
コースの概要になります。
Adobeフォントについての解説です。
イラレでの塗りと線についてです。トラブルのもととなることも多いです。
イラレでは必須のテクニックなのでぜひ身に付けましょう。
レイヤーパネルを理解すると作業がグッとやりやすくなります。
時短に役立つショートカットについて解説しています。
イラストの保存方法についてです。
スマホの本体を作ります。こちらは割とシンプルです。
長方形ツールを使います。
Wi-Fiの作り方はこの先、応用が効くと思います。
こちらも長方形を変形させていきます。
下地を綺麗に整列させていきます。
【移動】という項目を駆使します。
ここでオブジェクトの変形について学びます。
文字盤の作り方を学びます。回転ツールを用います。
アンカーポイントを使って変形させていきます。
マスターすれば変幻自在です。
グリッドを使ってシャツを作ります。
割とシンプルなカメラを作成します。
フラットな感じのスターを作ります。
背景とプルダウンメニューを作成します。
こちらでも整列を使って綺麗に配置していきます。
都度グループ化したり解除したりして作業効率を上げていきます。
こちらでもWi-Fiの時に使ったテクニックを使います。
決済が画面とボタンを作ります。
グリッドを駆使すれば、2Dでも立体的に見せることができます。
こちらでもグリッドを使って綺麗に作成します。
長方形ツールを使います。
遠い背景を作ります。不透明度を下げることで遠い風景を表現します。
トラックを作ります。ブレンド機能を使っていきます。
引き続き、トラックを作ります。
回転ツールを応用してタイヤを作成します。
シェイプ形成ツールを応用した溝の作り方です。
自由変形ツールを使って奥行きのある階段を表現します。
ここでもシェイプ形成ツールを使って窓を作っていきます。
ドアを作ります。こちらはAeで開く感じにしていきます。
初期設定を確認しておくと、不要なトラブルを回避できます。
Aiファイル読み込み時は、基本的にレイヤーサイズを維持でOKです。
Aiファイルの画質を改善するには、連続ラスタライズを使いましょう。
Aeでの時短に役立つショートカットを解説しています。
グラデーションを使った背景を作ります。
Math.sinというエクスプレッションの使い方を学びます。
トラックマットを使います。ここで使い方をマスターしましょう。
親子付けを使って動きを紐づけます。
ここでエフェクトを使ってシェイプを変形させましょう。
【After Effects × Illustratorコース第2弾!】
本コースはIllustratorでフラットデザインのイラストを作成し、それをAfter Effectsで動きを与えてフラットアニメーションを作成するコースです。
このようなフラットアニメーションをゼロから生み出せる人材は、クリエイターの中でも重宝されますから、ぜひともこのコースで製作スキルを学んでみてください。
今回はコースを通して、30秒を超えるオンラインショッピングのフラットアニメーションを作っていきます。
1本の動画に対してかなり時間もかけていますが、そのぶんかなり濃い内容となっています。
コースをスムーズに進められるように、IllustratorとAfter Effectsそれぞれ始めのセクションに基礎を学べる項目を用意しましたので、あまり自身が無い方でも始めることができます。
【本コース受講のメリット】
IllustratorとAfter Effectsのスキルを同時に高められる
WEB上に公開されているような広告動画をゼロから作れるようになる
フラットアニメーションの製作スキルを学べる
自身でイラストを生み出し、アニメーションを与えられる楽しみを実感してください。
それではコースでお待ちしています!
※本コースはAdobe Illustrator CC2023とAdobe After Effects CC2023を使用しています。
※今後のアップデートによって講座の操作画面が一部変わる可能性がありますので予めご了承ください。