【Android☓Kotlin2|中級1】フラグメント・マテリアルデザイン・RecyclerViewの基礎<みんプロ式>
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【Android☓Kotlin2|中級1】フラグメント・マテリアルデザイン・RecyclerViewの基礎<みんプロ式>

KotlinでAndroidのより高度な機能を習得する中級編第1弾!Todoアプリを作ってマテリアルデザイン/フラグメント/複雑なリスト/多言語・タブレット対応等のスキルを習得!Android Studio3.0にも対応、スライド・コード付
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What you'll learn
  • 今やアプリの外観デザインには欠かせない存在となった、マテリアルデザインの基礎が習得できます。
  • 画面レイアウトの重要ポジションを占めるようになったフラグメント(Fragment)の使い方が習得できます。
  • RecyclerViewとCardViewを使ったマテリアルデザイン仕様の複雑なリストの作り方が習得できます。
  • スマホとタブレットでレイアウトを自動的に分ける方法が習得できます。
  • オプションメニューの使い方が習得できます。
  • アプリをブランディングするためのマテリアルアイコン・ランチャーアイコンの作り方が習得できます。
  • 同じプロジェクトで多言語に対応するためのローカライズの設定方法が習得できます。
  • 日付を選択するDatePickerの使い方が習得できます。
  • インターフェースの使い方が習得できます。
  • 最新データベースRealmが使えるようになります(初級編の復習)
Course content
Expand all 129 lectures 11:00:20
+ オープニング
6 lectures 22:58
本講座で使用するスライド資料
00:04

Android Studio3.0以上でConstraint Layoutを使ってレイアウトファイルを作成する場合に、新たに「match_constraint」が導入されましたが、その際に「match_constraint is incompatible」というエラーが出た場合の対処法について説明しています。

