Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
After Effects 初歩からプロを目指そう 手を動かして楽しみながらクールな映像技術を学ぶ動画講座
Rating: 4.2 out of 5(221 ratings)
1,572 students

After Effects 初歩からプロを目指そう 手を動かして楽しみながらクールな映像技術を学ぶ動画講座

初心者が楽に取り組めるよう分かりやすく解説しています。実際に作業して作品を作りながら学ぶので最後まで飽きません。
Last updated 11/2016
Japanese
Japanese [Auto],

What you'll learn

  • このコースではAfter Effects CC を初歩からはじめて、プロを目指せる基礎を身につけます。映像編集は初めてという方にも分かりやすく基本から解説し、実際に作業しながら成果を確認して進めるので、決して挫折させません。

Course content

8 sections51 lectures5h 38m total length
  • 学習の進め方2:13

    このコースでAfter Effectsを学ぶ方法を説明しています。After Effectsがどんなアプリケーションか。どうやって学ぶのが効果的か。このコースではどう進めるのかについて解説しました。

    これから学習を進めるための予備知識として聞いてください。

  • 作品の内容とAfter Effectsのインターフェイス4:20

    このセクションで制作するタイトル動画の説明とAfter Effectsの最小限知のインターフェイスの説明です。

    最初にこれから作る動画の完成画面を見ながら、その作り方を解説し、つぎにその制作をするために必要な最小限のAfter Effectsの画面の見方を説明しています。

    このステップを終了すると、このセクションで作る動画の内容を把握し、どんな手順で作るのかを理解できこれからの学習を見通しを持って進められます。

  • プロジェクトファイルの設定3:55

    はじめて作るAfter Effectsの作品を収めるために、新しいプロジェクトファイルを作り保存します。さらにこれから作る作品の設定をこのファイル上で行います。

    プロジェクトやコンポジションというAfter Effectsに特有の機能についても知ることができます。

    このステップを終了すると、新しく作品を作る準備がAfter Effects上でできます。

  • 背景とテキストレイヤー7:51

    いよいよ作品のパーツをつくります。まず画面の背景と動画で表示される文字を入力します。これらのパーツはレイヤーというAfter Effects内の要素に配置するので、そのレイヤーの作り方と、そのレイヤーへの背景と文字の置き方を説明しています。

    このステップを終了すると、After Effectsで最も基本的な要素であるレイヤーにつして理解し、レイヤーをどうやってつくり、どこに置くのかが理解できます。

  • タイムラインの役割4:11

    入力した文字を時間が経つにしたがって、移動したり、大きくなったりさせる方法を学びます。はじめてのAfter Effectsでの動きの作りかたです。

    タイムラインという動画を扱うソフトで必須のパネルについて理解し、After Effectsでどのようにして時間を制御するのかを学びます。

    このステップを終了すると、After Effectsではタイムラインという機能を使って、時間をコントロールすることが理解でき、タイムラインの重要さがわかります。

  • キーフレームの設定10:32

    実際にタイムライン上で文字を変化させてみます。After Effectsではタイムライン上にキーフレームを設定することで、タイムライン上で素材を変化させているので、そのキーフレームの設定方法を学びます。

    入力した文字をある時間でどの位置に置き、どんな大きさで表示させるのか、次の時間で変化させるにはキーフレームでどんな設定をすればいいかを学びます。After Effectsの最も基本的で重要な操作です。

    このステップを終了すると、タイムライン上でキーフレームを操作してオブジェクトを変化させる方法が理解でき、実際にいくつかのキーフレームを設定してオブジェクトの変化を確認できます。

  • エフェクト4:23

    さらにこの文字が変化するだけの動画にエフェクトを加えて、演出効果を出します。簡単な操作でできるエフェクトを追加することで動画が生まれ変わることが分かります。この作品では膨大な数のAfter Effectsのエフェクトのひとつを使って、文字が宇宙空間の星の中を飛んでいるようなイメージをつくり、簡単なエフェクトの使い方を学びます。

    このステップを終了すると、After Effectsの最も大きな特徴のひとつ、エフェクトについて、その使い方と効果を理解できます。

  • After Effectsの基本について復習7:31

    このステップでは作品を作ってみて理解できたことを整理します。とくに、コンポジションやレイヤー、タイムラインといったAfter Effectsの独特の用語について復習します。次からのもっと複雑な作品をつくるための準備です。

    このステップを終了すると、実際に作品を作ってみて断片的に得た知識を整理し、After Effectsというアプリケーションの基本的な概念を理解します。

Requirements

  • コースを始める前にこのサイトに用意された「練習素材」をダウンロードしておいてください。 このコースを始めるにはパソコンを使ってメールを出せる程度の知識は必要です。 After Effectsについての経験は必要ありません。

Description

このコースはAdobe After Effects CC を基礎から学ぶための講座です。

全編を手を動かして作品を制作しながら解説しているので、理論や機能を単独で学ぶ講座に比べ、分かりやすく結果が見えるので成果が確認でき、飽きずに学習を進めることができます。

ひとつのセクションごとにひとつの作品を完成させるので、目標がはっきりし、達成感を感じながら進められるように構成されています。

After Effects でプロ並みの作品をつくろう

・学習に必要な素材はすべてコース内のページにありダウンロードして使えます
・多くの作品を手を動かして作りながら学べます
・すぐに自分の作品に応用できるテクニックを実例で使っています
・定番のエフェクトや機能を使い特殊なテンプレートなどに頼らず基礎から学べます
・入門用の簡単な作品からプロレベルの作品まで、学習段階に応じた難易度で無理がありません
・ほぼすべての作品の完成したプロジェクトファイルを添付してあるので、設定で困ることはありません

After Effects を基本からステップバイステップで学ぶコース

After Effects は動画を扱うため、静止画を扱うPhotoshopやIllustratorとはちがった難しさがあります。このコースでは動画や3DなどAfter Effects独特の考え方に慣れるために多くの時間を割いています。このコースを終わると動画や3Dを多用するAfter Effectsの独特の思考と想像力が身につきます。


学習内容

8つのセクション、51本のビデオ、合計6時間の講座で集中して学べます
最初は簡単なテクニックから徐々に高度なテクニックを使えるようにステップを踏んで進めます
定番のエフェクトを使って、それを応用した作品を紹介しています
最新のCC2015を使って解説しています
After Effectsを使ってアイデアを形にできる力が身につきます

Who this course is for:

  • これから映像編集のプロを目指す方。 自分の動画作品にクールなオープニングやプロモーションを加えたい方。 ご自分のパソコンを使って動画の作品を作りたい方。 これからAfter Effectsのすべてを学びたい方にも最適です。