
添付ファイルについて解説しています。
Illustratorを使う際は、ドキュメントを作成する必要がありますので作成方法を学びましょう。
画面について解説しています。Adobeソフト全般に共通する項目でもあります。
Illustratorでは頻繁に塗りや線を編集しますので、ここで学びましょう。
選択ツールとダイレクト選択ツールについて解説しています。
Illustratorでは必須スキルとなる整列について解説しています。
重要なレイヤー分けについて解説しています。
手のひらツールとズームツールの便利なショートカットについて
Aiデータの保存方法について解説しています。
After Effectsのプロジェクト作成を行います。Illustratorでいうドキュメントですね。
Aiファイルの読み込みにはいくつか種類がありますので、違いを学んでおきましょう。
アニメーションの基礎を学びます。
イージーイーズで緩急をつけると動きがグッとリアルっぽくなります。
動画の書き出し方法です。今回はmp4動画の書き出しについて解説しています。
バウンドするボールを作っていきましょう。比較的シンプルなアニメーションではありますが、なかなか奥が深いです。
図形を組み合わせて柄を作成していきます。
図形を複製していきます。ダイレクト選択ツールを駆使していきましょう。
シンボル登録と3D機能を学んでいきます。
平面レイヤーとマスクを使って背景を作成しましょう。
レイヤーを分けてアニメーションさせたい場合、Aiデータの読み込みは、「コンポジション」で読み込みます。
次元に分割を使ってジグザグな動きをつけていきます。
イージーイーズを使ってバウンドをよりリアルっぽくしていきます。
速度グラフの使い方を理解していきましょう。
ポップな印象のアイコンアニメーションを学んでいきましょう。
鍵アイコンを作成していきます。はさみツールというツールで自由に図形を切り取っていきます。
Wi-Fiアイコンを作成していきます。パスのオフセットを使っていきます。
YouTubeアイコンを作成していきます。三角形の中心点の合わせ方も解説しています。
ベルのアイコンを作成します。リフレクトを使って鏡のように反転コピーしていきましょう。
引き続きベルを作成します。音波を表現して仕上げていきます。
エクスプレッションという機能を使って動きをループさせていきます。
ヌルレイヤーで動きをリンクさせてアニメーションしていきます。
不透明度にloopOutを使って点滅させていきます。
アンカーポイントをずらしてアニメーションさせます。
シェイプにパスのトリミングを使って火花を表現していきます。
アニメーションの動きを繰り返していきます。
小刻みに揺らします。キーフレームを細かく打っていきましょう。
音の波動を点滅させて仕上げます。
カラー補正エフェクトは多数存在しますが、今回はコロラマを使用していきます。
本のページがめくれるアニメーションを作成します。
本を作っていきましょう。図形の組み合わせでできるので心配いりません。
ダイレクト選択ツールを使えば、複雑な図形も作成することができます。
ページの中身は長方形ツールで作成します。ここでアレンジを加えても面白そうですね。
3D化して回転させることでめくれているページを表現します。
easeという、とても便利なエクスプレッションの使い方について解説しています。
時間反転レイヤーを使って、反対の動きをさせてみます。
フラットデザインでよく見かける影の付け方について学んでいきます。あらゆるフラットアニメーションに応用できそうです。
今回は生き物を作ってみましょう。命を吹き込むようなこの感覚をぜひ楽しんでください。
アンカーポイントツールで長方形から体の原型を作りましょう。
ペンツールは他のAdobeソフトでも頻出のツールですので、しっかり使い方をマスターしていきましょう。
パスファインダーを使うことで、新しい発想の図形を生み出すことができます。
図形の組み合わせで顔を表現します。素朴ですが可愛げがある感じではないでしょうか。
線幅ツールも便利なツールです。先細った図形を作りたいときに役立ちます。
Illustratorで自ら素材を生み出し、After Effectsで自在にアニメーションさせたいと思ったことはありませんか?
動画を使ったビジネスの中でも、Illustratorの素材を使用したフラットデザインのアニメーションは根強い人気を誇り、企業でも取り入れることが多いです。
柔らかな印象を持つフラットアニメーションを作成できるようになると、動画クリエイターとしての地位をより高めていけることでしょう。
本コースでは、IllustratorとAfter Effects、両方の使い方を一緒に学んで「生み出す力」と「動かす力」を同時に習得していただくことを目的に作成しました。
どちらも触ったことがない、という方でも大丈夫です。
動画を作成する前に、コースを進めていく上で最低限必要な知識を解説していますので、安心してコースを進められます。
「Illustratorってデザインセンスが無いとイラストなんて作れないでしょ?」
「After Effectsって細かい項目が多くてなんか苦手・・・」
そう思った方には、このコースはぴったりです。
実際私もAfter Effectsから入り、Illustratorには何となく苦手意識を持っていました。
ですが蓋を開けてみると、イラストの作成は図形の変形や組み合わせによって出来上がることを知りました。
デザインセンスの有無は関係ないと分かると、イラストの作成が楽しく思えてきたのです。
自分の作ったイラストが、自分の作ったモーションによって動き出す。
ぜひ、これを読んでくださっているあなたにも、モーショングラフィックスの楽しさを実感していただきたいです。
そして「ゼロ」からモーショングラフィックスを生み出せるクリエイターを目指しましょう!
それでは最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
ぜひ、コースでお会いしましょう。
※本コースはAdobe After Effects 2021とAdobe Illustrator 2021を使用しています。
※2022年10月にトラックマットの仕様が大幅に変わりましたので、セクション1に解説動画を追加アップロードしています。