)の設定をしよう
10:22
【Firebase Adsのバージョンが17以上の場合にすべきこと】マニフェストファイルにアプリIDを設定しよう
04:44
【解説】匿名クラス(無名クラス)とラムダ式の正体
09:21
+ Kotlinでソースコードを書こう④(クイズの初期設定)
7 lectures 36:19
1級・2級ボタンをクリックしてクイズ画面に進もう
05:17
DialogFragmentを使ってAlertDialogを作ろう
10:05
全画面広告を閉じてクイズ画面に進もう
01:38
クイズ画面(TestActivity)の初期設定をしよう
04:49
SnackBarを使ってレベル選択画面(MainActivity)に戻る処理を実装しよう
06:52
クイズの初期設定をしよう(問題数・ライフ・ステータスの初期設定)
03:11
Realmデータベースから選択した級の問題を取得してシャッフルしよう
04:27
+ Kotlinでソースコードを書こう⑤(クイズの処理 [アプリ内課金以外])
9 lectures 43:42
問題を出す処理を実装しよう(TestActivity)
05:34
答え合わせ処理を実装しよう(TestActivity)
05:40
Timer#scheduleメソッドを使って解説画面を呼び出そう
03:21
解説画面を表示しよう(Fragment自動生成コードの修正7ステップ:AnswerFragment)
07:00
【解説】自動生成されたコードの変数名の先頭が「m」になっている理由(復習)
04:58
解説画面から戻ってきた後に行う処理を実装しよう(TestActivity)
04:50
SharedPreferencesを使って合格ステータスを保存しよう(commitとapplyの違い)
03:20
終了画面を表示しよう(FinishFragment)
06:09
【解説】enum型のデータをインテントで渡す際に「Serializable」が出てくる理由(復習)
02:50
+ Kotlinでソースコードを書こう⑥(アプリ内課金の実装:1 [事前準備])
10 lectures 50:08
【解説】アプリ内課金の実装手順20ステップの概要
06:00
Google Play Consoleで販売者プロフィールを設定しよう
04:03
【Play Consoleアカウントの無い方のみ】GooglePlayにデベロッパー登録しよう(初級編の復習)
03:09
現時点での署名付きapkファイルをGoogle Play Consoleにアップロードしよう
05:06
【解説】署名付きapkファイルの作り方(初級編の復習)
10:41
【解説】Google Play App Signingとは(初級編の復習)
03:49
【解説】LintOptionとは
04:52
Google Play Concoleに課金アイテムを登録しよう
05:30
作成プロジェクトに課金アイテムのIDの設定をしよう
01:40
+ Kotlinでソースコードを書こう⑦(アプリ内課金の実装:2 [実装])
25 lectures 02:11:30
【解説】アプリ内課金の実装に登場する4人の登場人物とは
04:41
【解説】GooglePlayBillingLibraryを使ったアプリ内課金処理の実装概要(11ステップ)
10:31
【解説】インターフェースの基本的な仕組み
05:02
ライブラリと課金処理を担うBillingManagerクラスの設定をしよう
06:43
Google Playとの接続処理を実装しよう(setUpBilling(MainActivity/TestActivityともに)
04:01
【解説】Google Playとの接続処理
04:59
Google Playから切断されたときに再接続するためのリトライポリシーを実装しよう
07:25
【解説】マルチスレッド処理3パターンの違い(Thread/AsyncTask/Coroutine)
06:34
【解説】マルチスレッド処理3パターンの実装例(①:Thread)
01:58
【解説】マルチスレッド処理3パターンの実装例(②:AsyncTask)
03:31
【解説】マルチスレッド処理3パターンの実装例(③:Coroutine)
04:42
Google Playから課金アイテムの情報を取得しよう(querySkuDetailsAsync)
04:35
【解説】Google Playから課金アイテム情報取得処理
03:53
Google Playから課金アイテムの保有状況を取得しよう(queryPurchases)
07:02
【解説】Google Playから課金アイテムの保有状況取得処理
01:58
課金アイテム保有状況取得後の処理を実装しよう(非消費型の場合)
03:56
課金アイテム保有状況取得後の処理を実装しよう(消費型の場合)
02:34
【解説】課金アイテム保有状況取得後の処理
02:28
購入処理を実装しよう(launchPurchaseFlow/消費・非消費両方)
03:50
購入完了処理を実装しよう(onPurchaseUpdated)
05:28
Google Playとの切断処理を実装しよう(MainActivity/TestActivityともに)
01:44
【解説】BillingClientクラスの裏側(In-app Billing API)では何が行われているのか⇒うしろでAIDLとServiceが走っていること
11:19
【解説】AIDLの謎解き①(プロセスとスレッド・プロセス間通信)
07:19
【解説】AIDLの謎解き②(ServiceとAIDL)
08:30
【解説】AIDLの謎解き③(AIDLインターフェースの定義方法3ステップ)
06:47
Requirements
  • パソコンとAndroid5.0以上が搭載されたスマートフォンあるいはタブレットPC
  • 基本的なパソコンの操作(マウス操作・インターネット閲覧・ファイル操作など)はできておいてください
  • できれば64bitのWindows8以上のパソコンが望ましいです(Windowsで撮影を行っているため、macの場合はキーボード操作が異なります)
  • Android Studioを使って簡単なAndroidアプリを作ることが出来る、及びプログラミング言語・Kotlinの基礎的な知識を有している(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)
Description

