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After Effectsで今ある画像に動きを追加しよう
Rating: 4.5 out of 5(16 ratings)
54 students

After Effectsで今ある画像に動きを追加しよう

画像にエフェクトを追加して動画として活用しよう
Last updated 10/2022
Japanese

What you'll learn

  • After Effectsのエフェクト&プリセット
  • 調整レイヤーの使い方
  • エフェクト&プリセット カラー補正
  • エフェクト&プリセット シミュレーション
  • エフェクト&プリセット スタイライズ
  • エフェクト&プリセット 描画

Course content

7 sections12 lectures1h 14m total length
  • このコースの初めに2:02

    「After Effectsで今ある画像に動きを追加しよう」のコースを担当する翔太と申します。

    このコースではAfter Effectsを使用し、このような効果を画像に追加する方法を紹介します。

    一度作成すれば、便利なテンプレートとして活用することができます。

    数値を変更することにより、自分が思うような効果を追加することが可能になると思います。

    動画の需要は増していますが、今ある画像を利用して、何か作成できないか考えている人にこのコースは作成しました。

    画像が少し動きのある動画として生まれ変われば幸いです。

    サイズは1920、1080pxのFHD、fps30のコンポジションで作成していきます。

    FHD以外の規格で使用したい場合などは、ご自身で編集してください。

    配布するデータは自由に使っていただいて構いませんが、再配布や販売などはしないでください。

    このコースはWindowsの操作画面を録画してあります。

    Macの方は、ショートカットをctrlはcommand、altはoptionに切り替えてください。

    エフェクト一つずつの詳細は解説しておりません。

    ご自身で数値などを変更させて、どう変化するかを確認して使用するかを決めてください。

    今後、After Effectsのバージョンアップに伴い、エフェクトの名前などが変更になる可能性があります。

    予めご了承ください。

    それでは一緒にAfter Effectsを使って、エフェクトを追加していきましょう。


  • 設定1:22

    コンポジション設定は1920、1080pxのFHDサイズ、フレームレートは30fps、デュレーションは0秒から5秒です。


    ワークスペースの設定ですが、主に、エフェクト&プリセットを使います。

    出ていない人はctrl + 5で表示させるか、ウィンドウメニューから、エフェクト&プリセットをチェックしてください。


    次に配布しているリソースフォルダの中にある、画像img1を読み込みます。

    読み込んだ画像img1をタイムラインに配置します。

    右クリックをして調整レイヤーを追加します。

    エフェクトコントロールパネルを選択し、このように移動させます。


    エフェクトごとに新しくコンポジションと、調整レイヤーを作成した状態として、コースを進めます。

    After Effectsのエフェクトは膨大にあります。

    画像に使えそうなエフェクトを紹介していきます。

    コースの最初では、一つずつのエフェクトの効果とプレビュー、最後に複数のエフェクトを組み合わせた方法を紹介しています。

    レクチャーの最後で、今回作成したAfter Effectsのデータをダウンロードすることができます。

    同じように作成するのが面倒という人は、リソースをダウンロードして、ご自身の用途に合うように編集してください。

Requirements

  • After Effectsに興味がある
  • After Effectsを契約している
  • After Effectsが使える環境にある(PCがあるなど)
  • After Effectsを使ってみたい
  • After Effectsでどんなことが出来るか知りたい

Description

コースの特徴=要点に絞った解説(他の講師の方よりコースは短いです)をしています。最短でノウハウをゲットしてください。

このコースではAfter Effectsを使用し、効果を画像に追加する方法を紹介します。一度作成すれば、便利なテンプレートとして活用することができます。数値を変更することにより、自分が思うような効果を追加することが可能になると思います。動画の需要は増していますが、今ある画像を利用して、何か作成できないか考えている人にこのコースは作成しました。画像が少し動きのある動画として生まれ変われば幸いです。

サイズは1920、1080pxのFHD、fps30のコンポジションで作成していきます。FHD以外の規格で使用したい場合などは、ご自身で編集してください。配布するデータは自由に使っていただいて構いませんが、再配布や販売などはしないでください。

このコースはWindowsの操作画面を録画してあります。Macの方は、ショートカットをctrlはcommand、altはoptionに切り替えてください。エフェクト一つずつの詳細は解説しておりません。ご自身で数値などを変更させて、どう変化するかを確認して使用するかを決めてください。今後、After Effectsのバージョンアップに伴い、エフェクトの名前などが変更になる可能性があります。予めご了承ください。

それでは一緒にAfter Effectsを使って、エフェクトを追加していきましょう。


Who this course is for:

  • 今ある画像を活用して何かしたい
  • 今ある画像に効果を加えたい
  • 今ある画像を動画にしたい
  • After Effectsに興味がある
  • After Effectsを契約している
  • After Effectsが使える環境にある(PCがあるなど)