
本コースの概要を説明しています。
コースで使用するAdobeフォントの使い方について解説しています。
自分の作業しやすい環境にカスタマイズできます。
コンポジションの設定や役割について解説しています。
コンポジションは映像を格納する箱のようなものです。
基本的な動かし方について学びます。
デフォルト設定から少し設定をいじります。必ず設定しておきましょう。
まずは実際にアニメーションを作成してみます。
平面レイヤーとテキストレイヤーの扱いについて学びます。
シェイプレイヤーについて学びます。モーショングラフィックスでは多用します。
キーフレームの使い方について学びます。
イーズの基本について学びます。緩急の付いたリアルな動きをつけることができます。
アルファマットというレイヤーを隠す機能について学びます。
シェイプが小さくなってバウンスする動きをつけていきます。
レンダーキューでの書き出し方法について学びます。
背景透過というものはどういう場合に使用するのかを学びます。
Media Encoderの使い方について学びます。mp4での書き出しはこちらを使います。
ズームするアニメーションをつけましょう。今回からエフェクトを使っていきます。
背景にヴィネット効果をつける方法について学びます。
ズームというエフェクトの使い方を学びます。
バルジというエフェクトでさらに立体的に仕上げます。
虫眼鏡に動きをつけていきます。キーフレームを複数打っていきます。
シェイプレイヤーに存在する2つのアンカーポイントについて解説しています。
シェイプレイヤー内の3つの「位置」の違いについて学びます。
同じ「回転」という項目でも、その効果は違ってきますから、違いをしっかり理解していきましょう。
シェイプの大きさを変える際は、「サイズ」を使うと正確です。
シェイプレイヤーには3パターンの作成方法があります。
ドラッグで作ると直感的ですが、デメリットも理解しておきましょう。
パスのトリミングについて学びます。
リピーターについて学びます。
パスのオフセットについて学びます。
動きの軌跡であるモーションパスについて学びます。
パスに沿って動かすことができると、シェイプを自在に操れるようになります。
キーフレームを複数打つ場合、時間ロービングを使うと便利です。
イーズアウト、イーズインの使い分けについて学びます。
値グラフの使い方について学びます。速度グラフのデメリットを補ってくれます。
自動ベジェを使うとキーフレームを滑らかにしてくれます。
次元分割について学びます。こちらも必須の項目です。
値グラフの実践的な使い方について学びます。
モーショングラフィックスを作成します。値グラフをうまく使っていきましょう。
画面上に飛び散るシェイプを作成します。
キーフレーム速度の使い方について解説しています。
モーフィングについて学びます。ベジェパスに変換することで可能になります。
値グラフで細かくイージングを調整していきます。
こちらもモーフィングを適用していきます。
シェイプ自体にリピーターを使ってバーストさせます。
アルファについて学びます。
アルファマットの基本について学びます。
アルファマットの実践的な使い方について学びます。
ルミナンスキーマットの基本について学びます。
ルミナンスキーマットの実践例について学びます。
アルファマットをまとめて使う時はマット設定が便利です。
ステンシルアルファの使い方について学びます。
「下の透明部分を保持」について学びます。
「動画編集を始めてみたけど、そろそろアニメーションも作ってみたい!」
動画に対する需要が高まってきた昨今では、動画を用いたビジネスがもはや主流になってきています。
Premiere Proなどでカット編集をやってきたけど、そろそろアニメーションにも興味が出てきた、という人も多いのではないでしょうか?
本コースで解説するAfter Effectsを使えるようになると、映像をお仕事にしていく上でかなりのアドバンテージを得ることができます。
多彩なアニメーションを作れるスキルを身に付けて、一緒に映像業界を盛り上げていきましょう。
本コースは未経験の方向けに、基礎の部分から理解を深めていけるように構成しています。
そのためAfter Effectsを全く触ったことが無いという方でも安心して受講いただけます。
また、独学では見落としやすいイージングの基礎の部分などにも触れていますので、経験者の方でも学びのある内容となっております。
ぜひこのコースでAfter Effectsをマスターしていきましょう!
【本コースを受講するメリット】
基礎の部分から習得できるので抜け漏れが無いよう受講できる
多彩なシェイプアニメーションの引き出しが増やせる
アニメーションのクオリティが向上する高度なイージングを身に付けられる
【本コースの特典】
■コース内で作成するモーショングラフィックスを収録したプロジェクトファイルをダウンロードできるようにしてあります。ぜひあなたの学習にお役立てください。
※本コースはAdobe After Effects CC2022を使用しています。
※2022年10月にトラックマットの仕様が大幅に変わりましたので、セクション1に解説動画を追加アップロードしています。