<<みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門4(アプリでお金を稼ぐ<広告・アプリ内課金> [Kotlin中級編3])>


********* 当講座の受講をご検討頂くにあたってご留意頂きたい事項 (必ずご一読願います)**********


この講座はGoogle Play Billing Libraryのバージョン2.0以降には完全対応できておりませんのでご注意ください(当ライブラリはバージョン2.0で破壊的変更が行われています。この講座はバージョン「1.*」の場合のみ安定稼働します。最新バージョンとの差分はご質問頂いた際にQ&Aにて対応いたします。)。


(注1)講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。


(注2)「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。


(注3)当講座は完全初心者向けのプログラムではありません。プログラミングを全くやったことがない方でAndroidアプリ開発に挑戦してみたい方は、初級編講座「【Kotlin✕Android/初級編】はじめてのアプリ作成からリリースまで<一番やさしいAndroidアプリ開発入門>」からご受講頂きますようお願い致します。

*****************************************************************************************************************


この講座は、


• 当シリーズの初級編講座「ゼロからはじめる一番やさしいAndroidアプリ開発入門<はじめてのアプリ作成からリリースまで>」を修了された方あるいはそれと同等レベルのスキルをお持ちの方に


• 今最も注目のプログラミング言語・Kotlinで、Androidのより高度な機能を習得してもらえるように設計された


• 応用編のプログラミング講座です。


初級編で培って頂いたAndroidとKotlinの基礎力をベースに、クイズアプリを一緒に作りながら、


• 広告を表示して、広告収入を得る方法

• そして、自分のアプリの中で課金アイテムを販売する方法など


アプリでお金を稼ぐワザを中心とした、より実践的な機能を習得して頂けます。



初級編同様に、直観的でわかりやすいスライドを用いた、丁寧な解説スタイルを踏襲していますので、難解で高度な機能も、無理なく習得できるようになっています。


また、講座の最後では、ソースコードをダウンロードいただけますので、動作を確認したり、応用を加えてオリジナルのアプリを作っていただくことができます。


さらに、講座で使用したスライドテキスト(初級編の100枚超のスライド含む)もダウンロードいただけますので、PCの使えない環境でも効果的に復習していただくことができます。


さあ、いますぐこの講座を受講して、Androidアプリの開発力を一歩引き上げましょう!!



<本講座で習得できるワザ知識>


【自分のアプリの中で課金アイテムを販売する方法】

  • アプリ内課金とは(Google Play Billing Library)

  • アプリ内課金処理を実装するための事前準備8ステップ

  • 課金アイテムの購入・消費フローの実装9ステップ

  • アプリ内課金のテスト手順5ステップ

  • Google Play Consoleで販売者プロフィールの設定方法


【広告を表示して広告収入を得る方法】

  • Admobとは

  • Firebaseとは

  • バナー広告の実装方法・7ステップ

  • 全画面広告(すき間広告)の実装方法・8ステップ

  • DialogFragmentを使ったAlertDialogの作り方・5ステップ

  • OpenCSVを使ったCSVファイルの取り込み方法・6ステップ

  • ProGuardを使ったアプリの難読化処理・4ステップ

  • Assetsフォルダでリソースを管理する方法(resフォルダとの違い)

  • SharePreferencesを使ってちょっとしたデータを保存する方法

  • LintOptionとは

  • サービスとは(開始されたサービス・バインドされたサービス)

  • プロセスとスレッドとは

  • AIDL(Androidインターフェース定義言語)とは


【Kotlin関係】

  • ListとMutableList(Kotlinにおけるコレクション)

  • 匿名クラスとラムダ式の正体

  • Builderパターンとは(SoundPoolクラスの初期化の謎解き)


【その他】

  • 開発者以外のテストアカウントを端末のプライマリユーザーに設定する方法

  • カスタムフォントの設定方法(Calligraphyの使い方:ボーナスセクション)


(初級編・中級編vol.1・vol.2の復習)

  • Google Playにデベロッパー登録する方法

  • Google Play Consoleでストア掲載情報の登録の仕方

  • 署名付きapkファイルの作り方

  • パッケージ名を無料で取得する方法

  • Realmデータベースの使い方(非同期処理)

  • Fragmentとは

  • 自動生成されたFragmentのコードの修正方法・7ステップ

  • ファクトリーメソッドとは

  • InputStreamとは

  • 自動生成されたコードの変数名の頭が「m」になっている理由

  • enum型のデータをインテントで渡す際にSerializableが出てくる理由

  • クラスとオブジェクトの違い

  • 列挙型クラス「enum」



<みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編について>


「みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。


中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっています。従って、中級編の全ての講座を受講頂く必要はなく、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。