Preview 03:10
+ 今回作るアプリの設計図を書いてプロジェクトを作成しよう
4 lectures 41:20
新しいプロジェクトを作成してKotlin関係の初期設定をしよう(Kotlin関係の初期設定はAndroid Studio3.0の場合不要です)
08:48
【解説】マテリアルデザインとサポートライブラリとは
17:08
AndroidXの概要と移行方法(サポートライブラリの後継)
06:54
+ クラスファイルの作成とRealmの初期設定をしよう
7 lectures 30:01
スマホ用の画面クラスファイル(Activity)を作成しよう
02:05
【解説】Fragment(フラグメント)とは
05:03
Fragmentを作成してスマホとタブレットで使いまわそう
09:41
トップラインプロパティ・関数格納用のKotlinファイルを作成しよう
03:18
データベースRealmを使うための初期設定をしよう
07:10
【解説】Realmのモデルクラスを「open」にしないといけない理由
02:00
これまで作成したクラスファイル群をKotlinに変換しよう
00:44
+ 代替リソースの設定をしよう(タブレット用レイアウト・多言語対応)
2 lectures 11:33
スマホとタブレットでレイアウトファイルを分けよう(サイズ修飾子の使い方)
05:19
多言語対応の設定をしよう(英語と日本語:strings.xml)
06:14
+ アプリのブランディングをしよう(アイコンの作成と色の設定)
8 lectures 38:56
【解説】マテリアルアイコンとは
02:46
アクションアイコンをマテリアルアイコンで作成しよう
05:08
アクションアイコンの色を変更しよう
04:17
APIレベル21未満でもマテリアルアイコン(VectorDrawable)が使える設定をしよう
04:50
【解説】VectorDrawableとは(ベクター画像とビットマップ(ラスタ画像)の違い)
02:56
ランチャーアイコン(アプリアイコン)を作成しよう
06:17
【解説】ランチャーアイコンはなぜ3種類もあるのか(「Round Icon」と「Adaptive Icon」とは)
08:36
マテリアルデザインのカラーパレットを使って色を設定しよう(colors.xml)
04:06
+ レイアウトファイル(完成図)を作ろう
12 lectures 59:39
オプションメニュー用のxmlファイルを作ろう(オプションメニューの使い方3ステップ)
05:11
レイアウトファイルの全体像(各画面クラスファイルとの対応関係)を見ておこう
03:48
一覧表示画面の2階部分(activity_main.xml)の実装をしよう
01:20
【解説】CoodinatorLayoutとAppBarLayoutとは
06:43
【解説】FloatingActionButtonが浮いている(float)理由
01:44
FrameLayoutを使って一覧表示画面の1階(content_main)の枠を作ろう
06:30
スマホ用の詳細画面・編集画面の枠を作ろう(content_detail.xml / content_edit.xml)
02:26
【解説】マテリアルデザインのスタイルを使った複雑なリストの作り方(RecyclerViewとCardView)
04:15
一覧表示画面の中身のレイアウトを作ろう(fragment_master.xml)
10:26
【解説】「dimens」フォルダとは
04:45
詳細画面の中身のレイアウトを作ろう(fragment_detail.xml)
02:16
TextInputLayoutを使って編集画面のレイアウトを作ろう(fragment_edit.xml)
10:15
+ Kotlinでソースコードを書こう①(アプリを起動してFabから編集画面に進む)
17 lectures 01:18:20
【解説】BasicActivityで自動生成されたコードを見ておこう(ToolBarとは)
05:24
MainActivityにオプションメニューをセットしよう(オプションメニューの使い方3ステップ)
04:16
アプリを起動した端末がスマホかタブレットかを判定しよう
03:17
【重要】Kotlinのバージョンが1.1.4以降はfindViewByIdは完全に不要となりました!!
04:34
【重要(Kotlin1.1.4以降は不要)】findViewByIdでエラーが出た場合の対処法
01:22
【解説】シンプルで読みやすく再利用しやすいコードを書こう
03:56
<スマホ> MainActivityからEditActivity(編集画面の枠)を呼び出すコードを実装しよう
07:53
【解説】列挙型クラス「enum」とは
07:45
【解説】早期リターンの使い方とその2つの効果とは
02:14
【解説】リフレクション(Reflection)とは
05:16
<タブレット>MainActivityからMasterFragment(一覧画面)を開くコードを実装しよう(実はFragmentは2種類ある!!)
11:31
どのFragmentを開いたかわかるようにタグを設定しよう
01:45
【解説】ファクトリーメソッド(factory method)とは
05:36
EditFragment(編集画面)のファクトリーメソッドを修正しよう
04:27
<スマホ>EditActivityの初期設定をしよう(fab削除 / 戻るナビ / オプションメニュー設定)
04:14
<スマホ>EditActivityからEditFragmentを開くコードを実装しよう
02:00
【解説】enum型のデータをインテントで渡す際に「Serializable」が出てくる理由
02:50
+ Kotlinでソースコードを書こう②(新しいタスクの登録 [編集画面:EditFragment])
26 lectures 02:29:17
【解説】Fragmentのライフサイクル(自動生成されたコードの説明)
08:53
【解説】自動生成されたコードの変数名の先頭が「m」になっている理由
04:58
【解説】どのクラスからも直接アクセスできる関数・プロパティの2通りの作り方(companion object / トップレベル関数・プロパティ)
06:39
【解説】自動生成されたFragmentのコードの修正方法7ステップ
07:22
【解説(初級編の復習)】4つのスコープ関数①(オブジェクト初期化のためのapplyとalso [レシーバーのthisとラムダ式の引数itの違い])
09:07
【解説(初級編の復習)】4つのスコープ関数②(空っぽ(NULL)チェックのためのletとrun)
06:18
【解説】@JvmStaticとは
09:08
ActivityからEditFragmentに渡された値を受け取るコードを実装しよう
02:11
EditFragmentにオプションメニューを設定しよう(Fragmentでオプションメニューを使うための3ステップ)
03:56
EditFragmentの画面更新処理のコードを実装しよう(onActivityCreatedメソッドの使い方)
03:33
【解説】コメントをなるべく書かないで済むコーディングをしよう
00:50
今日の日付をセットしたDatePickerを作ろう(DialogFragmentを用いたDatePickerの作り方3ステップ)
08:39
【解説】インターフェースの基本的な仕組み
05:02
【解説】Contextとは
04:27
【解説】インターフェースを使ったActivityからFragmentへの処理の外注(自動生成コードの解析)
05:44
呼び出し元のActivityからDatePickerを開くコードを実装しよう(サポートライブラリ対応のDialogFragmentを使おう)
07:01
DatePickerDialogFragment内にリスナーインターフェースを設置しよう
03:58
DatePickerで取得した日付を「yyyy/MM/dd」形式に変換しよう
03:43
【解説】日付の扱い方(Calendar / Date / SimpleDateFormat)
08:08
DatePickerで取得した日付を期日欄にセットしよう(インターフェースコールバックメソッドの実装)
07:29
新しいタスクをRealmデータベースに登録しよう
05:22
【解説】Realm#close()を忘れてしまうと何が起こるのか
02:42
タイトルと期日が入力されていない場合にエラーメッセージを表示させよう(TextInputLayout#setError())
07:40
期日欄にありえない日付が入力された場合にもエラーメッセージを表示させよう
07:06
タスクを登録したら一覧表示画面(MainActivity)に戻る処理を実装しよう
03:08
+ Kotlinでソースコードを書こう③(登録したタスクの一覧表示 [一覧表示画面:MainActivity])
11 lectures 01:12:50
MasterFragmentを開いてオプションメニューをセットしよう(FragmentはContextの子孫でない)
05:56
編集画面から戻ってきたときの一覧画面(リスト)の更新処理を実装しよう(Fragmentのreplace)
04:39
【解説】RecyclerViewの実装の仕方8ステップ
09:36
【重要】RecyclerViewの自動生成コードと講義動画のコードとの文法的な違いについて(Android Studioのバージョン違いへの対応)
10:33
【解説】スコープ関数「with」とは
03:52
一覧画面(MasterFragment)にリスト(タスク一覧)を表示させよう
09:51
【解説】Realm4.3以降はRealmQuery#findAllSorted()が非推奨に
02:20
期限切れタスクのアイコン画像を変更しよう(String型⇒Date型への日付表記変換)
03:41
リストに表示する文字列をstrings.xmlから取得しよう(Contextをどのクラスからでも使えるようにする方法)
07:41
【解説】コンストラクタと「init」(クラスのインスタンス化=初期化・セカンダリコンストラクタの話も)
07:41
+ Kotlinでソースコードを書こう④(一覧リストから選択したタスクの表示 [詳細画面:DetailFragment])
6 lectures 35:16
RecyclerViewで表示されたリスト内のアイテムクリック処理4ステップを実装しよう(インターフェースの利用)
08:28
【解説】「null(空っぽ)」と「” ”(空白)」の違い(メモリ上に存在するかしないか)
03:38
【解説】コールバック地獄とは(インターフェース利用上の注意点)
01:53
リストから選択したタスクの詳細画面(DetailFragment)を開くコードを実装しよう
11:08
選択したタスクの詳細内容を表示しよう(DetailFragment)
05:49
Requirements
  • パソコンとAndroid5.0以上が搭載されたスマートフォンあるいはタブレットPC
  • 基本的なパソコンの操作(マウス操作・インターネット閲覧・ファイル操作など)はできておいてください
  • できれば64bitのWindows8以上のパソコンが望ましいです(Windowsで撮影を行っているため、macの場合はキーボード操作が異なります)
  • Android Studioを使って簡単なAndroidアプリを作ることが出来る、及びプログラミング言語・Kotlinの基礎的な知識を有している(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)
Description

