【Android☓Kotlin3|中級2】他のアプリの力を借りる技術[地図・カメラ・シェア・位置情報等]<みんプロ式>
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Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
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【Android☓Kotlin3|中級2】他のアプリの力を借りる技術[地図・カメラ・シェア・位置情報等]<みんプロ式>

KotlinでAndroidのより高度な機能を習得する中級編第2弾!足跡カメラアプリを作って暗黙的インテント[カメラ・シェア]/地図/位置情報取得/ファイル共有等のスキルを習得!Android Studio3.0にも対応、スライド・コード付
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Price: $114.99
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What you'll learn
  • 暗黙的インテントを使って自分以外のアプリの力を借りるワザが習得できます(カメラ・地図・シェア・ファイル共有)。
  • 端末内臓のカメラアプリを使って撮影した写真画像を取得する方法が習得できます。
  • Androidにおけるファイルの取扱とFileProviderを使ったファイル共有の方法が習得できます。
  • Android6.0以降に必要となった実行時のパーミッションチェックの方法が習得できます。
  • Activityの状態を一時的に保存する方法を習得することが出来ます。
  • LocationManagerを使って現在の位置情報を取得する方法を習得することが出来ます。
  • Google Maps APIを使って自分のアプリに地図を埋め込んで使う方法を習得することが出来ます。
  • 画像取得ライブラリ「Glide」と画像圧縮ライブラリ「SubSamplingScaleImageView」の使い方が取得出来ます。
Course content
Expand all 114 lectures 09:25:10
+ オープニング
8 lectures 34:40
+ 新しいプロジェクトを作成してコーディング前の下準備をしよう(クラスファイル・アイコンの作成等)
12 lectures 47:42
新しいプロジェクトを作成しよう
03:06
クラスファイルを作成しよう
02:45
データベースRealmを使うための初期設定とクラスファイルのKotlin変換をしよう(Kotlin変換はAndroid Studio3.0の場合不要です)
07:45
【解説】Realmのモデルクラスを「open」にしないといけない理由(復習)
02:00
【解説】空っぽ(null)と空白(” ”)の違い(復習)
03:38
多言語設定をしよう(英語と日本語:strings.xml)
02:24
アプリアイコン(ランチャーアイコン)を作成しよう(Android Asset Studio)
05:37
アクションアイコンをマテリアルアイコンで作成しよう
03:40
APIレベル21未満でもマテリアルアイコン(VectorDrawable)が使える設定をしよう
04:50
【解説】VectorDrawableとは(ベクター画像とビットマップ(ラスタ画像)の違い)<復習>
02:56
アクションバー(アプリバー)のスタイルを変更しよう(styles.xml)
05:36
+ レイアウトファイル(完成図)を作ろう
8 lectures 38:52
オプションメニューの設定をしよう(menu_main.xml)
03:56
地図表示画面のレイアウトファイルを作ろう(activity_main.xml / content_main.xml)
03:27
写真一覧表示画面のレイアウトファイルを作ろう(activity_gallery.xml / content_gallery.xml)
06:00
詳細表示画面のレイアウトファイルを作ろう①(activity_detail.xml / content_detail.xml)
03:40
詳細表示画面のレイアウトファイルを作ろう②(Subsampling Scale Image Viewの使い方)
03:38
編集画面のレイアウトファイルを作ろう(activity_edit.xml / content_edit.xml)
04:00
ImageButtonにタッチフィードバックをつけよう(状態リスト[StateList]の使い方)
08:11
+ Kotlinでソースコードを書こう①(端末内臓のカメラアプリを開く前の下準備をしよう)
6 lectures 33:53
地図表示画面[MainActivity]の初期設定をしよう(fab削除 / オプションメニューの設定)
05:37
【解説】BasicActiviryで自動生成されたコードの解析(復習)
05:24
カメラを起動させるために地図表示画面[MainActivity]から編集画面[EditActivity]を開こう
02:42
【解説】列挙型クラス「enum」とは(復習)
07:45
編集画面[EditActivity]の初期設定をしよう(fab削除 / インテント受取 / オプションメニュー設定 / 戻る矢印)
04:33
+ Kotlinでソースコードを書こう②(実行時のパーミッションチェック [カメラ・位置情報取得・外部ストレージへのアクセス]
9 lectures 48:47
マニフェストファイルにパーミッションの設定をしよう
04:24
【解説】パーミッションと実行時のパーミッションチェックとは
06:45
パーミッションの許可(付与)状況を確認しよう
07:11
【解説】コメントをなるべく書かないで済むコーディングをしよう(復習)
00:50
パーミッションが必要な理由をユーザーに説明する必要があるかどうか判定しよう
02:08
パーミッションの許可をユーザーにリクエストしよう
03:57
パーミッションの必要性を説明するためのダイアログ(UI)を表示させよう
03:47
