
本コースの概要になります。
Adobeフォントは大変便利なのでぜひ使いましょう!
お勧めの設定を紹介しています。
ワークスペースについて解説しています。
コンポジションについて理解できるようになります。
平面レイヤーの使い方について学びます。
本コースの目玉、シェイプレイヤーについて学びます。
ツールはたくさん存在しますが、主に本コースで使用するツールについて解説しています。
ガイドとグリッド機能について学びます。使いこなすと世界が広がります。
アニメーションの基本であるトランスフォームについて学びます。
After Effectsはキーフレームを使ってアニメーションさせますので、ここで理解しておきましょう。
アニメーションをさらにリアルにするイージーイーズについて学びます。
便利な時短機能にもなるエクスプレッションについて学びます。
動画の書き出し方法について学びます。
まずは基本となるシェイプを作成します。シェイプレイヤーの新しいつくりかたも学びましょう。
シェイプが現れる動きを作っていきます。
【パスを結合】という機能を使っていきます。フラットアニメーションでは頻出の機能ですね。
シェイプレイヤーは階層がとても重要です。
ワークエリアを上手く使うことで快適に作業できるようになります。
グリッドのスナップ機能を使っていきます。
パスの動かし方を学びます。
リボンを作成します。こちらも前回の応用ですね。
リピーターという機能使ってシェイプを複製します。
ペンツールでリボンを作成します。
キーフレームを細かく打ってアニメーションさせていきます。
平面にマスクというものを作って影を作ります。
アンカーポイントを動かしてアニメーションさせていきます。
テキストの配置について学びます。
今回は一例ですが、ポップな感じのテキストを作っていきましょう。
シェイプにマスクを作る方法について学びます。
パスの変形を学んでいきましょう。
ガイド機能を使うと綺麗に配置することができます。
平面で影を作ります。
【パスを結合】を使ったシェイプの応用ですね。階層を間違えないようにしましょう。
エクスプレッションでリアルな感じにしています。
ラフエッジというエフェクトを使ってギザギザ感を表現しています。
バーストのアニメーションはよく見かける表現ですのでぜひ習得しましょう。
ペンツールで丸い部分と角の部分を作り分けます。
グリッドを使って全体を作成していきます。
3D機能を使ってアニメーションさせていきます。
点を削除してパスを変形させています。
項目が増えてきますが、階層をしっかり理解して動かしていきます。
また新たなシェイプを追加していきます。
再生バーの動きは、あえてイーズを掛けていません。状況によってイーズは使い分けていきます。
パスの変形を駆使して検索窓を作ります。
アンカーポイントを動かすことでアニメーションの起点を変えることができます。
同じものを作るのであれば、リピーターを使うと便利です。
ペンツールを使って、いいねのアイコンを作っています。
いいねと同じように、ペンツールにて通知アイコンを作成します。
エクスプレッションを加えて動きをリアルにしていきます。
【After Effectsでフラットなデザインのシェイプアニメーションを作る入門コース】
フラットなデザインを用いたアニメーション動画は、主にサービス紹介動画などの広告動画だけにとどまらず、個人・企業のYouTube動画など、あらゆる場面で目にすることが多いです。
柔らかい印象を与えるフラットデザインのアニメーションは視聴者の目を惹きつけますから、これからも需要は拡大していくものと思われます。
ぜひこのコースでフラットアニメーションの制作スキルを学び、動画クリエイターとしての価値を高めていきましょう。
本コースは初心者の方でも受講いただけるように、序盤にAfter Effectsの基本知識を学べるセクションをご用意しました。
基礎的な部分から学習を進められますので、未経験の方でも安心して受講いただけます。
そして今回はシェイプレイヤーを中心としたアニメーションに重きを置いたコースとなっています。
シェイプレイヤーはAfter Effectsでのアニメーションの基本ですが、意外と知られていない機能も多く実はとても奥の深いものとなっています。
そのため経験者の方でも、シェイプレイヤーについて学びのあるコースとなっています。
ぜひこのコースでシェイプアニメーションをマスターしていきましょう!
【本コースを受講するメリット】
After Effectsの基本から学べるので未経験の方でもアニメーションが作れるようになる
ペンツールの使い方が分かるようになる
シェイプレイヤーの理解をさらに深めることができる
フラットデザインの作り方が学べる
【本コースの特典】
■コース内で作成するアニメーション動画を収録したプロジェクトファイルをダウンロードできるようにしてあります。
ぜひあなたの学習にお役立てください。
※本コースはAdobe After Effects CC 2022を使用しています。
※2022年10月にトラックマットの仕様が大幅に変わりましたので、セクション1に解説動画を追加アップロードしています。