
プレゼン力を上げるには資料や話し方を学ぶだけでなく、話し手の心と体の自己改革が必要です
自己改革で実際にどのように変わるのか、私の例を紹介します
プレゼン力を支える「脳や神経の機能」も結局は食べ物に左右される
緊張は、意思ではコントロールできないことをまず理解しましょう
心は脳ではなく、心臓と肺を中心とした内臓から生まれる
体の主成分は水と油とタンパク質です。その中心として最も大切なのがタンパク質です。その理由と働きを解説します。
人前でも動じない心臓と肺を作るタンパク質は、脳に酸素を運ぶ赤血球の材料になり、脳機能も高める
心をつくる心臓と肺。その材料となるのがタンパク質。良質なタンパク質はどうしたらとれるのか解説します。
タンパク質は十分な量も必要です。実際どれだけの量がとれているか計算してみましょう。
タンパク質を有効に活用するにはビタミンが必要です。その役割りと摂り方を解説します。
プロテイン=筋肉というのは誤解で、確かに筋肉の材料にもなりますが血液や内蔵の貴重な材料です。肉や卵、豆類からとるのではなかなか十分な量をとれないので、ぜひサプリメントで補ってみてください。体と心の変化を実感されるでしょう。
野菜でビタミンをとろうとしても、食生活を急に変えるのは難しいですし、各種ビタミンを確実にとれるとも限りません。そこで保険的な意味でマルチビタミンをとるのをおすすめします。
せっかくマルチビタミンをとるのに、意味ないものを選んではお金の無駄です。サプリメントは医薬品でないので製造方法はまちまち。良質な商品を選ぶためのポイントを知っておきましょう。
タンパク質とビタミンを補うと体調がよくなります。でもその余力を”睡眠時間を減らすことで消費”するのでなく、体作りにまわしてください。その鍵が睡眠です。
せっかく栄養素を用意しても体温が低くては、化学反応が進まずせっかく栄養素が無駄になってしまいます。体温を暖かく保持しましょう。
腸を中心にできている私達の体。お通じが悪くては腸の動きが悪くなり、自律神経が興奮して心の落ち着きは得られません。お通じをよくするために避けるべき6つのポイントを紹介しましょう。
このコースのまとめです。出来ることから1つずつ始めてみましょう。(チェックリストを作りましたので、復習にご活用ください。ダウンロードすればプリントしなくてもそのまま記入できます)
このコースは”人前で動じない心を作ってプレゼン力を上げる”をテーマにお届けします。
人前だと緊張して力が出し切れない。
人の目が気になっって萎縮して言いたいことが言えない。
こうした悩みを持っている方におすすめのコースです。
プレゼン力を決める要素は大きく分けて2つあります。
それはソフトとハードです。
ソフトとはプレゼンの構成や添付資料などで、これは他でも学ぶ機会も多いと思います。
ハードとは、それはあなた自身です。あなたの存在感、落ち着きと心のあり様です。
このコースで解説するのは、このハードの部分の整え方です。これは他に学ぶ機会はないでしょう。
私は健康増進のプロとして講演を始め、自分自身の体のメンテも同時にすすめめました。
その過程で自分の心が変わり、心が人前でも動じないものに変化していくことを実感しました。その結果、全国70の都市で73,000人の方に講演する人気講師になることができ、人生が変わりました。
このコースでは、私の心が動じなくなった科学的根拠、そして実際に私が始めた食事法と生活のコツを残らず公開します。
このコースで人前で動じない心を作り、あなたのプレゼン力をあげて人生をさらにステップアップさせてください。