ユーザーに投げたパーミッションリクエストの結果を受け取ろう
05:40
【解説】実行時のパーミッションチェックの実装コードの解説
14:05
+ Kotlinでソースコードを書こう③(アプリ間でのファイル共有 [FileProvider / ContentProvider])
9 lectures 43:55
【解説】アプリ間でファイルを共有する仕組み(Androidにおけるファイルの取扱い [FileとUri / FileProviderとは])
09:01
【解説】Androidアプリの4大コンポーネント(構成要素)とは
05:45
マニフェストファイルにFIleProviderを宣言しよう(FileProviderの使い方5ステップ①)
05:17
【解説】マニフェストファイルにFileProviderを宣言するコードの解説((FileProviderの使い方5ステップ①))
05:33
共有するファイルのパスを設定してcontentスキームのUriを生成しよう(FileProviderの使い方5ステップ②)
05:26
【解説】contentスキームのUriを生成するための4ステップ
02:02
【解説】Fileクラス(Fileオブジェクト)とは
02:02
【解説】FileクラスとEnvironmentクラスを使った共有フォルダ・ファイルの作り方
06:41
【解説】FileProviderを使ったcontentスキームのUri生成の仕方
02:08
+ Kotlinでソースコードを書こう④(Activityの状態を一時的に保存する)
3 lectures 11:32
システムの都合でActivityが破棄されても大丈夫なように生成したUriを一時保存しよう(Activity#onSaveInstanceState())
01:47
【解説】Uri型のデータをインテントで渡す際に「Parcelable」が出てくる理由
01:23
【解説】Activityの状態を一時的に保存する(Activity#onSaveInstanceState)
08:22
+ Kotlinでソースコードを書こう⑤(暗黙的インテントを使って端末内臓のカメラアプリを起動して撮影した写真画像を取得する)
9 lectures 43:12
暗黙的インテントを使って端末内蔵のカメラアプリを起動しよう
04:29
APIレベル21未満の端末で動かす時に必要となる措置(FileProviderのトラップへの対応)
04:55
【解説】iOSには無い感動的な暗黙的インテントの仕組み
07:18
【解説】アクティビティから結果を取得する(startActivityForResult() / onActivityResult())
04:39
【解説】FileProviderのトラップ(APIレベル21未満で正しくファイル共有出来ないことへの対応)
04:28
【解説】カメラアプリを起動する前に撮影した画像のファイルパスを決めた理由(ACTION_IMAGE_CAPTUREの話)
03:33
カメラアプリで撮影した写真の画像を自分のアプリに取り込もう
07:16
データベースに登録するデータをセットしよう
02:03
+ Kotlinでソースコードを書こう⑥(現在の位置情報を取得して写真情報をデータベースに登録)
8 lectures 41:01
【解説】現在の位置情報を取得する2つの方法
02:26
【解説】Google Location Services API(位置情報を取得するためのAPI)とは
05:52
現在の位置情報を取得しよう(Google Location Services APIを使って現在の位置情報を取得するための6ステップ)
07:47
【解説】現在の位置情報を取得するための6ステップのコード解説(1回限り・特別な設定なしの場合)
07:37
【解説】継続的に位置情報を取得したい場合のやり方(LocationRequestを設定してrequestLocationUpdatesメソッドを実行)
03:54
【解説】例外処理を使ってSecurityExceptionをハンドルする方法
04:11
【解説】ContentProviderの正体とは
02:25
ContentProviderを使って撮影した写真(共有ファイル)を削除して撮り直しをしよう
06:49
+ Kotlinでソースコードを書こう⑦(撮影した写真情報をDBに登録して撮影地点を地図にマーキング表示)
9 lectures 01:01:02
Googleマップインテントで端末内蔵の地図アプリを起動して撮影した場所を確認しよう(編集画面 [EditActivity])
08:08
撮影した写真の情報をデータベースに登録しよう(Realmの復習)
04:06
Google Maps APIを使うための初期設定をしよう
09:10
Google Maps APIを使って自分のアプリに地図を表示させよう(地図を表示させる方法5ステップ)
08:14
(該当者のみ)エミュレーターで地図が表示されない場合の対処法(エミュレーター内のGoogle Play Servicesのアップデート方法)
08:57
【解説】Fragmentとは(復習)
05:03
地図に写真の撮影場所をマーキングしよう(GoogleMap.addMarker() [Google Maps API])
07:10
【解説】地図に写真の撮影場所をマーキングする実装コードの解説
03:42
最後に撮影した地点の場所をズームして表示させよう(CameraPosition[Google Maps API])
06:32
Requirements
  • パソコンとAndroid5.0以上が搭載されたスマートフォンあるいはタブレットPC
  • 基本的なパソコンの操作(マウス操作・インターネット閲覧・ファイル操作など)はできておいてください
  • できれば64bitのWindows8以上のパソコンが望ましいです(Windowsで撮影を行っているため、macの場合はキーボード操作が異なります)
  • Android Studioを使って簡単なAndroidアプリを作ることが出来る、及びプログラミング言語・Kotlinの基礎的な知識を有している(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)
Description