<<みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門2(マテリアルデザインとフラグメント(Fragment)の基礎 [Kotlin中級編1])>


********* 当講座の受講をご検討頂くにあたってご留意頂きたい事項 (必ずご一読願います)**********

(注1)講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

(注2)「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

(注3)当講座は完全初心者向けのプログラムではありません。プログラミングを全くやったことがない方でAndroidアプリ開発に挑戦してみたい方は、初級編講座「【Kotlin✕Android/初級編】はじめてのアプリ作成からリリースまで<一番やさしいAndroidアプリ開発入門>」からご受講頂きますようお願い致します。

*****************************************************************************************************************




この講座は、

  • 当シリーズの初級編講座「【Kotlin】ゼロからはじめる・一番やさしいAndroidアプリ開発入門<はじめてのアプリ作成からリリースまで>」を修了された方あるいはそれと同等レベルのスキルをお持ちの方に

  • 今最も注目のプログラミング言語・Kotlinで、Androidのより高度な機能を習得してもらえるように設計された

  • 応用編のプログラミング講座です。


初級編で培って頂いたAndroidとKotlinの基礎力をベースに、Todoアプリを一緒に作りながら、

  • スマホのみならず、あらゆるデバイスのアプリの外観に、多大な影響を与えている、マテリアルデザイン

  • そして、タブレットの登場などによる、端末サイズの拡大によって、画面レイアウトの重要ポジションを占めるようになった、フラグメント(Fragment)の基礎

  • さらには、Facebook、Twitter、InstagramやGmailなど、有名アプリの多くに実装されている、複雑なリスト(RecyclerView・CardView)の作り方


