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AfterEffects「超」初心者講座
Rating: 4.7 out of 5(4 ratings)
13 students

AfterEffects「超」初心者講座

いわゆる「動画編集」から「映像制作」へ脱却するためにはAfterEffectsが必要です。そのための第一歩を踏み出してみませんか?
Created byYuji Ishihara
Last updated 5/2025
Japanese

What you'll learn

  • 動画編集への入り口になる
  • 動画編集からモーショングラフィックスへのステップアップ
  • 頭の中で新たな映像のイメージを作ることができる
  • 作ることができる映像の幅が広がる

Course content

2 sections • 22 lectures • 7h 34m total length
  • AfterEffectsとは15:26

    AfterEffectsとはどんなソフトなのか。

    Premiere Proだけでは思った映像は作れません。

    ナメとったらいかんのですよ。

  • シェイプレイヤー18:41

    まずは基本の〇や△や□などの図形を自由に操れるようにならなければなりませんが、ナメてはいけません。

  • テキストツールと平面19:41

    文字はテロップやロゴなど、あらゆる場合に使用しますので、ナメてはいけません。

    またAfterEffectsにおいて「平面」はすべての基礎になります。

    詳細は内容をご覧ください。

  • マスク17:41

    動画を作る際にイヤでも使わなければならないのがマスク。

    ナメてはいけません。

  • タイムライン13:00

    動画をいかに動かすかを決定するのがタイムラインです。

    ナメたらいかんぜよ。

  • レイヤーとプリコンポーズ15:40

    レイヤーとプリコンポーズを駆使して映像を作り上げて行きます。

    ナメとったらあきません。

  • エフェクト27:04

    エフェクトの数は数知れず。

    ナメとったらエラいことになりますよ。

  • リンクとヌル12:27
  • Adobe製品との連携16:27
  • 書き出し16:43

    作った映像は書き出さなければ見せることができません。

    その方法や種類もいくつかあり、注意が必要なのでナメたらあかん。

Requirements

  • Premiere Proなどの動画編集ソフトを少しでも触っているとわかりやすいかもしれませんが、全く知らなくても理解できる内容になっています

Description

Premiere Proなどで動画編集をしてきた方も、そろそろ撮影してある映像をカット編集するだけじゃなく、

自分でいろんなものを動かしたりしてイメージ通りの映像を制作してみたいと思いませんか?


AfterEffectsはそんなイメージを映像にすることができるソフトです。

テレビ番組などプロの現場では、ほぼ100%AfterEffectsを使用しています。

しかしAfterEffectsは機能が多過ぎて、入り口から大きな壁に引っかかってしまいます。

なのでよく使うツールを使って、まずは最低限AfterEffectsを使えるようになって、

入り口の壁を乗り越えましょう!


壁を乗り越えてしまえば、その先は大きな世界が広がっています!

Who this course is for:

  • モーショングラフィックスに興味がある方