<<みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門3(他のアプリの力を借りる/地図・カメラ等 [Kotlin中級編2])>


********* 当講座の受講をご検討頂くにあたってご留意頂きたい事項 (必ずご一読願います)**********

(注1)講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

(注2)「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

(注3)当講座は完全初心者向けのプログラムではありません。プログラミングを全くやったことがない方でAndroidアプリ開発に挑戦してみたい方は、初級編講座「【Kotlin✕Android/初級編】はじめてのアプリ作成からリリースまで<一番やさしいAndroidアプリ開発入門>」からご受講頂きますようお願い致します。

*****************************************************************************************************************

 


この講座は、  

  • 当シリーズの初級編講座「ゼロからはじめる一番やさしいAndroidアプリ開発入門<はじめてのアプリ作成からリリースまで>」を修了された方あるいはそれと同等レベルのスキルをお持ちの方に

  • 今最も注目のプログラミング言語・Kotlinで、Androidのより高度な機能を習得してもらえるように設計された

  • 応用編のプログラミング講座です。




初級編で培って頂いたAndroidとKotlinの基礎力をベースに、Todoアプリを一緒に作りながら、  

  • カメラアプリ・シェアアプリなど、他のアプリの力を借りながら、自分のやりたいことを、自分のアプリの中で実現できる魔法のワザ・暗黙的インテント

  • そして、Google Maps APIを使って、自分のアプリの中に地図を埋め込んで使う方法

  • さらには、他のアプリとのファイル共有や、実行時のパーミッションチェックなどのセキュリティ強化策への対応などを中心に、

他のアプリと助け合いながら、より高度な機能を実現するための実践的なワザを習得して頂けます。


初級編同様に、直観的でわかりやすいスライドを用いた、丁寧な解説スタイルを踏襲していますので、難解で高度な機能も、無理なく習得できるようになっています。  

また、講座の最後では、ソースコードをダウンロードいただけますので、動作を確認したり、応用を加えてオリジナルのアプリを作っていただくことができます。  

さらに、講座で使用したスライドテキスト(初級編の100枚超のスライド含む)もダウンロードいただけますので、PCの使えない環境でも効果的に復習していただくことができます。  

さあ、いますぐこの講座を受講して、Androidアプリの開発力を一歩引き上げましょう!!  