を中心に、今風のモダンなアプリを作るための、より実践的な機能が習得して頂けます。

初級編同様に、直観的でわかりやすいスライドを用いた、丁寧な解説スタイルを踏襲していますので、難解で高度な機能も、無理なく習得できるようになっています。

また、講座の最後では、ソースコードをダウンロードいただけますので、動作を確認したり、応用を加えてオリジナルのアプリを作っていただくことができます。

さらに、講座で使用したスライドテキスト(初級編の100枚超のスライド含む)もダウンロードいただけますので、PCの使えない環境でも効果的に復習していただくことができます。


さあ、いますぐこの講座を受講して、Androidアプリの開発力を一歩引き上げましょう!!



<本講座で習得できるワザ知識>

【Android関係】

  • マテリアルデザインの基礎知識

  •   マテリアルデザインが誕生した歴史的背景

  •   リアリティを重視したスキューモフィッズム

  •   余計なかざりをなくしたフラットデザイン

  •   おいしいとこ取りを目指したマテリアルデザイン

  • Androidアプリ開発におけるマテリアルデザインの使い方

  •   サポートライブラリの使い方

  •   BasicActivityの仕組み(EmptyActivityとの違い)

  •   CoodinatorLayoutとAppbarLayoutとは

  •   FloatingActionButtonが浮いている(Float)理由

  •   TableInputLayoputの使い方

  • フラグメント(Fragment)の基礎知識使い方

  •   Fragmentのデザインの指針

  •   Fragmentのライフサイクル

  •   Android Studioで自動生成されたFragmentのコード修正の仕方7ステップ

  •   FrameLayoutを使ったFragmentの動的な入替え

  •   リスナーインターフェースを使ったActivityからFragmentへの処理の外注の仕組み

  •   Fragmentでオプションメニューを使うための3ステップ

  • マテリアルデザイン仕様の複雑なリスト(RecyclerViewとCardView)

  •   RecyclerViewの実装の仕方8ステップ

  •   RecyclerViewで表示されたリスト内のアイテムクリック処理の仕方4ステップ

  • スマホとタブレットでレイアウトを自動的に分ける方法(サイズ修飾子の使い方)

  • 多言語対応のためのローカライズの設定方法

  • Contextとは

  • 画面を回転させるとActivityは死ぬ!!

  • オプションメニューの使い方3ステップ

  • アプリのブランディングのためのマテリアルアイコンランチャーアイコンの作り方

  • Toolbarの透明化の方法


【Kotlin関係】

  • シンプルで読みやすく再利用しやすいコードの書き方

  • 早期リターンの使い方とその2つの効果

  • インターフェースの基本的な仕組み

  • 列挙型クラス「enum」

  • リフレクション(Reflection)

  • ファクトリーメソッド(factory methods)

  • どのクラスからも直接アクセスできる関数プロパティを作る2つの方法

  • 安全呼び出しと!!演算子

  • 空っぽ(null)と空白(“”)の違い

  • クラスとオブジェクトの違い

  • プライマリコンストラクタと「init」

  • スコープ関数「apply」に潜むワナ

  • 日付の扱い方(Calendar / Date / SimpleDateFormat)


【その他】

  • Realmデータベールのモデルクラスを「open」にしないといけない理由

  • Android Studioで自動生成された変数名の先頭が「m」となっている理由



<みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編について>  

「みんプロ式・一番やさしいAndroidアプリ開発入門・中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。

中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっています。従って、中級編の全ての講座を受講頂く必要はなく、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。  

詳しくは当講座内の動画・「本講座の位置づけについて(講座体系全体像の説明)」をご覧ください(無料で視聴可能です)。


<前作・初級編には、たくさんのお客様から嬉しいメッセージを頂戴しました。本当にありがとうございました!!>  

 (初級編「ゼロからはじめるみんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門【Kotlin / Java】に頂いたお客様の声を抜粋。お名前はイニシャルにさせて頂いております」

   

