
簡単な自己紹介をさせて頂きます。
本コースの進め方についてご案内致します
これから作る動画について解説します。
CC Mr.Mercuryについての解説
CC glassと露光量についての解説
書き出し設定についての解説
フラクタルノイズについての解説
グローについての解説
描画モードについて中心的に解説していきます
シェイプレイヤー化について解説
エコー機能について解説
シェイプレイヤーを使ったマスクについて
レイヤーを使ったマスクについて
cc repe tile とモーションタイルについての違い
cc scale wipeについての使い方
アニメーション制作の下準備
時間置き換えとグラデーションについて
メッシュワープについての解説
バルジを使ったエフェクトについて
トライトーンについて
モーションタイルの使い方
CC cylinderとグローの追加
今回の講座では、AfterEffectsを使ったことがないという人達が
「学校やお仕事の終わりなどの、空き時間にサクッと簡単にモーショングラフィックスやエフェクトに関しての学ぶことができる」
というテーマになっております。
AfterEffectsはとてもたくさんのエフェクトコンテンツを含んでいるので、一度に覚えるのには大変な労力がかかります。
また、AfterEffectsの基本機能などを一式覚えたとしても、具体的に映像制作にどのように応用したら良いのか分からないという
ソフトウェアの使い方を学んでいく上で非常によくあるケースにも考慮した上で、
本講座では、「すでに完成された映像」から組み合わされたエフェクトの使い方を学んでいくといったような
実践的な内容となっております。
しかし、非常に多くのエフェクトを覚える事となりますので
本講座の視聴は一日一動画を目安に一つの動画を短時間で少しずつ覚えていくことをオススメ致します。
また、本講義について理解を深めることによって
具体的には
Youtubeのタイトル映像制作
プロモーションビデオなどの演出効果
VJソフトウェアで使う映像など
様々な用途に活用することができます。
また、本講座の後半に出てくるキネティックタイポグラフィについて解説すると
キネティック・タイポグラフィは文字を動かしてアニメーションにする専門用語のことです。
例えば、映画のタイトルやクレジットの表示など、他にもウェブページのアニメーションやその他の
メディアでも幅広く使用されています。
実践的な内容をわかりやすくサクサクと学んでいきましょう!