<本講座で習得できるワザ知識>  

他のアプリの力を借りる魔法のワザ・暗黙的インテント】


  • 明示的インテントと暗黙的インテント

  • 端末内蔵のカメラアプリを起動させて撮影した写真画像を自分のアプリに取り込む方法

  • Googleマップインテントを使って、Google Mapアプリを起動させる方法

  • シェアアプリを使ってSNSやメールで共有する方法 

     

GoogleMapsAPIを使って自分のアプリに地図を埋め込む方法】

  • 現在の位置情報を取得する方法(GPSとネットワーク)

  • 現在の位置情報を取得するためのLocationManagerの使い方8ステップ 

  • Google Maps APIを使って自分のアプリに地図を表示させるための5ステップ

  • 自分のアプリに埋め込んだ地図にマーカーをつけてクリックイベントを実装する方法

  • 自分のアプリに埋め込んだ地図にアニメーションを設定する方法


【セキュリティ強化策への対応(他のアプリとのファイル共有・実行時のパーミッションチェック等)】

  • Androidにおけるファイルの取扱い(FileとUri)

  • アプリ間でファイルを共有する仕組み

  • ファイルの保存場所(内部ストレージと外部ストレージ)

  • 共有ファイルを作るためのクラスFileProviderとは

  • FileProviderの使い方(contentスキームのUri生成)5ステップ(Android7.0以降必須)

  • ContentProviderを使った共有ファイルの削除方法

  • パーミッションとは

  • アプリ実行時に必要なパーミッションをユーザーに求める方法(Android6.0以降必須)


【その他Android関係】

  • アクションバー(アプリバー)のスタイルの変更の仕方(styles.xml)

  • ImageButtonでボタンを押したときの効果(タッチフィードバック)の出し方(状態リスト:StateListDrawableの使い方)

  • Activityの状態を一時的に保存する方法(onSaveInstanceStateメソッドの使い方)

  • Androidアプリの4大コンポーネント(構成要素)

  • メモリリークを起こさずに大きな画像を表示させるライブラリ「Subsampling Scale Image View」の使い方

  • Googleも使っていると言われている画像ロードフレームワーク「Glide」の使い方

  • Activityから結果を取得する方法(ActivityからActivityに処理を外注する方法)


【Kotlin関係・その他】

  • Fileオブジェクトとは

  • FileクラスとEnvironmentクラスを使って、端末に依存しない共有ファイルのパスを生成する方法

  • 小数点以下のけた数が多い数字を丸めるためのBigDecimalクラスの使い方

  • MIMEタイプ(Multipurpose Internet Mail Extention)とは

  • 「id」と「class」の違い


【中級編vol.1の復習】

  • 多言語対応のためのローカライズの設定方法

  • Contextとは

  • オプションメニューの使い方3ステップ

  • アプリのブランディングのためのマテリアルアイコンランチャーアイコンの作り方

  • RecyclerView(複雑なリスト)の実装8ステップ

  • インターフェースを使ったRecyclerView内のアイテムクリック処理4ステップ

  • コメントをなるべく書かずに済むコーディングをしよう

  • 空っぽ(null)と空白(“”)の違い

  • プライマリコンストラクタと「init」(クラスのインスタンス化=初期化)

  • インターフェースの使い方

  • 列挙型クラス「enum」

  • リフレクション「Reflection」

  • 日付の書式変換のためのSimpleDateFormatクラスの使い方

  • Realmデータベースの使い方


<みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編について>  

「みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。  

中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっています。従って、中級編の全ての講座を受講頂く必要はなく、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。  

詳しくは当講座内の動画・「本講座の位置づけについて(講座体系全体像の説明)」をご覧ください(無料で視聴可能です)。 


<前作・初級編には、たくさんのお客様から嬉しいメッセージを頂戴しました。本当にありがとうございました!!>  

   

(初級編「ゼロからはじめるみんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門【Kotlin / Java】に頂いたお客様の声を抜粋。お名前はイニシャルにさせて頂いております」)


K.M様  

今までエンジニアとして勉強はしてきましたが、クライアントの勉強は初めてで、どのような教材がいいのかも分からず、特にkotlinに至ってはあまり資料が多くない状況で、非常に困っていました。 そのようななかたまたま見つけたこの講座に非常に救われ、一通り理解することができました。図を用いて分かりやすい説明を心がけている箇所が非常に多く、またつまづきやすい部分はしつこいというぐらい繰り返し説明されており、非常に勉強になりました。 また、拙い質問にたいしても、分かりやすく、しかも非常に早くご返信頂き、サポート体制もすごい充実しています。 関西弁に関しても、鼻につくことなく、逆に理解しやすい口調だったので、特に違和感はありません。そこで気になったとしても、それ以上に得るものが大きいので、そこが妨げになるのはもったいないぐらいです。 中級編もいくつか出されており、それも楽しみですし、今後DIなど、よりいろいろな技術が紹介され、深く理解できる教材が出るのを楽しみにしております。 最新の情報に追従するのも、サポートするのもすごく大変かとは思いますが、できる範囲で是非継続してコンテンツを出して頂けると嬉しく思います。

