
最後まで、よろしくお願いいたします。
UdemyのQ&A機能を使って、講師へ質問を投げる方法を確認します。
添付ファイルについての説明を行います。
添付されているファイル・プログラムは、このコースを受講していただいた方は、商用利用を含め許可いたします。
ただし、他人への配布や、会社のサーバーなどへのアップロードは不可としますので、お願いいたします。
インストールするアプリについて説明します。
Visual Studio Codeのインストール方法を学びます。
Visual Studio Code
https://code.visualstudio.com/
次のエクステンションのインストールをします。
ExtendScript Debugger
Alignment
Smart Delete
Trailing Spaces
次の"Hello Extend Script!"レクチャーの内容ですが、最新のVisualScriptの仕様の変更により、手順などが変わってしまっております。動画の修正が間に合わないため、取り急ぎ、テキストで変更内容のご報告を差し上げます。
大変お手数をおかけして申し訳ないのですが、こちらの修正内容を参照しつつ、講座の受講をお願いいたします。
ExtendScriptを実行する手順を確認します。
スニペットの機能について説明します。
ExtendScriptに対応した、スニペットを適用する方法を学習します。
Extendscript Toolkitのインストールを行います。
このセクションで学習する内容の大まかな流れを確認します。
変数の定義の仕方、コンソールへの出力の仕方を学習します。
一度変数へ値を代入した後に、別の値で上書きする様子を見ていきます。
定数を宣言する方法を学習します。
変数の命名規則について学習します。
数値と四則演算について学習します。
Mathクラスについて学習します。
Mathクラスのメソッドの挙動を確認します。
文字列を定義する方法を学習します。
文字列の結合、型変換について学習します。
文字列のインデックス、スライスについて学習します。
文字列のメソッドの中から、特に使う頻度が高いものを学習します。
データ構造についての概要
配列の概要を学習します。
ブレークポイントを使って処理を一時中断させる方法と、中断したときの変数が持っているデータを確認する方法を学習します。
配列のメソッドを学習します。
array.slice()
array.concat()
array.pop()
array.shift()
array.splice()
array.join()
array.sort()
array.reverse()
連想配列の初期化、データの書き方、要素の取り出し方、プロパティの有無の確認の仕方を学習します。
連想配列のデータの追加や上書き、削除の方法を学習します。
演習の説明を行います。
保存先のディレクトリを作る様子までを見ていきます。
pngのフルパスを作る様子を見ていきます。
セクション6で学習する内容の概要を説明します
if文(条件分岐)の基本を学習します。
else if, elseの説明を行います。
if文のネスト(入れ子)について学習します。
論理演算子のANDとORについて学習します。
Booleanについて学習します。
undifindとnullについて学習します。
繰り返し処理を行う、for文について学習します。
配列の要素を逆順に取り出す方法を学習します。
for文をネストする方法を学習します。
for each ~ in という書式を使って、配列の要素分、繰り返し処理を行うということを学習します。
for ~ in という書式を使って、連想配列のプロパティの数だけ繰り返し処理を行うということを学習します。
whileループについて学習します。
whileの使いどころについて学習します。
無限ループについて学習します。
1回以上の繰り返しを行うときは、do-while を使います。
繰り返し処理の中で、先頭に処理を戻したり(continue)、繰り返しを終了(break)する方法を学習します。
関数を定義する方法、返り値について学習します。
関数の引数を定義する方法と、呼び出すときの引数の書き方について学習します。
不特定の数の引数を受け取りたい場合は、"arguments"を使うことで対処することができます。
変数名や関数の名前が、どの範囲まで参照することができるのか、確認していきます。
エラー(例外処理)が出た時の、対処の仕方などを学習します。
throw を使うと、自分で例外処理を定義することができます。
このセクションの説明になります。クラスやインスタンス オブジェクトなどについて詳しく学習するセクションになります。
クラスやインスタンス オブジェクトの概要を、図を使って説明します。
前回のレクチャーで説明した、フォルダクラスのインスタンスの生成や、プロパティの情報を参照する様子を見ていきます。
インスタンスオブジェクトのメソッドの使い方を学習します。
create()
rename()
インスタンスを生成しなくても使える、クラスプロパティやメソッドの使い方を学習します。
このセクションで学ぶ項目を説明します。このセクションでは、パスの表記や、フォルダやファイルの操作について学習します。
絶対パス・相対パスについて学習します。
インスタンスを作らなくても情報を取得したり、処理を実行できる、フォルダクラスのプロパティやメソッドについて学習します。
Folderインスタンスのプロパティについて学習します。
Folderインスタンスのメソッドについて学習します。
Fileクラス プロパティとメソッドについて学習します。
openDialogとsaveDialogについては、次のレクチャーで解説します。
クラスメソッドのopenDialogについて詳しく解説します。
クラスメソッドのopenDialogについて詳しく解説します。