K.M様  

今までエンジニアとして勉強はしてきましたが、クライアントの勉強は初めてで、どのような教材がいいのかも分からず、特にkotlinに至ってはあまり資料が多くない状況で、非常に困っていました。 そのようななかたまたま見つけたこの講座に非常に救われ、一通り理解することができました。図を用いて分かりやすい説明を心がけている箇所が非常に多く、またつまづきやすい部分はしつこいというぐらい繰り返し説明されており、非常に勉強になりました。 また、拙い質問にたいしても、分かりやすく、しかも非常に早くご返信頂き、サポート体制もすごい充実しています。 関西弁に関しても、鼻につくことなく、逆に理解しやすい口調だったので、特に違和感はありません。そこで気になったとしても、それ以上に得るものが大きいので、そこが妨げになるのはもったいないぐらいです。 中級編もいくつか出されており、それも楽しみですし、今後DIなど、よりいろいろな技術が紹介され、深く理解できる教材が出るのを楽しみにしております。 最新の情報に追従するのも、サポートするのもすごく大変かとは思いますが、できる範囲で是非継続してコンテンツを出して頂けると嬉しく思います。


K.T様  

Udemyの有料コースを6コースぐらい受講していますが、その中でも唯一受講して良かったと思えたコースです。説明部分がしっかりしていて、また時折有用なPluginなどの紹介もあり、なるほどとうならせる部分が多いです。他の講座で、ただソースコードを書きながら読み上げているだけの他のコースとは大違いです。また、関西弁がという方もおられるようですが、標準語でも鼻をすすってばかりで聞きにくい某iOSの講座と比べたら、格段に聞きやすいです。Kotlinで開発したい方には本当におすすめしたいです。  

   

H.S様  

動画の説明もさることながら、サポートもしっかりとしている、全くの素人、画面の違いなどにも丁寧に教えて頂き、今まで躓いていたのがウソのような感じです。知るは「年齢」に関係なし。これからも楽しみたいですね(*^_^*)  

   

H.C様  

非常に詳しく、わかりやすく解説してくれているので、すらすらとすすめることができています。 もともと、プログラミングは取り組んだことがあったのですが、途中で挫折してしまっていました。 そのせいもあって、分かりやすかったのかもしれませんが、最後まで作り上げることができそうです。 なんの知識もなく受講したとしても、疑問を持たずにすすめて行けばある程度の知識も身について、今後のアプリ制作に役立てることができると思います。  

   

G.O様  

独学でプログラミング勉強し1ケ月たち簡単なアプリが作れるようになったのですが、こちらの動画を見てわかりやすさと楽しさで感動しました。 中級・上級とどんどんリリースしていただけると本当にうれしいです。  

   

H.K様  

非常に分かりやすく、説明も細かやで大変勉強になりました。 先生の関西弁は特に気にならず、むしろ時々織りまぜるユーモアに笑わせて頂きました。 おかげさまで、AndroidJavaのイロハを取得できたと思います。 ありがとうございました。  

   

T.H様  

独学で勉強して行き詰っていたので購入しました。 とても分かりやすくて面白い解説で、今まで悩んでいたことが すっと頭に入ってきました。値段以上に価値があると思っています。  

   

S様  

割とバリバリの関西弁でした。私は関西人なので一切問題ありませんでした。 講義内容ですが、 一般的な教科書だと、後々でもいいのに、あたかも理解していないと進めないように書いたり、 逆にポンと1回書いて「もうやったじゃん精神」で加速度的に説明が進んでサッパリワカランなんて所が多いのですが、 この講義はそれらが少ないので、ド素人の私でもついていけています。 この方による「簡単なゲーム作成の講義」が完成する事を祈ります。  

   

K様  

一人で学習すると、難しく感じるところをテキストや、効果音などで簡単に感じれるように工夫されているのが凄く良かったです。  

   

K.Y様  

テンポが良くて、非常にわかりやすくかつ面白いです。  

   

O.S様  

講義は関西弁でクセはあるのですが、わかりやすいです。図も使用しているため、音を流すとき、メモリ、スレッドなどAndroidが裏で何をしているのかがすぐ理解できます。イメージと実装である程度パターンが見えてくるので、ゆっくり何度も復習すれば、引き出しも多くなると思います。  

   

K.Y様  

関西弁が非常に柔らかく聞きやすかったです。日本ではiPhoneユーザーが多くAndroidアプリには中々興味が出ませんでしたが、本コースの影響で興味を持つことが出来ました。 KotlinだけでなくJavaも少し学び始めようと思います。 ありがとうございました。  

   

I.K様  

なれてくると、独特の話し方や話す内容が楽しくなってきます。楽しいので学習も進みます。


Who this course is for:
  • 初級編(ゼロからはじめる・みんプロ式一番やさしいAndroidアプリ開発入門)を修了の方、あるいはそれと同等のスキルレベルをお持ちの方(当講座は完全初心者向けのプログラムではありません)