 

K.T様  

Udemyの有料コースを6コースぐらい受講していますが、その中でも唯一受講して良かったと思えたコースです。説明部分がしっかりしていて、また時折有用なPluginなどの紹介もあり、なるほどとうならせる部分が多いです。他の講座で、ただソースコードを書きながら読み上げているだけの他のコースとは大違いです。また、関西弁がという方もおられるようですが、標準語でも鼻をすすってばかりで聞きにくい某iOSの講座と比べたら、格段に聞きやすいです。Kotlinで開発したい方には本当におすすめしたいです。  

   

H.S様  

動画の説明もさることながら、サポートもしっかりとしている、全くの素人、画面の違いなどにも丁寧に教えて頂き、今まで躓いていたのがウソのような感じです。知るは「年齢」に関係なし。これからも楽しみたいですね(*^_^*)  

   

H.C様  

非常に詳しく、わかりやすく解説してくれているので、すらすらとすすめることができています。 もともと、プログラミングは取り組んだことがあったのですが、途中で挫折してしまっていました。 そのせいもあって、分かりやすかったのかもしれませんが、最後まで作り上げることができそうです。 なんの知識もなく受講したとしても、疑問を持たずにすすめて行けばある程度の知識も身について、今後のアプリ制作に役立てることができると思います。  

   

G.O様  

独学でプログラミング勉強し1ケ月たち簡単なアプリが作れるようになったのですが、こちらの動画を見てわかりやすさと楽しさで感動しました。 中級・上級とどんどんリリースしていただけると本当にうれしいです。  

   

H.K様  

非常に分かりやすく、説明も細かやで大変勉強になりました。 先生の関西弁は特に気にならず、むしろ時々織りまぜるユーモアに笑わせて頂きました。 おかげさまで、AndroidJavaのイロハを取得できたと思います。 ありがとうございました。  

   

T.H様  

独学で勉強して行き詰っていたので購入しました。 とても分かりやすくて面白い解説で、今まで悩んでいたことが すっと頭に入ってきました。値段以上に価値があると思っています。  

   

S様  

割とバリバリの関西弁でした。私は関西人なので一切問題ありませんでした。 講義内容ですが、 一般的な教科書だと、後々でもいいのに、あたかも理解していないと進めないように書いたり、 逆にポンと1回書いて「もうやったじゃん精神」で加速度的に説明が進んでサッパリワカランなんて所が多いのですが、 この講義はそれらが少ないので、ド素人の私でもついていけています。 この方による「簡単なゲーム作成の講義」が完成する事を祈ります。  

   

K様  

一人で学習すると、難しく感じるところをテキストや、効果音などで簡単に感じれるように工夫されているのが凄く良かったです。  

   

K.Y様  

テンポが良くて、非常にわかりやすくかつ面白いです。  

   

O.S様  

講義は関西弁でクセはあるのですが、わかりやすいです。図も使用しているため、音を流すとき、メモリ、スレッドなどAndroidが裏で何をしているのかがすぐ理解できます。イメージと実装である程度パターンが見えてくるので、ゆっくり何度も復習すれば、引き出しも多くなると思います。  

   

K.Y様  

関西弁が非常に柔らかく聞きやすかったです。日本ではiPhoneユーザーが多くAndroidアプリには中々興味が出ませんでしたが、本コースの影響で興味を持つことが出来ました。 KotlinだけでなくJavaも少し学び始めようと思います。 ありがとうございました。  

   

I.K様  

なれてくると、独特の話し方や話す内容が楽しくなってきます。楽しいので学習も進みます。

Who this course is for:
  • 初級編(ゼロからはじめる・みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門)を修了の方、あるいはそれと同等のスキルレベルをお持ちの方(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)