
AfterEffectsとはどんなソフトなのか。
Premiere Proだけでは思った映像は作れません。
ナメとったらいかんのですよ。
まずは基本の〇や△や□などの図形を自由に操れるようにならなければなりませんが、ナメてはいけません。
文字はテロップやロゴなど、あらゆる場合に使用しますので、ナメてはいけません。
またAfterEffectsにおいて「平面」はすべての基礎になります。
詳細は内容をご覧ください。
動画を作る際にイヤでも使わなければならないのがマスク。
ナメてはいけません。
動画をいかに動かすかを決定するのがタイムラインです。
ナメたらいかんぜよ。
レイヤーとプリコンポーズを駆使して映像を作り上げて行きます。
ナメとったらあきません。
エフェクトの数は数知れず。
ナメとったらエラいことになりますよ。
作った映像は書き出さなければ見せることができません。
その方法や種類もいくつかあり、注意が必要なのでナメたらあかん。
まずはアニメーションの基本を学びましょう。
太陽を作りながら、リピーターやジグザグの使い方を学びます。
簡単なトランジション2つを制作しながら、位置のプロパティやトラックマット、速度グラフの使い方を学びます。
画面を覆わないトランジションを作って、マスクやアルファマットの使い方を学びます。
まずは基本のロゴモーションから初めてみましょう。
これはとても簡単で、大したことをしているわけではありません。
しかし作ったものが多ければ多いほど、自分の糧になりますのでがんばりましょう!
旧Twitterのロゴを使って、位置プロパティでのベジェの使い方や
スケールを使った反転などを学びます。
簡単なロゴを作りながら長方形ツールと多角形ツールの違いを学びます。
ウェディング的オープニングの素材を作りながら、ペンツールやいくつかのエフェクトの使い方を学びます。
テキストレイヤーの使い方、加工の仕方から
「GG分解」などのような無料プラグインを使ってみたりします。
以前の「リリックビデオの準備」が、やり方の説明だけで何も作っていなかったので
簡単なものを作ってみました。
ロトブラシを使って映像内に入り込めるような映像が作れます。
3Dトラッカー機能を使って映像の中にオブジェクトを入れてみましょう。
Premiere Proなどで動画編集をしてきた方も、そろそろ撮影してある映像をカット編集するだけじゃなく、
自分でいろんなものを動かしたりしてイメージ通りの映像を制作してみたいと思いませんか?
AfterEffectsはそんなイメージを映像にすることができるソフトです。
テレビ番組などプロの現場では、ほぼ100%AfterEffectsを使用しています。
しかしAfterEffectsは機能が多過ぎて、入り口から大きな壁に引っかかってしまいます。
なのでよく使うツールを使って、まずは最低限AfterEffectsを使えるようになって、
入り口の壁を乗り越えましょう!
壁を乗り越えてしまえば、その先は大きな世界が広がっています!