詳しくは当講座内の動画・「本講座の位置づけについて(講座体系全体像の説明)」をご覧ください(無料で視聴可能です)。


<前作・初級編には、たくさんのお客様から嬉しいメッセージを頂戴しました。本当にありがとうございました!!>


(初級編「ゼロからはじめるみんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門【Kotlin / Java】に頂いたお客様の声を抜粋。お名前はイニシャルにさせて頂いております」


K.M様
今までエンジニアとして勉強はしてきましたが、クライアントの勉強は初めてで、どのような教材がいいのかも分からず、特にkotlinに至ってはあまり資料が多くない状況で、非常に困っていました。 そのようななかたまたま見つけたこの講座に非常に救われ、一通り理解することができました。図を用いて分かりやすい説明を心がけている箇所が非常に多く、またつまづきやすい部分はしつこいというぐらい繰り返し説明されており、非常に勉強になりました。 また、拙い質問にたいしても、分かりやすく、しかも非常に早くご返信頂き、サポート体制もすごい充実しています。 関西弁に関しても、鼻につくことなく、逆に理解しやすい口調だったので、特に違和感はありません。そこで気になったとしても、それ以上に得るものが大きいので、そこが妨げになるのはもったいないぐらいです。 中級編もいくつか出されており、それも楽しみですし、今後DIなど、よりいろいろな技術が紹介され、深く理解できる教材が出るのを楽しみにしております。 最新の情報に追従するのも、サポートするのもすごく大変かとは思いますが、できる範囲で是非継続してコンテンツを出して頂けると嬉しく思います。


K.T様
Udemyの有料コースを6コースぐらい受講していますが、その中でも唯一受講して良かったと思えたコースです。説明部分がしっかりしていて、また時折有用なPluginなどの紹介もあり、なるほどとうならせる部分が多いです。他の講座で、ただソースコードを書きながら読み上げているだけの他のコースとは大違いです。また、関西弁がという方もおられるようですが、標準語でも鼻をすすってばかりで聞きにくい某iOSの講座と比べたら、格段に聞きやすいです。Kotlinで開発したい方には本当におすすめしたいです。


H.S様
動画の説明もさることながら、サポートもしっかりとしている、全くの素人、画面の違いなどにも丁寧に教えて頂き、今まで躓いていたのがウソのような感じです。知るは「年齢」に関係なし。これからも楽しみたいですね(*^_^*)


H.C様
非常に詳しく、わかりやすく解説してくれているので、すらすらとすすめることができています。 もともと、プログラミングは取り組んだことがあったのですが、途中で挫折してしまっていました。 そのせいもあって、分かりやすかったのかもしれませんが、最後まで作り上げることができそうです。 なんの知識もなく受講したとしても、疑問を持たずにすすめて行けばある程度の知識も身について、今後のアプリ制作に役立てることができると思います。


G.O様
独学でプログラミング勉強し1ケ月たち簡単なアプリが作れるようになったのですが、こちらの動画を見てわかりやすさと楽しさで感動しました。 中級・上級とどんどんリリースしていただけると本当にうれしいです。


H.K様
非常に分かりやすく、説明も細かやで大変勉強になりました。 先生の関西弁は特に気にならず、むしろ時々織りまぜるユーモアに笑わせて頂きました。 おかげさまで、AndroidJavaのイロハを取得できたと思います。 ありがとうございました。


T.H様
独学で勉強して行き詰っていたので購入しました。 とても分かりやすくて面白い解説で、今まで悩んでいたことが すっと頭に入ってきました。値段以上に価値があると思っています。


S様
割とバリバリの関西弁でした。私は関西人なので一切問題ありませんでした。 講義内容ですが、 一般的な教科書だと、後々でもいいのに、あたかも理解していないと進めないように書いたり、 逆にポンと1回書いて「もうやったじゃん精神」で加速度的に説明が進んでサッパリワカランなんて所が多いのですが、 この講義はそれらが少ないので、ド素人の私でもついていけています。 この方による「簡単なゲーム作成の講義」が完成する事を祈ります。


K様
一人で学習すると、難しく感じるところをテキストや、効果音などで簡単に感じれるように工夫されているのが凄く良かったです。


K.Y様
テンポが良くて、非常にわかりやすくかつ面白いです。


O.S様
講義は関西弁でクセはあるのですが、わかりやすいです。図も使用しているため、音を流すとき、メモリ、スレッドなどAndroidが裏で何をしているのかがすぐ理解できます。イメージと実装である程度パターンが見えてくるので、ゆっくり何度も復習すれば、引き出しも多くなると思います。


K.Y様
関西弁が非常に柔らかく聞きやすかったです。日本ではiPhoneユーザーが多くAndroidアプリには中々興味が出ませんでしたが、本コースの影響で興味を持つことが出来ました。 KotlinだけでなくJavaも少し学び始めようと思います。 ありがとうございました。


I.K様
なれてくると、独特の話し方や話す内容が楽しくなってきます。楽しいので学習も進みます。



Who this course is for:
  • 初級編(ゼロからはじめる・みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門)を修了の方、あるいはそれと同等のスキルレベルをお持ちの方(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)