Fileインスタンス プロパティとメソッドについて学習します。
ファイルの読み書きの手順を解説します。
テキストファイルの書き込みを学習します。
テキストファイルの読み込みを学習します。
JSON形式の基本を学習します。
JSONクラスを使うためのセットアップ方法を学習します。
JSONの書出し方法について学習します。
JSONファイルの内容を読み込む方法を学習します。
ここからの学習の流れを説明します。
どのようなツールを作るのか、説明します。
コードを書く前の準備を行います。添付のzipファイルをダウンロードし、環境を構築してください。
メイン関数を作り、この関数から処理が始まるようにします。
ツールで使用する単位を指定します。
値が"50"とあっても、50pxに縮小するのか、50%縮小させるのかで意味合いが違ってきますので、忘れないように設定しましょう。
コードを実行したときに自動的に生成される、Applicationオブジェクトについて学習します。
save関数を作り、Photoshopファイルのフルパスを取得するところまで作業を行います。
sec05で作ったPNGのパスへの変換を、このツールに組み込む様子を見ていきます。
『PNGを保存するフォルダが存在していなければ、フォルダを作る』というコードを書きます。
PNGファイルを保存する時のオプションを、コードで記述する方法を学習します。
saveAsメソッドを使って、PNGファイルを書き出します。
ドキュメントのサイズを変更する方法を学習します。
ヒストリーとUndo(元に戻す)について学習します。
また、複数のヒストリーを、1つにまとめる方法を学習します。
undo処理をさせるためのコードを書いていきます。
コードを整理します。
不要なコメントや、コンソールへ出力する行を削除します
alertでメッセージを表示するようにします
保存先のフォルダを立ちあげるようにします
Photoshopのメニューから実行させる方法と、Actionへの登録方法を学習します。
Actionの保存と読み込み方法を学習します。
Actionを他の人に配布することができます。
このセクションで学ぶ項目について説明します。また、コードを書いていくフォルダ/ファイルの準備も行います。
3種類のダイアログを順にみていきます。
windowの3種類のタイプについて学習します。
windowを表示させる様子を見ていきます。
dialog
palette
window
windowの細かい設定を見ていきます。
Photoshopでサポートされていない、palette/windowを表示させる方法を学習します。
ボタンについて学習します。
staticTextについて学習します。
editTextについて学習します。
checkBoxについて学習します。
radioButtonについて学習します。
DropDownListについて学習します。
DropDownListの作成
情報を取得する方法
DropDownListについて学習します。
アイテムの追加
アイテムの削除
listBoxについて学習します。
progressbarについて学習します。
Sliderについて学習します。
Scrollbarについて学習します。
panelについて学習します。
groupについて学習します。
このコースは、デザイナーの方がAdobeのソフトウェアをスクリプトで動かすための基礎を、短期間で学べるようにした講座です。ほんの数行のスクリプトが、あなたの作業効率を大幅に改善します。
このコースはテキストエディタのインストールから始まり、スクリプトの基礎を学んだあとで具体的なサンプルスクリプトを2つ作っていきます。
1つ目はPhotshop用のスクリプトで、これはアイコンを異なったサイズで出力するというものです。[リサイズ→pngへ書出し]という手順を繰り返し行うという作業をスクリプトに代行してもらいます。
2つ目はAfter Effectsのスクリプトで、使用されていない素材(コンポジション、動画素材、平面など)をプロジェクトパネル内で選択するというスクリプトになります。特にマスターショットをクリーンアップするような時に重宝するスクリプトになります。After Effectsでは、GUIの作成も行っていきます。
この講座で学んだ事は、次のようなソフトウェアで活かすことができます。
Photoshop®
After Effects®
Adobe® Premiere® Pro
Illustrator®
InDesign®
Acrobat®
Adobe® Bridge
Adobe® Media Encoder
Dreamweaver®
Fireworks®
Prelude®
... etc.
講師の環境(このコースで使用するアプリケーション)=============
Windows 10
Visual Studio Code 1.44.0(user setup) or later
Photoshop 2020
After Effects 2020
Copyright ===============================================
[Adobe製品]
© 2020 with express permission from Adobe
Adobe、Adobeロゴ、Adobe Premiere Pro、After Effects、Illustrator、InDesignおよびPhotoshopは、Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の商標です。
[Visual Studio Code]
Copyright (c) Microsoft Corporation. All rights reserved.
Licensed under the MIT license.
[アイコン素材]
CMAN